-
1/22
-
2/22本体前後に180度の広角レンズを備えて360度の映像が記録できる、セルスターの「CS-360FH」。バックアップ電源にスーパーキャパシタを用いるなどして安全面にも配慮されている。
オープン価格(実勢価格:4万円前後) -
3/22車内カメラへの赤外線LED搭載により、夜間など暗い場所でも明るく鮮明な映像が記録できる。
-
4/22
-
5/22コンパクトなサイズながら、フルHDでLED信号機にも対応可能のため決定的瞬間を確実に記録してくれる。
オープン価格(実勢価格:3万6300円) -
6/223.5インチ・モニターはタッチ式で操作性も良好だ。
-
7/22セカンドカメラは赤外線LED照明を備えており、暗い車内でもその様子を鮮明に捉えることができる。またサイズもコンパクトで配線は6m確保されているため、設置場所の自由度が高い。
-
8/22360度レンズをふたつ備えることで全方位の記録を可能としたダクション360 S。別売のバッテリーを装着すれば、車外でアクションカメラとしても活用できる。
オープン価格(実勢価格:6万5000円前後) -
9/22記録画像はアプリを介してPCやスマートフォンで確認が可能。魚眼タイプのオリジナル画像からひずみのないアングルカットなどでも再生できる。
-
10/22ドライブレコーダーとしての基本性能はもちろんのこと、パイオニア独自の安全運転支援システムを搭載し、AIによって状況に応じた事故リスクを事前に予測して警告。加えて“あおりみなされ予防機能”や“危険挙動警告”などのリアルタイムな危険への警告も充実している。
サブスクリプション方式(月額:1カメラ1980円、2カメラ2480円、契約事務手数料2000円) -
11/22
-
12/22
-
13/22フルHDの1.8倍の解像度を誇るWQHD方式と透明性が高いガラスレンズとの組み合わせにより、ひずみを抑えた高画質録画が可能となった。
オープン価格(実勢価格:DVR3200-A 1万9580円、DVR3200-B 2万3980円、別売リアカメラ 5500円) -
14/22
-
15/22
-
16/22本体上部に付くセンサーに手をかざすだけで録画を開始する、ジェスチャーセンサー機能も搭載する。
-
17/22カーナビゲーションとの連携が前提のため、本体自体にモニターを必要とせず、コンパクトに仕立てられたCA-DR03HTD。
オープン価格(実勢価格:4万6000円前後) -
18/22ストラーダF1X PREMIUM10(CN-F1X10BLD)
-
19/22前後に設置したカメラ画像はストラーダナビ画面上での確認が可能。地図画面と実際のカメラ画像との2画面表示などもできる。
-
20/22直線的でシンプルな本体デザインと、レンズ周囲にめっきタイプのアクセントを施してクオリティーを高めたhpのドライブレコーダーf920x kit。キットに含まれるリアカメラRC5も200万画素の高解像度を誇る。GPS機能を内蔵して運転支援機能を高めているのもうれしいポイントだ。
オープン価格(市場想定価格:2万7800円) -
21/22
-
22/22

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
Gear Up! 2021 Winterの新着記事
-
Gear Up! 2021 Winter 2020.12.7 『CG』との共同企画「Gear Up!」。この冬イチオシのカーナビ、ドライブレコーダーの最新情報のほか、ホイールカタログ、本格的なウインターシーズンに役立つアイテムなど、“エンスー”のための最新プロダクトを厳選して紹介する。
-
Shop Exploration Wheel Repair 2020.12.7 レストアと聞くと大ごとのように思えるかもしれないが、同じように気に入ったものを修復して再利用する「リペア」という選択があるのをご存じだろうか。東京・江戸川区に腕の立つ職人がいると聞き、早速そのリペアショップ「R3-BIC」を訪ねた。
-
Wheel Gatalog 2020.12.7 ホイールの交換は、愛車をスポーティーにもエレガントにも仕立てられるドレスアップの基本だが、その選び方によっては、ハンドリングやパフォーマンスの変化も期待できるといわれている。今回は、国内外の4つのブランドがリリースする個性あふれる最新アイテムを紹介する。
-
Gear up! Selection | Auto Sock 2020.12.7 ノルウェー生まれの「オートソック」はタイヤチェーンの一種で、素材に特殊な繊維を用いた布製であることがポイント。滑り止めとしての性能の高さは自動車メーカーも認めるところ。日本での販売開始から15年がたったというオートソックの魅力にいま一度迫ってみる。
-
ALL Season Tire Catalog 2021 2020.12.7 本格的な冬の到来に合わせて、ウインタータイヤに履き替えようかと考えている人も少なくないだろう。そこでおすすめしたいのが、いざというときのためのスノー性能を確保しつつ、ドライ/ウエットでも十分なパフォーマンスを発揮してくれるオールシーズンタイヤである。
新着記事
-
NEW
その魅力はパリサロンを超えた? 大矢アキオの「レトロモビル2026」
2026.3.7画像・写真フランスで催されるヒストリックカーの祭典「レトロモビル」を大矢アキオが写真でリポート! 欧州の自動車史を飾る歴代の名車や、めったに見られない往年のコンセプトモデル、併催されたスーパーカーショーのきらびやかなラグジュアリーカーを一挙紹介する。 -
NEW
ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】
2026.3.7試乗記ホンダから満を持して登場した、リッタークラスの4気筒マシン「CB1000F」。往年のCBをほうふつさせるスタイルと、モダンなパフォーマンスを併せ持つネイキッドスポーツは、先行するライバルを追い落とすことができるのか? ホンダ渾身(こんしん)の一台の実力に触れた。 -
実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す
2026.3.62026 Spring webCGタイヤセレクション<AD>目指したのは、人気車種となっているSUVとのベストマッチ。ブリヂストンが開発した新プレミアムタイヤ「ALENZA(アレンザ)LX200」は、どんな乗り味をもたらすのか? モータージャーナリスト石井昌道が試乗を通して確かめた。 -
BYDシーライオン6(FF)
2026.3.6JAIA輸入車試乗会2026“中国の新興ブランド”BYDにあこがれは抱かずとも、高コスパの評判が気になる人は多いだろう。では、日本に初導入されたプラグインハイブリッド車のデキは? 初めて触れたwebCGスタッフがリポートする。 -
実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?
2026.3.6デイリーコラム5代目の販売終了から3年半のブランクを経て、日本での販売が開始された6代目「ホンダCR-V」。世界的なホンダの基幹車種は、なぜこのタイミングで日本復活を果たしたのか? CR-Vを再販に至らしめたユーザーの声と、複雑なメーカーの事情をリポートする。 -
「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から
2026.3.5画像・写真ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。





