クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第745回:美しき名車たちの競演 「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」に参加して 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第745回:美しき名車たちの競演 「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」に参加して
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 筆者が帯同した、日本からの参加者の「ランボルギーニ・ミウラP400SV」。グランドホテル・ヴィラデステのエントランスにて。

    1/25筆者が帯同した、日本からの参加者の「ランボルギーニ・ミウラP400SV」。グランドホテル・ヴィラデステのエントランスにて。

  • 「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」は、イタリア北端の避暑地、チェルノッビオで開催される自動車コンクールであり、年に1度、世界各国から美しいヴィンテージカーがコモ湖畔に集うこととなる。

    2/25「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」は、イタリア北端の避暑地、チェルノッビオで開催される自動車コンクールであり、年に1度、世界各国から美しいヴィンテージカーがコモ湖畔に集うこととなる。

  • 今日ではBMWが「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」のメインスポンサーとなっており、イベントではショーカーやニューモデルが展示される。写真はロールス・ロイス初の電気自動車「スペクター」。

    3/25今日ではBMWが「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」のメインスポンサーとなっており、イベントではショーカーやニューモデルが展示される。写真はロールス・ロイス初の電気自動車「スペクター」。

  • プレリュードツアーにBMWが持ち込んだ、各時代のクラシックカーとともに並ぶ「ランボルギーニ・ミウラ」。

    4/25プレリュードツアーにBMWが持ち込んだ、各時代のクラシックカーとともに並ぶ「ランボルギーニ・ミウラ」。

  • 「コンコルソ・デレガンツァ京都」の主催者でもある木村英智氏の「マセラティ3500GTツーリング」。レースカー直系の3.5リッター直6 DOHCエンジンを搭載した、高性能グランドツアラーだ。

    5/25「コンコルソ・デレガンツァ京都」の主催者でもある木村英智氏の「マセラティ3500GTツーリング」。レースカー直系の3.5リッター直6 DOHCエンジンを搭載した、高性能グランドツアラーだ。

  • 「ランチア・フロリダ」は「アウレリア」をベースにランチアとピニンファリーナが制作したプロトタイプ。クーペとベルリーナが存在したが、ともに非常に生産台数の少ない(そもそもプロトタイプなので)、貴重なクルマだ。

    6/25「ランチア・フロリダ」は「アウレリア」をベースにランチアとピニンファリーナが制作したプロトタイプ。クーペとベルリーナが存在したが、ともに非常に生産台数の少ない(そもそもプロトタイプなので)、貴重なクルマだ。

  • サイモン・キッドソン氏の「アルファ・ロメオTZ2」。ロードカーとレーシングカーの垣根が低かった最後の時代に製作された、アルファ・ロメオのレーシングスポーツだ。

    7/25サイモン・キッドソン氏の「アルファ・ロメオTZ2」。ロードカーとレーシングカーの垣根が低かった最後の時代に製作された、アルファ・ロメオのレーシングスポーツだ。

  • モンツァではBMWの愛好家と合流して、サーキット走行を満喫。筆者はBMWが持ち込んだ「M2」をドライブしたが、運転感覚が「M4」と非常に似通っていて興味深かった。

    8/25モンツァではBMWの愛好家と合流して、サーキット走行を満喫。筆者はBMWが持ち込んだ「M2」をドライブしたが、運転感覚が「M4」と非常に似通っていて興味深かった。

  • サーキット走行の後はコースで記念撮影。筆者の帯同するオーナーの「ランボルギーニ・ミウラ」は、幸運にも最前列中央という特等席に据えられた。

    9/25サーキット走行の後はコースで記念撮影。筆者の帯同するオーナーの「ランボルギーニ・ミウラ」は、幸運にも最前列中央という特等席に据えられた。

  • ホテルでレジストレーションを受ける車両のなかには、奥山清行氏の手になる「Kode61バードケージ」の姿も。今回の「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」で発表された、氏の最新作だ。

    10/25ホテルでレジストレーションを受ける車両のなかには、奥山清行氏の手になる「Kode61バードケージ」の姿も。今回の「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」で発表された、氏の最新作だ。

