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1/9メルセデスAMG SL
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2/9リトラクタブルハードトップ「バリオルーフ」に代えて、電動ソフトトップが採用された新型「AMG SL」。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4705×1915×1353mm、ホイールベースは2700mmと発表されている。
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3/9新型「AMG SL」のコックピット。センターコンソールに11.9インチタッチ式ディスプレイを、インストゥルメントパネルに12.3インチのディスプレイを採用するなど、デジタル化を推進している。
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4/9ヘッドレストが背もたれと一体化された電動調整式の「AMGスポーツシート」を標準で装備。暖かい空気がヘッドレスト下部から吹き出す「エアスカーフ」が組み込まれている。
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5/92+2のシートレイアウトとなる新型「AMG SL」のキャビン。リアシートは、身長150cmまでの人が乗れるスペースを確保しているという。
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6/9新型「SL」に搭載されるAMG製4リッターV8ツインターボエンジン。トップモデルの「AMG SL63 S 4MATIC+」では、最高出力585PS/5500-6500rpm、最大トルク800N・m/2500-5000rpmを発生する。
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7/9ソフトトップの作動に要する時間は、オープン/クローズのいずれもわずか15秒。60km/hまでであれば走行中も操作が可能だ。
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8/9電動のソフトトップは3層構造。アウターシェル、ルーフライナー、その間に挟まれたアコースティックマットで構成される。
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9/9メルセデスAMG SL63 S 4MATIC+

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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