クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

アルピーヌA110 GT(MR/7AT)【試乗記】 神は脚部に宿る の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. アルピーヌ
  3. A110
  4. アルピーヌA110 GT(MR/7AT)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/20

  • マイナーチェンジを機に設定された「アルピーヌA110 GT」。車両本体価格は893万円。

    2/20マイナーチェンジを機に設定された「アルピーヌA110 GT」。車両本体価格は893万円。

  • 試乗車のボディーカラーは「ブランイリゼメタリック」。日の当たり加減によっては緑がかったようにも見えるオプションカラーだ。

    3/20試乗車のボディーカラーは「ブランイリゼメタリック」。日の当たり加減によっては緑がかったようにも見えるオプションカラーだ。

  • 外観で唯一変わったのがグレード名を示すバッジが付くようになったこと。従来は前後に「ALPINE」ロゴが貼られるだけだった。

    4/20外観で唯一変わったのがグレード名を示すバッジが付くようになったこと。従来は前後に「ALPINE」ロゴが貼られるだけだった。

  • 「Grand Prix」と名づけられたアルミホイールとブルーのブレーキキャリパーはいずれもオプションで選べる。

    5/20「Grand Prix」と名づけられたアルミホイールとブルーのブレーキキャリパーはいずれもオプションで選べる。

  • リアミドに積まれる1.8リッター直4ターボエンジンは最高出力300PSと最大トルク340N・mを発生。「A110 S」と同じ高出力版のユニットだ。

    6/20リアミドに積まれる1.8リッター直4ターボエンジンは最高出力300PSと最大トルク340N・mを発生。「A110 S」と同じ高出力版のユニットだ。

  • インテリアはアルミとレザーによって、どちらかといえばラグジュアリーな雰囲気に仕立てられる。フォーカルの4スピーカー+サブウーファーのオーディオシステムも標準装備。

    7/20インテリアはアルミとレザーによって、どちらかといえばラグジュアリーな雰囲気に仕立てられる。フォーカルの4スピーカー+サブウーファーのオーディオシステムも標準装備。

  • ブリッジ式のセンターコンソールに備わるシフトセレクターは「D」「N」「R」の押しボタン式。Dを長押しでマニュアル変速モードに、Nを長押しで「P」に入る。

    8/20ブリッジ式のセンターコンソールに備わるシフトセレクターは「D」「N」「R」の押しボタン式。Dを長押しでマニュアル変速モードに、Nを長押しで「P」に入る。

  • ブリッジの下には2基のUSBポートとETC車載器がレイアウトされる。

    9/20ブリッジの下には2基のUSBポートとETC車載器がレイアウトされる。

  • 足まわりは標準グレードと同じソフトな「アルピーヌシャシー」。余裕あるエンジンパワーとの組み合わせで「ロングドライブに対するベストバランス」とうたわれている。

    10/20足まわりは標準グレードと同じソフトな「アルピーヌシャシー」。余裕あるエンジンパワーとの組み合わせで「ロングドライブに対するベストバランス」とうたわれている。

  • グレーのセンターマーク入りステアリングホイールは、ホーンボタン右下にドライブモードセレクターが付く。モードは「ノーマル」「スポーツ」の2種類。

    11/20グレーのセンターマーク入りステアリングホイールは、ホーンボタン右下にドライブモードセレクターが付く。モードは「ノーマル」「スポーツ」の2種類。

  • 液晶メーターはトリコロールカラーが基調のポップなデザイン。左に表示された「750」はエンジンの回転数。

    12/20液晶メーターはトリコロールカラーが基調のポップなデザイン。左に表示された「750」はエンジンの回転数。

  • インフォテインメントシステムが「Apple CarPlay」(写真)と「Android Auto」に対応した。

    13/20インフォテインメントシステムが「Apple CarPlay」(写真)と「Android Auto」に対応した。

  • 足まわりは前後ともダブルウイッシュボーン式。バンプストップラバーの代わりにセカンダリーダンパーを使う「ハイドロリックコンプレッションストップ」を採用している。

    14/20足まわりは前後ともダブルウイッシュボーン式。バンプストップラバーの代わりにセカンダリーダンパーを使う「ハイドロリックコンプレッションストップ」を採用している。

  • サベルト製のスポーツシートにはヒーターが備わるほか、背もたれの角度や座面の高さ調整が可能(他グレードはバケットシート)。

    15/20サベルト製のスポーツシートにはヒーターが備わるほか、背もたれの角度や座面の高さ調整が可能(他グレードはバケットシート)。

  • リアのトランクルームの容量は96リッター。入り口は狭いが、内部は横方向に広がっている。

    16/20リアのトランクルームの容量は96リッター。入り口は狭いが、内部は横方向に広がっている。

  • ボンネット下のトランクルームの容量は100リッター。深さは20cmほど。

    17/20ボンネット下のトランクルームの容量は100リッター。深さは20cmほど。

  • 助手席の前方にカードキーのスロットが用意される。国内向け仕様はここに差し込まないとエンジンがかからない。

    18/20助手席の前方にカードキーのスロットが用意される。国内向け仕様はここに差し込まないとエンジンがかからない。

  • アルピーヌA110 GT

    19/20アルピーヌA110 GT

  •  

    20/20

渡辺 敏史

渡辺 敏史

自動車評論家。中古車に新車、国産車に輸入車、チューニングカーから未来の乗り物まで、どんなボールも打ち返す縦横無尽の自動車ライター。二輪・四輪誌の編集に携わった後でフリーランスとして独立。海外の取材にも積極的で、今日も空港カレーに舌鼓を打ちつつ、世界中を飛び回る。

