-
1/15人生初のキャンピングカーを購入した不肖・小沢コージ。
-
2/15キャンピングカーはオールシーズン使える春夏秋冬レジャーカーである。
-
3/15国産最大手キャンピングカーメーカーであるナッツRVの「クレソンボヤージュ」。今は旧モデル扱いで売ってないかも!?
-
4/15ベース車両は「トヨタ・カムロード」。キャンピングカーユーザーのリクエストに応えてトヨタがつくったもので「ダイナ」(カムロードのさらにベース車)からトレッド幅が変わり、内装も少し豪華に。
-
5/15リアに備わった巨大なベッド。最近のキャンピングカーは家庭用エアコン装備で真夏でも涼しい! しかし当然値段は張る。
-
トヨタ の中古車webCG中古車検索
-
6/15キャビンの上になる部分にも大きなベッドが用意される。
-
7/15中央のリビングダイニング。机を下に収納して背もたれをはめるとシングルベッドに変身!
-
8/15冷蔵庫は容量90リッターでかなり使い勝手よし。単身者用ワンルームマンションレベル!
-
9/15自作の改造キャンパーとの最大の違いは断熱性。天井とサイド、床に住宅用並みの断熱材を3~4重で貼り付けてある。
-
10/15たっちょ1号。4歳でスキーを覚え、昨シーズンからスノボに転向。
-
11/15たっちょ2号。3歳からスキーで、昨シーズンからスノボに。
-
12/15シンクで野菜を洗うほどの作業はしないが、歯磨きや洗顔などに便利。
-
13/15キャブコンは空間効率がよくリアベッドの下には2000リッターサイズのラゲッジが。スノーボードから着替え、水タンク、スペアタイヤまで収納可能。
-
14/15重量3t超えのキャンピングカー。いつも以上に滑りが怖いのであえて小型トラック用スタッドレスの「ブリヂストン・ブリザックVL1」をチョイス。他よりちと高めだが安全第一!
-
15/15春シーズンもスノボに行く予定なので、そちらのリポートもぜひ!

小沢 コージ
神奈川県横浜市出身。某私立大学を卒業し、某自動車メーカーに就職。半年後に辞め、自動車専門誌『NAVI』の編集部員を経て、現在フリーの自動車ジャーナリストとして活躍中。ロンドン五輪で好成績をあげた「トビウオジャパン」27人が語る『つながる心 ひとりじゃない、チームだから戦えた』(集英社)に携わる。 YouTubeチャンネル『小沢コージのKozziTV』
トヨタ の中古車webCG中古車検索
小沢コージの勢いまかせ!! リターンズの新着記事
-
第59回:待望の2代目「日産キックス」は「ヴェゼル」や「カローラ クロス」に勝てるのか!? 小沢コージが嗅ぎまわる 2026.7.9 日産が満を持して「キックス」の新型を発表した。新世代の「e-POWER」を搭載したほか、各部の質感もデザインも先代モデルから大幅に進化しているが、大事なのはライバル車に勝てるかどうかだ。小沢コージが開発リーダーを直撃した。
-
第58回:ええ? 燃費でも「アルヴェル」に勝ってるだとぉ…… スクープ! 激白新型「エルグランド」のホントの話 2026.6.10 日産の立て直しという大命を抱いて発売される新型「エルグランド」。自らが創出したジャンルでありながら、トヨタに好き放題にされてしまっているのが現状だ。日産はどんな武器を手に失地回復に挑むのか。小沢コージが開発トップを直撃!
-
第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃 2026.4.18 小沢コージがインドへ。日本の自動車ファンにとってインドといえばスズキのイメージだが、実はスズキは現在、インドへの大型投資の真っ最中だ。なぜスズキはインドでこれほどまでに愛されるのか。最新工場を見学して考えた。
-
第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く 2026.3.23 航続距離が伸びたり走りの質がよくなったりで話題の3代目「日産リーフ」だが、本当に見るべき点はそこにあらず。小沢コージが開発エンジニアを直撃し、ジミだけど大きな進化や、言われなかったら気づかないような改良点などを聞いてきました。
-
第55回:続・直撃「BYDラッコ」! 背が15cmも高いのに航続距離が「サクラ」&「N-ONE e:」超えってマジか? 2026.2.3 2026年の発売に向けて着々と開発が進められている「BYDラッコ」。日本の軽自動車関係者を震え上がらせている中国発の軽スーパーハイト電気自動車だが、ついに大まかな航続可能距離が判明した。「これは事件だ!」ということで小沢コージが開発関係者を再直撃!
新着記事
-
NEW
OEM車で自社製品らしさを出すために、多田さんだったら何をする?
2026.8.25あの多田哲哉のクルマQ&A他メーカーが開発したクルマを、自社製品として別の名前でユーザーに供給するOEM車。エンジニアの工夫次第で、オリジナルとは異なる独自の個性を出すことはできるのか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんに聞いた。 -
NEW
BMW 120オリジナル(FF/7AT)【試乗記】
2026.8.25試乗記BMWの主要モデルに新グレードの「オリジナル」が設定された。位置づけとしては新たなエントリーグレードということになるが、BMWらしさを損なうことなく装備を厳選し、価格を抑えたのがポイントだという。「1シリーズ」の「120オリジナル」の仕上がりをリポートする。 -
NEW
トライアンフ・スラクストン400(6MT)【レビュー】
2026.8.25試乗記カフェレーサーの本場である、イギリスのトライアンフがリリースした「スラクストン400」。車名のとおり、カジュアルに楽しめる400ccクラスのマシンではあるのだが、その実物からは、エントリーモデルとは思えない本物の香りが漂っていた。 -
NEW
スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】
2026.8.24試乗記スズキが満を持して世に問う、軽規格の新型電気自動車「eスカイ」。軽乗用車の本質である、生活の足としてのちょうどよい性能を追求したという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 2026年秋の正式発表を前に、プロトタイプモデルに試乗した。 -
デビュー4年でどう変わる? 最新型「トヨタ・クラウン クロスオーバー」の詳細を予測する
2026.8.24デイリーコラム2022年7月のデビューから4年がたち、仕様変更が予告された「トヨタ・クラウン クロスオーバー」。では、どこがどう変わるのか? 最新型の発売を前に、さまざまな角度からポイントを予測してみよう。 -
トヨタRAV4アドベンチャー(前編)
2026.8.23思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「トヨタRAV4」に試乗。ご存じのとおり今やトヨタの屋台骨を支えるSUVであり、先代モデルではグローバルでの年間販売台数が100万台に到達。世界で最も多く販売されるトヨタ車の6代目だ。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。





