  • 今年がルマン開催100周年ということもあり、今回の「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」ではレーシングカーが多数見受けられた。写真は「フォードGT40」。1960年代後半のルマンを席巻したマシンだ。

    11/25今年がルマン開催100周年ということもあり、今回の「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」ではレーシングカーが多数見受けられた。写真は「フォードGT40」。1960年代後半のルマンを席巻したマシンだ。

  • 金曜日は参加車両のレジストレーションに充てられていたので、気になる車両をじっくりと拝見することができた。

    12/25金曜日は参加車両のレジストレーションに充てられていたので、気になる車両をじっくりと拝見することができた。

  • エントラントを招いてのディナーでBMWがお披露目した「コンセプトツーリングクーペ」。「Z4」をベースとしたシューティングブレークだ。

    13/25エントラントを招いてのディナーでBMWがお披露目した「コンセプトツーリングクーペ」。「Z4」をベースとしたシューティングブレークだ。

  • BMWのデザイン部門を統括する、エイドリアン・ファン・ホーイドンク氏。「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」にて併催されたデザイントークショー「ART&MOBILITY」にて。

    14/25BMWのデザイン部門を統括する、エイドリアン・ファン・ホーイドンク氏。「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」にて併催されたデザイントークショー「ART&MOBILITY」にて。

  • コンクールでは、参加者はグランドホテル・ヴィラデステ内の指定された場所に車両を展示。審査員が巡回してくるのを待つ。

    15/25コンクールでは、参加者はグランドホテル・ヴィラデステ内の指定された場所に車両を展示。審査員が巡回してくるのを待つ。

  • 「ランボルギーニ・ミウラ」がエントリーしたのは、戦後の欧州製グランドツーリングカーによる「クラスE」。7台の車両がエントリーしていた。

    16/25「ランボルギーニ・ミウラ」がエントリーしたのは、戦後の欧州製グランドツーリングカーによる「クラスE」。7台の車両がエントリーしていた。

  • 審査の時間まで、各参加者はクルマの点検に拭き上げと、準備に余念がない。

    17/25審査の時間まで、各参加者はクルマの点検に拭き上げと、準備に余念がない。

  • 審査員へ向け、自車について説明するエントラント。審査員はそろいの帽子をかぶっているので、すぐにそれと分かる。

    18/25審査員へ向け、自車について説明するエントラント。審査員はそろいの帽子をかぶっているので、すぐにそれと分かる。

  • 時間が空いたら、さっそく気になるクルマを見学に会場を散策。同好の士との会話も盛り上がる。

    19/25時間が空いたら、さっそく気になるクルマを見学に会場を散策。同好の士との会話も盛り上がる。

  • 「ランボルギーニ・ミウラ」を窮地から救ってくれたのは、ヴァレンティノ・バルボーニさん(写真中央)。1973年からランボルギーニのテストドライバーを務めてきた伝説的な人物で、過去には氏の名を冠した限定モデルも発売された。ちなみに写真右手前の黒服の人物は、カロッツェリアザガートのチーフデザイナーである原田則彦氏だ。

    20/25「ランボルギーニ・ミウラ」を窮地から救ってくれたのは、ヴァレンティノ・バルボーニさん(写真中央)。1973年からランボルギーニのテストドライバーを務めてきた伝説的な人物で、過去には氏の名を冠した限定モデルも発売された。ちなみに写真右手前の黒服の人物は、カロッツェリアザガートのチーフデザイナーである原田則彦氏だ。

  • 「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」のメインイベントであるパレードにて、グランドホテル・ヴィラデステの敷地内を走る「ランボルギーニ・ミウラ」。

    21/25「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」のメインイベントであるパレードにて、グランドホテル・ヴィラデステの敷地内を走る「ランボルギーニ・ミウラ」。

  • 人気投票によって決定する「コッパドーロ・ヴィラデステ」に輝いた1961年製「フェラーリ250GTスパイダー カリフォルニア」。

    22/25人気投票によって決定する「コッパドーロ・ヴィラデステ」に輝いた1961年製「フェラーリ250GTスパイダー カリフォルニア」。

  • コンクールが行われたヴィラデステと、一般向けの展示会場であるヴィラエルバの間を、参加車両は自走で往復する。往年のレーシングカーが一般公道を走るさまは、迫力満点だ。

