クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

ブガッティと共に新たなスーパーカーメーカーを設立 クロアチアが生んだリマックの夢 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. ブガッティと共に新たなスーパーカーメーカーを設立 クロアチアが生んだリマックの夢
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 「リマック・ネヴェーラ」(左手前)と「ブガッティ・シロン」(右奥)。

    1/18「リマック・ネヴェーラ」(左手前)と「ブガッティ・シロン」(右奥)。

  • ハイパーEVの「ネヴェーラ」。コンセプトカー「C_Two」の市販バージョンであり、最高出力は1914PS、最高速は412km/hとアナウンスされている。

    2/18ハイパーEVの「ネヴェーラ」。コンセプトカー「C_Two」の市販バージョンであり、最高出力は1914PS、最高速は412km/hとアナウンスされている。

  • リマックアウトモビリはクロアチアのザグレブ郡スベタネデリャに本社を構える自動車メーカーである。EV関連のテクノロジーカンパニーとしても知られているが、そちらはリマックテクノロジーとして分社化される。

    3/18リマックアウトモビリはクロアチアのザグレブ郡スベタネデリャに本社を構える自動車メーカーである。EV関連のテクノロジーカンパニーとしても知られているが、そちらはリマックテクノロジーとして分社化される。

  • 合弁会社ブガッティ・リマックの設立後も、「ブガッティ・シロン」の生産は仏モルスハイムにて行われる。

    4/18合弁会社ブガッティ・リマックの設立後も、「ブガッティ・シロン」の生産は仏モルスハイムにて行われる。

  • リマックの創始者であるマテ・リマック。

    5/18リマックの創始者であるマテ・リマック。

  • マテ・リマックが製作した「BMW EM3」。E30型「BMW 3シリーズ」をEV化したもので、その高い性能からリマックの名を広く知らしめた。

    6/18マテ・リマックが製作した「BMW EM3」。E30型「BMW 3シリーズ」をEV化したもので、その高い性能からリマックの名を広く知らしめた。

  • 2011年のフランクフルトショーで発表された「コンセプト・ワン」。

    7/182011年のフランクフルトショーで発表された「コンセプト・ワン」。

  • 「コンセプト・ワン」の発表後、リマックは各国のモーターショーやコンクールデレガンスなどのイベントに参加。知名度を高めていった。

    8/18「コンセプト・ワン」の発表後、リマックは各国のモーターショーやコンクールデレガンスなどのイベントに参加。知名度を高めていった。

  • 高い動力性能で注目を集めた「コンセプト・ワン」だが、生産台数はわずか8台にとどまった。

    9/18高い動力性能で注目を集めた「コンセプト・ワン」だが、生産台数はわずか8台にとどまった。

  • 2019年のジュネーブショーで発表されたコンセプトカー「C_Two」。リマックは完成車メーカーとしての成功を志すが、結果的にはテクノロジーカンパニーとしての評価が先行することになった。

    10/182019年のジュネーブショーで発表されたコンセプトカー「C_Two」。リマックは完成車メーカーとしての成功を志すが、結果的にはテクノロジーカンパニーとしての評価が先行することになった。

  • リマックの持つEV関連の技術は高い評価を得ており、韓国のヒュンダイも彼らに出資している。

    11/18リマックの持つEV関連の技術は高い評価を得ており、韓国のヒュンダイも彼らに出資している。

  • 今や1000人の従業員を抱えるまでになったリマック。そのうちの300人が、ブガッティ・リマックに配属されるようだ。

    12/18今や1000人の従業員を抱えるまでになったリマック。そのうちの300人が、ブガッティ・リマックに配属されるようだ。

  • 世界的な環境対応の波はブガッティも避けて通れないものとなっている。ブランドを持続させるうえで、パワートレインの電動化は必須なのだ。

    13/18世界的な環境対応の波はブガッティも避けて通れないものとなっている。ブランドを持続させるうえで、パワートレインの電動化は必須なのだ。

  • 2021年6月に正式発表された「ネヴェーラ」。販売台数は150台限定で、その価格は200万ユーロとされている。

    14/182021年6月に正式発表された「ネヴェーラ」。販売台数は150台限定で、その価格は200万ユーロとされている。

  • リマックはEV関連の技術をポルシェに提供。さらにマテ・リマックは量産モデルにも普及させていきたいとしている。

    15/18リマックはEV関連の技術をポルシェに提供。さらにマテ・リマックは量産モデルにも普及させていきたいとしている。

  • リマックがケーニグセグに供与した走行用バッテリー。ケーニグセグのPHV「レゲーラ」は、リマックからの技術供与によって実現した。

    16/18リマックがケーニグセグに供与した走行用バッテリー。ケーニグセグのPHV「レゲーラ」は、リマックからの技術供与によって実現した。

  • 「ケーニグセグ・レゲーラ」とマテ・リマック(左)、クリスチャン・ケーニグセグ(右)。

    17/18「ケーニグセグ・レゲーラ」とマテ・リマック(左)、クリスチャン・ケーニグセグ(右)。

  • ブガッティ・リマックの誕生に伴い、ブガッティ・オートモビルという“社名”は消滅することになる。

    18/18ブガッティ・リマックの誕生に伴い、ブガッティ・オートモビルという“社名”は消滅することになる。

西川 淳

西川 淳

永遠のスーパーカー少年を自負する、京都在住の自動車ライター。精密機械工学部出身で、産業から経済、歴史、文化、工学まで俯瞰(ふかん)して自動車を眺めることを理想とする。得意なジャンルは、高額車やスポーツカー、輸入車、クラシックカーといった趣味の領域。

