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1/14マツダの特別仕様車「レトロスポーツエディション」は「マツダ3ファストバック/セダン」(写真左=ファストバック)と「CX-30」(同中央)、「CX-5」(同右)に設定される。
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2/14「ジルコンサンドメタリック」の外板色がイメージカラーとなる特別仕様車「レトロスポーツエディション」。写真は「マツダ3ファストバック」(北米仕様車)。
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3/14インテリアはテラコッタカラーとブラックを組み合わせたカラーコーディネートを採用。レトロな雰囲気とスポーティーさを際立たせたという。
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4/14マツダ3ファストバック レトロスポーツエディション(北米仕様車)
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5/14ダークメタルのシグネチャーウイングが採用された「マツダ3ファストバック」(北米仕様車)。
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6/14「マツダ3ファストバック レトロスポーツエディション」のインテリア。運転席10Wayパワーシート&ドライビングポジションメモリー機能や運転席&助手席シートヒーター、ステアリングヒーターなどが含まれる「ドライビングポジションサポートパッケージ」が標準で装備される。写真は北米仕様車。
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7/14テラコッタとブラックのコンビネーションカラーで仕立てられたシートも特別仕様車「レトロスポーツエディション」の専用アイテム。
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8/14リアシートにもフロントと同じくテラコッタとブラックのコンビネーションカラー表皮が採用される。
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9/14マツダCX-30レトロスポーツエディション
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10/14「CX-30レトロスポーツエディション」のインテリア。ブラックのレガーヌが用いられたインパネやガンメタリックの加飾、テラコッタステッチなどが特徴となる。
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11/14「ジルコンサンドメタリック」の外板色が選択された「CX-30」の特別仕様車「レトロスポーツエディション」。
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12/14マツダCX-5レトロスポーツエディション
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13/14「CX-5レトロスポーツエディション」のインテリア。ニーレストパッドとドアアームレスト、フロントセンターアームレストにテラコッタのステッチが用いられる。
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14/14ブラックメッキのシグネチャーウイングとグロスブラックのグリルが目を引く「CX-5レトロスポーツエディション」のフロントフェイス。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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