    23/25コンクールが行われたヴィラデステと、一般向けの展示会場であるヴィラエルバの間を、参加車両は自走で往復する。往年のレーシングカーが一般公道を走るさまは、迫力満点だ。

  • コモ湖をバックに並べられた、各クラスの優勝車。写真向かって左手前から、1933年製「クライスラー・インペリアルCL」、1938年製「ドライエ145クーペ カプロン」、1935年製「デューセンバーグSJスピードスター」、1963年製「ポルシェ901プロトタイプ“Quickblau”」、1967年製「フェラーリ330GTCスペチアーレ」、1956年製「マセラティA6G/54ベルリネッタ」、1962年製「フェラーリ250GTOベルリネッタ」、1961年製「フェラーリ250GTスパイダー カリフォルニア」。

    24/25コモ湖をバックに並べられた、各クラスの優勝車。写真向かって左手前から、1933年製「クライスラー・インペリアルCL」、1938年製「ドライエ145クーペ カプロン」、1935年製「デューセンバーグSJスピードスター」、1963年製「ポルシェ901プロトタイプ“Quickblau”」、1967年製「フェラーリ330GTCスペチアーレ」、1956年製「マセラティA6G/54ベルリネッタ」、1962年製「フェラーリ250GTOベルリネッタ」、1961年製「フェラーリ250GTスパイダー カリフォルニア」。

  • 2023年の「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」で大賞に輝いたのは、1935年製「デューセンバーグSJスピードスター」だった。

    25/252023年の「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」で大賞に輝いたのは、1935年製「デューセンバーグSJスピードスター」だった。

西川 淳

西川 淳

永遠のスーパーカー少年を自負する、京都在住の自動車ライター。精密機械工学部出身で、産業から経済、歴史、文化、工学まで俯瞰(ふかん)して自動車を眺めることを理想とする。得意なジャンルは、高額車やスポーツカー、輸入車、クラシックカーといった趣味の領域。

「西川 淳」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ!
    第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ! 2026.5.15 「シビック タイプR」をはじめ、“タイプR”の車名を持つホンダの高性能車ばかりが集う、激アツのイベントが開催された。気になるその内容は? 会場となったモビリティリゾートもてぎの様子を詳しくリポートする。
  • 第869回:思わぬサプライズもいっぱい! クルマ好きのための祭典「シン・モーターファンフェスタ2026」で“最旬ニューモデル”に触れる
    第869回:思わぬサプライズもいっぱい! クルマ好きのための祭典「シン・モーターファンフェスタ2026」で“最旬ニューモデル”に触れる 2026.4.24 日本最大級の“クルマ好きのための祭典”「シン・モーターファンフェスタ2026」に、発売を間近に控えるさまざまな注目モデルが終結! 会場の様子や、そこで得られた最新情報をお伝えしよう。
  • 第868回:ウエット路面での実力は? ブリヂストンの新スタンダードタイヤ「フィネッサ」を試す
    第868回:ウエット路面での実力は? ブリヂストンの新スタンダードタイヤ「フィネッサ」を試す 2026.4.22 2026年1月に発表されたブリヂストンの「FINESSA(フィネッサ)」は、次世代の商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を搭載する最新のスタンダードタイヤだ。ドライ路面での試走報告に続き、今回は自慢のウエット性能をクローズドコースで確かめた。
  • 第867回:ハイエースオーナー必見! スマホで操作できる可変ダンパー「KYBアクトライド」を試す
    第867回:ハイエースオーナー必見! スマホで操作できる可変ダンパー「KYBアクトライド」を試す 2026.4.22 KYBからスマートフォンのアプリで操作できる可変ダンパーシステム「ActRide(アクトライド)」が登場。まずは「トヨタ・ハイエース/レジアスエース」用からの展開となるこのシステムの仕上がりを、実際に試乗して確かめた。
  • 第866回:買った後にもクルマが進化! 「スバル・レヴォーグ」に用意された2つのアップグレードサービスを試す
    第866回:買った後にもクルマが進化! 「スバル・レヴォーグ」に用意された2つのアップグレードサービスを試す 2026.4.17 スバルのアップグレードサービスで「レヴォーグ」の走りが変わる? 足まわりを強化する「ダイナミックモーションパッケージ」と、静粛性を高める「コンフォートクワイエットパッケージ」の効能を、試乗を通して確かめた。
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • 車載カメラが普及した今、“デジタルサイドミラー”が主流にならないのはなぜか? NEW

    車載カメラが普及した今、“デジタルサイドミラー”が主流にならないのはなぜか?