「渡辺 敏史」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
試乗記の新着記事
  • 日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】
    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】 2026.3.20 民生用電気自動車のパイオニアである「日産リーフ」が3代目へとフルモデルチェンジ。シャシーや電池、モーターなどすべての要素を刷新し、もはやスペック上は何の不安もない水準にまで進化している。360km余りのドライブで実際のところを確かめた。
  • モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】
    モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】 2026.3.18 イタリアの名門、モト・グッツィのマシンのなかでも、特に歴史を感じさせるのがロードスポーツの「V7」だ。ファンに支持される味わい深さはそのままに、よりスポーティーにも楽しめるようになった最新型の実力を、上級グレード「V7スポルト」に試乗して確かめた。
  • トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】
    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】 2026.3.17 「トヨタRAV4」が6代目へと進化。パワートレインやシャシーの進化を図ったほか、新たな開発環境を採用してクルマづくりのあり方から変えようとした意欲作である。ハイブリッドの「Z」と「アドベンチャー」を試す。
  • アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】
    アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】 2026.3.14 英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。
  • プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】
    プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】 2026.3.11 「プジョー3008」の電気自動車版、その名も「E-3008」が日本に上陸。新しいプラットフォームに未来感あふれるボディーをかぶせた意欲作だが、その乗り味はこれまでのプジョーとは明らかに違う。ステランティスのような大所帯で個性を発揮するのは大変だ。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス” +エアロパフォーマンスパッケージ(前編) NEW

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス” +エアロパフォーマンスパッケージ(前編)

    2026.3.22ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバル/STIでクルマの走りを鍛えてきた辰己英治氏が今回試乗するのは、トヨタの手になる4WDスポーツ「GRヤリス」だ。モータースポーツへの投入を目的に開発され、今も進化を続けるホットな一台を、ミスター・スバルがチェックする!
  • BMW i5 eDrive35LエクスクルーシブMスポーツ(RWD)【試乗記】

    BMW i5 eDrive35LエクスクルーシブMスポーツ(RWD)【試乗記】

    2026.3.21試乗記
    BMWの「5シリーズ ロング」は知る人ぞ知る(地味な)モデルだが、実はエンジン車のほかに電気自動車(BEV)版の「i5 eDrive35L」も用意されている。まさに隙間産業的にラインナップを補完する、なんともニッチな大型セダンの仕上がりをリポートする。
  • 軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える

    軽商用BEVの切り札「ダイハツe-アトレー」に試乗! 街の小さな働き者のBEVシフトを考える

    2026.3.20デイリーコラム
    軽商用車界の大御所ダイハツから、いよいよ電気自動車(BEV)の「e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー」が登場! スズキやトヨタにも供給される軽商用BEVの切り札は、どれほどの実力を秘めているのか? “働く軽”に慣れ親しんだ編集部員が、その可能性に触れた。
  • アルファ・ロメオ・ジュニア イブリダ プレミアム(FF/6AT)

    アルファ・ロメオ・ジュニア イブリダ プレミアム(FF/6AT)

    2026.3.20JAIA輸入車試乗会2026
    アルファ・ロメオのエントリーモデルと位置づけられる、コンパクトSUV「ジュニア」。ステランティスには、主要メカニズムを共有する兄弟車がいくつも存在するが、このクルマならではの持ち味とは? 試乗したwebCGスタッフのリポート。
  • 第288回:自称詩人は中古車で自由を表現する? 『自然は君に何を語るのか』

    第288回:自称詩人は中古車で自由を表現する? 『自然は君に何を語るのか』

    2026.3.20読んでますカー、観てますカー
    「月刊ホン・サンス」第5弾は『自然は君に何を語るのか』。恋人の両親に初めて会う自称詩人は、気まずい空気の中で次第に感情を抑制できなくなっていく。「キア・プライド」が小道具としていい味!
  • 日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】

    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】

    2026.3.20試乗記
    民生用電気自動車のパイオニアである「日産リーフ」が3代目へとフルモデルチェンジ。シャシーや電池、モーターなどすべての要素を刷新し、もはやスペック上は何の不安もない水準にまで進化している。360km余りのドライブで実際のところを確かめた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングA110
  • 人気なのになぜ?  「アルピーヌA110」が生産終了になる不思議
    人気なのになぜ?  「アルピーヌA110」が生産終了になる不思議 2025.12.17 デイリーコラム
  • アルピーヌA110アニバーサリー/A110 GTS/A110 R70【試乗記】
    アルピーヌA110アニバーサリー/A110 GTS/A110 R70【試乗記】 2025.11.27 試乗記
  • アルピーヌA110ピュア(MR/7AT)【試乗記】
    アルピーヌA110ピュア(MR/7AT)【試乗記】 2018.10.29 試乗記
  • アルピーヌA110 R(MR/7AT)【試乗記】
    アルピーヌA110 R(MR/7AT)【試乗記】 2023.7.29 試乗記
  • アルピーヌA110 Sアセンション(MR/7AT)【試乗記】
    アルピーヌA110 Sアセンション(MR/7AT)【試乗記】 2022.8.9 試乗記
関連キーワード
A110 アルピーヌ 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。