クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

メルセデス・ベンツEQE350 4MATIC SUVローンチエディション(4WD)【試乗記】 高級車であり続けるために の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. メルセデス・ベンツ
  3. EQE SUV
  4. メルセデス・ベンツEQE350 4MATIC SUVローンチエディション(4WD)【試乗記】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/19

  • BEV専用プラットフォーム「EVA2」を使う第4のモデルとして導入された「メルセデス・ベンツEQE SUV」。「EQS」から始まったこのシリーズは、EQE SUVで一段落となるらしい。

    2/19BEV専用プラットフォーム「EVA2」を使う第4のモデルとして導入された「メルセデス・ベンツEQE SUV」。「EQS」から始まったこのシリーズは、EQE SUVで一段落となるらしい。

  • 横から眺めるとオーバーハングの短さが際立っている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4880×2030×1670mmで、ホイールベースは3030mm。

    3/19横から眺めるとオーバーハングの短さが際立っている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4880×2030×1670mmで、ホイールベースは3030mm。

  • グリルにあたる部分とヘッドランプが一体化した滑らかな面構成のフロントマスクが「EVA2」を使うBEVの特徴。Cd値は0.25をうたう。

    4/19グリルにあたる部分とヘッドランプが一体化した滑らかな面構成のフロントマスクが「EVA2」を使うBEVの特徴。Cd値は0.25をうたう。

  • タイヤ&ホイールは20インチがスタンダードで、試乗車の21インチはオプションで選べる。タイヤは電動車向けの「ピレリPゼロ エレクト」が組み合わされていた。

    5/19タイヤ&ホイールは20インチがスタンダードで、試乗車の21インチはオプションで選べる。タイヤは電動車向けの「ピレリPゼロ エレクト」が組み合わされていた。

  • パワートレインはフロントに最高出力96PSの、リアに196PSのモーターを搭載した4WD。システム最高出力は292PS。

    6/19パワートレインはフロントに最高出力96PSの、リアに196PSのモーターを搭載した4WD。システム最高出力は292PS。

  • ダッシュボードの上部を彩るアンビエントライトが包まれ感を強調する。試乗車のインテリアカラーは「ネバグレー」と「ビスケーブルー」のコンビネーション。

    7/19ダッシュボードの上部を彩るアンビエントライトが包まれ感を強調する。試乗車のインテリアカラーは「ネバグレー」と「ビスケーブルー」のコンビネーション。

  • シートはもちろんのこと、シートレールやフロアカーペットまで、すべて「ネバグレー」でコーディネート。カタログを見ると黒内装でも同じように徹底されていることが分かる。

    8/19シートはもちろんのこと、シートレールやフロアカーペットまで、すべて「ネバグレー」でコーディネート。カタログを見ると黒内装でも同じように徹底されていることが分かる。

  • ホイールベースは「EQE」よりも短くなっているが、後席には十分な広さが確保されている。ゆとりある全高を生かした広いヘッドルームがありがたい。

    9/19ホイールベースは「EQE」よりも短くなっているが、後席には十分な広さが確保されている。ゆとりある全高を生かした広いヘッドルームがありがたい。

  • 駆動用リチウムイオンバッテリーの容量は89kWh。WLTCモードによる一充電走行距離は528km。

    10/19駆動用リチウムイオンバッテリーの容量は89kWh。WLTCモードによる一充電走行距離は528km。

  • 「ローンチエディション」は「AMGラインパッケージ」を標準装備。横スポークが上下2分割のステアリングホイールもこれに含まれている。

    11/19「ローンチエディション」は「AMGラインパッケージ」を標準装備。横スポークが上下2分割のステアリングホイールもこれに含まれている。

  • ステアリングパドルで回生ブレーキの強度を変えられる。「弱回生」「普通回生」「強回生」に加えて、前走車との距離等に合わせて強度を自動的に調整してくれる「インテリジェント回生」も選べる。