「西川 淳」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか? NEW
    カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか?NEW 2026.3.23 2026年3月19日、通算4代目となる新型「ホンダ・インサイト」の受注が始まった。トピックはフルEVになったことと、その見た目のカッコよさ。多くの人が乗りたくなる、本命EVの登場か? 買いか否か、清水草一はこう考える。
  • 軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える
    軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える 2026.3.20 軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。
  • ホンダがまさかの巨額赤字に転落 米国生産車の日本導入への影響は?
    ホンダがまさかの巨額赤字に転落 米国生産車の日本導入への影響は? 2026.3.19 本田技研工業の「Honda 0サルーン」を含む、電気自動車3車種の開発・販売中止に関連する巨額赤字転落という衝撃的なトピックに埋もれてしまった感のある米国生産車2モデルの日本導入計画。その導入予定車両の特徴と、同計画の今後を分析する。
  • ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか?
    ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか? 2026.3.18 ホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。
  • いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!
    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ! 2026.3.16 改良型「トヨタ・ヤリス」に、新たに6段MTモデルが設定された。現実的にMT車はレアであり、消滅する可能性もある時代だが……。これを機に、いま新車で買えるMT車のなかで、特におすすめできるモデルをピックアップしてみよう。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか? NEW

    カッコインサイト! スタイリッシュになった新型「ホンダ・インサイト」は買いなのか?

    2026.3.23デイリーコラム
    2026年3月19日、通算4代目となる新型「ホンダ・インサイト」の受注が始まった。トピックはフルEVになったことと、その見た目のカッコよさ。多くの人が乗りたくなる、本命EVの登場か? 買いか否か、清水草一はこう考える。
  • BMW iX M70 xDrive(4WD)【試乗記】 NEW

    BMW iX M70 xDrive(4WD)【試乗記】

    2026.3.23試乗記
    BMWが擁するSUVタイプの電気自動車「iX」。そのハイパフォーマンスモデルが「iX M70 xDrive」へと進化を遂げた。かつて、BMWの志向する次世代モビリティーの体現者として登場した一台は、今どのようなクルマとなっているのか? その実力に触れた。
  • トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス” +エアロパフォーマンスパッケージ(前編)

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス” +エアロパフォーマンスパッケージ(前編)

    2026.3.22ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバル/STIでクルマの走りを鍛えてきた辰己英治氏が今回試乗するのは、トヨタの手になる4WDスポーツ「GRヤリス」だ。モータースポーツへの投入を目的に開発され、今も進化を続けるホットな一台を、ミスター・スバルがチェックする!
  • BMW i5 eDrive35LエクスクルーシブMスポーツ(RWD)【試乗記】

    BMW i5 eDrive35LエクスクルーシブMスポーツ(RWD)【試乗記】

    2026.3.21試乗記
    BMWの「5シリーズ ロング」は知る人ぞ知る(地味な)モデルだが、実はエンジン車のほかに電気自動車(BEV)版の「i5 eDrive35L」も用意されている。まさに隙間産業的にラインナップを補完する、なんともニッチな大型セダンの仕上がりをリポートする。
  • 軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える

    軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える

    2026.3.20デイリーコラム
    軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。
  • アルファ・ロメオ・ジュニア イブリダ プレミアム(FF/6AT)

    アルファ・ロメオ・ジュニア イブリダ プレミアム(FF/6AT)

    2026.3.20JAIA輸入車試乗会2026
    アルファ・ロメオのエントリーモデルと位置づけられる、コンパクトSUV「ジュニア」。ステランティスには、主要メカニズムを共有する兄弟車がいくつも存在するが、このクルマならではの持ち味とは? 試乗したwebCGスタッフのリポート。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングブガッティ
  • 最高出力1800PS! ブガッティからハイブリッドの新型ハイパーカー「トゥールビヨン」登場
    最高出力1800PS! ブガッティからハイブリッドの新型ハイパーカー「トゥールビヨン」登場 2024.6.25 自動車ニュース
  • ブガッティ・シロン(4WD/7AT)【海外試乗記】
    ブガッティ・シロン(4WD/7AT)【海外試乗記】 2017.3.27 試乗記
  • 最高出力1600PSで価格は約7億円 ブガッティのハイパーカー「W16ミストラル」が上陸
    最高出力1600PSで価格は約7億円 ブガッティのハイパーカー「W16ミストラル」が上陸 2023.1.25 自動車ニュース
  • ブガッティ・トゥールビヨン
    ブガッティ・トゥールビヨン 2024.6.25 画像・写真
  • 【ニュース】「ブガッティ・シロン」のファイナルモデルは世界に1台の特別仕様!
    【ニュース】「ブガッティ・シロン」のファイナルモデルは世界に1台の特別仕様!  2024.6.25 アウトビルトジャパン
関連キーワード
ブガッティ ポルシェ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。