-
1/7
-
2/7
-
3/7「線踏みでは早いとか遅いとか女房に叱られてね」奥さまとのイベント参加を存分に楽しんでいる小宮さん。「免許返納するまでは続けようかなあ」と笑う。
-
4/7ガレージとは窓付きの壁で仕切られたリビングルーム。数々のトロフィー、ミニカー、懐かしの記念写真などなどは“お約束”。
-
5/7十分以上の工具がそろう作業室。手先の器用な小宮さんはクラシックカーラリーでおなじみの“線踏み”用の目印となるマーカーも自作する。
-
6/7これがTR2のドア先端部に付けた最新仕様のマーカー。
-
7/7今回ガレージにはアストンマーティンDB2/4、トライアンフTR2、現代車のアバルト124スパイダーが収まっていたが、工場入りで不在だったのが戦前のMGマグネット。これも小宮さんのお気に入りだ。写真はコッパ・ディ小海に出場した時のもの。とはいえ最近は小型で取り回しの良いTR2の出番が多いという。

阪 和明
Gear Up! 2023 Winterの新着記事
-
Gear up! Recommends | 文化シヤッター シャルティエ 2022.12.14 文化シヤッターの新製品「シャルティエ」はクルマ1台分の間口に特化したビルトインガレージ向けの高機能型シャッターだ。スマートライフに向けて備わった3つの特徴を紹介する。
-
Gear up! Recommends | KTC ネプロス neXT Walnut ツールセット 2022.12.14 ガレージツールにこだわるのなら、収納にもこだわりたい。KTCの最高級ブランドであるネプロスがリリースしたのは、ウォールナット製チェスト付きのツールセットだ。ガレージで過ごす時間をより豊かにしたいあなたにおすすめしたい。
-
Gear Up! Selection | Philips「Pocket」&「Flood」 2022.12.14 工具とともにカーメンテナンスで欠かせないのがライトではないだろうか。いかに立派なガレージであっても、エンジンルームや車室内の整備ではコンパクトで扱いやすく、それでいて明るく照らしてくれるライトが欲しい。フィリップスの作業用LEDライトはそんな声に応える、頼れるアイテムだ。
-
Wheel Catalog 2022.12.14 クルマ好きにとってホイールはまず注目したいチューニングのポイントであり、ドレスアップアイテムでもある。ENKEIとMOMO、RAYS、WORKの、いずれもこだわりが詰まった最新モデルを紹介する。
-
Winter has come! | タイヤチェーン 2022.12.14 クルマの冬支度とはいっても、誰もがスタッドレスタイヤを必要とするとは限らない。降雪は年に数度という地域に住む人であれば、トランクにタイヤチェーンを忍ばせておくという手もありだろう。カーメイトと中発販売の最新アイテムの仕上がりをリポート。
新着記事
-
NEW
ホンダN-BOXカスタム ターボ コーディネートスタイル2トーン(FF/CVT)【試乗記】
2026.10.3試乗記フロントグリルとメッキパーツの面積が大きくなって迫力が増した最新の「ホンダN-BOXカスタム ターボ」に試乗。マイナーチェンジで進化した内外装の仕上がりと、軽四輪車の販売で11年連続の首位を誇る“絶対王者”の走りを報告する。 -
NEW
思考するドライバー 山野哲也の“目”――ランボルギーニ・テメラリオ編
2026.10.2webCG Moviesレーシングドライバー山野哲也が「ランボルギーニ・テメラリオ」に試乗。プラグインハイブリッド化によってさらなる高性能を手にした、ミドシップスーパースポーツの走りを語る。 -
第876回:“ヨコハマ史上最高”が目白押し SUV向けスタッドレスタイヤの新製品「アイスガード8 SUV」を試す
2026.10.2エディターから一言2026年9月1日に販売が開始された横浜ゴムのSUV用スタッドレスタイヤ「アイスガード8 SUV」。従来製品との比較で氷上性能を14%、雪上性能を4%、耐摩耗性能を11%アップさせたというその実力を、一足先に冬のテストコースで確かめた。 -
メーカー団体もついに本気になった? 日本における「自動運転」の未来と現在地
2026.10.2デイリーコラム日本の自動車メーカー14社で構成される日本自動車工業会が、記者会見で「自動運転」の普及・実装へ向けた取り組みを発表した。彼らは、どのようなロードマップで自動運転の社会実装を考えており、そこにはどのような課題があるのか? -
安いのは分かってる 軽スーパーハイトBEV「BYDラッコ」のお買い得度を検証する
2026.10.1デイリーコラムBYDの軽スーパーハイトBEV「ラッコ」がいよいよ日本の道を走り始めた。すでに各所で報じられているとおり安いのは間違いないが、装備内容等も考慮したうえでの買い得度はどんなものか。ライバル車との比較を通じて検証した。 -
マツダCX-5 L(後編)
2026.10.1あの多田哲哉の自動車放談ファン待望の新型「マツダCX-5」ではあるが、試乗した多田哲哉さんは気になるところがある様子。一体、どんなところが……? さまざまな車両を開発してきた専門家としての意見を聞いてみよう。