    12/19ステアリングパドルで回生ブレーキの強度を変えられる。「弱回生」「普通回生」「強回生」に加えて、前走車との距離等に合わせて強度を自動的に調整してくれる「インテリジェント回生」も選べる。

  • ブリッジ式センターコンソールの下にある収納スペース。荷物を固定するベルトと2つのUSBタイプCポートが備わっている。

    13/19ブリッジ式センターコンソールの下にある収納スペース。荷物を固定するベルトと2つのUSBタイプCポートが備わっている。

  • 軽負荷走行時にはフロントアクスルをクラッチでフリーにして後輪駆動で走行する。これは先にデビューした「EQS」などにはない新機軸だ。

    14/19軽負荷走行時にはフロントアクスルをクラッチでフリーにして後輪駆動で走行する。これは先にデビューした「EQS」などにはない新機軸だ。

  • 12.8インチのセンターディスプレイは有機ELパネルを使う。写真はドライブモードを「オフロード」にしたところ。

    15/1912.8インチのセンターディスプレイは有機ELパネルを使う。写真はドライブモードを「オフロード」にしたところ。

  • 後席使用時の荷室容量は520リッター。ラゲッジカーペットまで真っ白だ。

    16/19後席使用時の荷室容量は520リッター。ラゲッジカーペットまで真っ白だ。

  • 後席の背もたれを倒したときの荷室容量は1675リッター。床面と背もたれの背面がきれいにフラットになる。

    17/19後席の背もたれを倒したときの荷室容量は1675リッター。床面と背もたれの背面がきれいにフラットになる。

  • メルセデス・ベンツEQE350 4MATIC SUVローンチエディション

    18/19メルセデス・ベンツEQE350 4MATIC SUVローンチエディション

  •  

    19/19

サトータケシ

サトータケシ

ライター/エディター。2022年12月時点での愛車は2010年型の「シトロエンC6」。最近、ちょいちょいお金がかかるようになったのが悩みのタネ。いまほしいクルマは「スズキ・ジムニー」と「ルノー・トゥインゴS」。でも2台持ちする甲斐性はなし。残念……。

「サトータケシ」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
試乗記の新着記事
  • スズキ・エブリイワゴンPZターボスペシャル ハイルーフ(MR/CVT)【試乗記】
    スズキ・エブリイワゴンPZターボスペシャル ハイルーフ(MR/CVT)【試乗記】 2026.7.8 フロントマスクが変わったのはすぐにお気づきのことと思うが、実は最新の「スズキ・エブリイワゴン」は中身のレベルアップが著しい。内装デザインが刷新されたほか、アダプティブクルーズコントロールなどの軽バンらしからぬ装備も標準化されている。ワゴンの最上級グレードを試す。
  • ポルシェ911 GT3 S/C(RR/6MT)【海外試乗記】
    ポルシェ911 GT3 S/C(RR/6MT)【海外試乗記】 2026.7.7 スポーツカーの水準器「ポルシェ911」に、新たなバリエーションの「GT3 S/C」が登場。サーキット直系の走りとオープンエアの爽快感は、私たちにどんな体験をもたらしてくれるのか? ポルシェのおひざ元である、ドイツのワインディングロードで確かめた。
  • 日産リーフB5 X(FWD)【試乗記】
    日産リーフB5 X(FWD)【試乗記】 2026.7.6 先に登場した「B7」の容量78kWhに対して、少し控えめな容量55kWhの駆動用バッテリーを搭載する「日産リーフB5」。日常使いをシミュレートしながら、現実的な一充電走行距離や走り、使い勝手を、購入を真剣に検討するカスタマー目線でチェックした。
  • スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】
    スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】 2026.7.4 スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに試乗した。
  • スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】
    スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】 2026.7.3 俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • ポルシェ911カレラT(前編) NEW

    ポルシェ911カレラT(前編)