    2026.5.26あの多田哲哉のクルマQ&A
    サイドミラーの役割をカメラが担う“デジタルサイドミラー”は、レクサスやアウディなどで採用例があったものの、普及するには至っていない。その決定的な理由はなにか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんが語る。
  • マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R(FR/6MT)【試乗記】 NEW

    マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R(FR/6MT)【試乗記】

    2026.5.26試乗記
    販売台数わずか200台の限定車「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」に試乗。スーパー耐久レース参戦をはじめとするマツダのモータースポーツ活動を担うサブブランドが生み出した初の市販コンプリートカーは、いかなる走りをみせるのか。
  • 買った後にもクルマが進化! トヨタ&GAZOO Racingが提供するアップデートサービスのねらいと意義

    買った後にもクルマが進化! トヨタ&GAZOO Racingが提供するアップデートサービスのねらいと意義

    2026.5.25デイリーコラム
    GAZOO Racingが「トヨタGRヤリス/GRカローラ」の新しいソフトウエアアップデートを発表! 競技にも使える高度な機能が、スマートフォンのアプリで調整できるようになった。その詳細な中身と、GRがオーナーに提供する“遊びの機会”の意義を解説する。
  • 第336回:やっぱり絶交!

    第336回:やっぱり絶交!

    2026.5.25カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。夜の首都高に200台の台数限定で販売される「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」で出撃した。手作業で組まれた2リッター直4エンジンを搭載するマツダ入魂のスポーツモデルに、カーマニアは何を感じた?
  • アウディQ6スポーツバックe-tronクワトロ アドバンスト(4WD)【試乗記】

    アウディQ6スポーツバックe-tronクワトロ アドバンスト(4WD)【試乗記】

    2026.5.25試乗記
    アウディの電気自動車(BEV)「Q6スポーツバックe-tron」で、東京・渋谷と静岡・裾野を往復。雨のなかでエアコンを効かせ、高速や峠道を遠慮なく走らせるハードユースに、最新のBEVはどう応えてくれたのか? そこで感じた“本音”をリポートする。
  • ホンダ・プレリュード(後編)

    ホンダ・プレリュード(後編)

    2026.5.24ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    軟派なクーペはアリやナシや。ミスター・スバルこと辰己英治さんが新型「ホンダ・プレリュード」に試乗。「シビック タイプR」とは趣を異にするシャシーに触れ、話題の「S+シフト」を試し、これからのスポーツクーペ像に思いをはせた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • マツダCX-5 L(4WD/6AT)/マツダCX-5 G(FF/6AT)【試乗記】
    マツダCX-5 L(4WD/6AT)/マツダCX-5 G(FF/6AT)【試乗記】 2026.5.21 試乗記
  • 間もなく販売スタート 「シビックe:HEV RS」でホンダはかつての輝きを取り戻せるか?
    間もなく販売スタート 「シビックe:HEV RS」でホンダはかつての輝きを取り戻せるか? 2026.5.21 デイリーコラム
  • 日産エルグランド プロトタイプ(4WD)【試乗記】
    日産エルグランド プロトタイプ(4WD)【試乗記】 2026.5.18 試乗記
  • 第113回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(後編) ―「Honda 0」と「アフィーラ」の断捨離で見えてくる未来―
    第113回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(後編) ―「Honda 0」と「アフィーラ」の断捨離で見えてくる未来― 2026.5.20 エッセイ
  • アウディが新型「Q3」「Q3スポーツバック」を発売 導入記念の限定車と特別仕様車も設定
    アウディが新型「Q3」「Q3スポーツバック」を発売 導入記念の限定車と特別仕様車も設定 2026.5.19 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。