    2026.7.12ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバル&STIでクルマの走りを鍛えてきた辰己英治さん。そんな彼が今回試乗するのはポルシェが誇るスポーツカーの代名詞「ポルシェ911」の、しかも操る楽しさを追求したグレード「カレラT」だ。その走りは、ミスタースバルの目にどう映ったのだろうか?
  • BYDシーライオン6 AWD(4WD)【試乗記】

    BYDシーライオン6 AWD(4WD)【試乗記】

    2026.7.11試乗記
    BYDのプラグインハイブリッド車「シーライオン6」の4WDモデルが登場。先に登場したFFモデルにリアモーターを追加したという説明は間違いではないが、実はエンジンが違うばかりか、加速力にも別物といえるくらいの差がつけられている。300km余りをドライブした印象をリポートする。
  • ベンダ・ナポレオンボブ250(6MT)

    ベンダ・ナポレオンボブ250(6MT)

    2026.7.10JAIA輸入二輪車試乗会2026
    個性的なバイクがそろうJAIA輸入二輪車試乗会の会場でも、ひときわ強烈な存在感を放っていた「ベンダ・ナポレオンボブ250」。中国からやってきた250ccクラスのクルーザーには、他のこのセグメントのバイクにはない“こだわり”が存分に注ぎ込まれていた。
  • さらば青きe-BOXER! スバル・マイルドハイブリッドに贈る別れの言葉

    さらば青きe-BOXER! スバル・マイルドハイブリッドに贈る別れの言葉

    2026.7.10デイリーコラム
    スバルのMHEVがついに販売終了に! 彼らが初めて手がけた電動化ユニットには、どんな特徴があり、どんな役割を果たしてきたのか? 派手な存在ではなかったけれど、13年にわたり頑張ってきたいぶし銀のパワートレインに、独自性を重んじるスバルの矜持を見た。
  • ホンダ・フィット

    ホンダ・フィット

    2026.7.9画像・写真
    本田技研工業は2026年7月9日、マイナーチェンジした「フィット」を発表した。2020年2月のデビューから6年。グレード体系の見直しや内外装のブラッシュアップなど多岐にわたる変更が行われた最新モデルを写真で詳しく紹介する。
  • 第291回: あの衝撃的なラストシーンは2CVで撮影されていた!? 『ヌーヴェルヴァーグ』

    第291回: あの衝撃的なラストシーンは2CVで撮影されていた!? 『ヌーヴェルヴァーグ』

    2026.7.9読んでますカー、観てますカー
    1959年のパリで、ゴダールが『勝手にしやがれ』の撮影を開始。脚本もなく演出はその場で指示するという型破りのスタイルに、俳優もスタッフも困惑し現場は混乱を極める。はたして映画は無事に完成するのか……。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングEQE SUV
  • メルセデス・ベンツが「2030年の新車販売全車EV化」を撤回 EVシフトに前のめりだった自動車メーカーの今後はどうなる?
    メルセデス・ベンツが「2030年の新車販売全車EV化」を撤回 EVシフトに前のめりだった自動車メーカーの今後はどうなる? 2024.3.21 デイリーコラム
  • メルセデスAMG EQE53 4MATIC+ SUV(4WD)【海外試乗記】
    メルセデスAMG EQE53 4MATIC+ SUV(4WD)【海外試乗記】 2023.7.11 試乗記
  • メルセデス・ベンツEQE SUV
    メルセデス・ベンツEQE SUV 2023.8.25 画像・写真
  • 「メルセデス・ベンツEQE SUV」発売 日本独自の機能としてV2H/V2Lに対応
    「メルセデス・ベンツEQE SUV」発売 日本独自の機能としてV2H/V2Lに対応 2023.8.25 自動車ニュース
  • 東京オートサロン2024(メルセデス・ベンツ/メルセデスAMG)
    東京オートサロン2024(メルセデス・ベンツ/メルセデスAMG) 2024.1.13 画像・写真
関連キーワード
EQE SUV メルセデス・ベンツ 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。