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1/7ジャパンモビリティショー2023のレクサスブースでプレスカンファレンスに臨む、サイモン・ハンフリーズ氏。
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2/7コンセプトカー「レクサスLF-ZC」。2026年の市場投入を視野に開発が進められている。
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3/7「LF-ZC」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4750×1880×1390mmと公表される。ホイールベースは2980mm。
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4/7もう一台のコンセプトカーは「LF-ZL」。「ラグジュアリーモビリティーの未来を示すフラッグシップ」と紹介された。
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5/7「LF-ZL」の車内。後席のインテリアカラーは前席と異なり、着座位置が高くなっている。
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6/7ブース内には、オフロードイメージの展示車も並んだ。写真は、未舗装路用タイヤを装着し車体後部に自転車を積んだ「レクサスRZアウトドア コンセプト」。
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7/7水素エンジンを搭載する「レクサスROVコンセプト」。ヤマハの「YXZ1000R」をベースに開発された小型のバギーだ。

青木 禎之
15年ほど勤めた出版社でリストラに遭い、2010年から強制的にフリーランスに。自ら企画し編集もこなすフォトグラファーとして、女性誌『GOLD』、モノ雑誌『Best Gear』、カメラ誌『デジキャパ!』などに寄稿していましたが、いずれも休刊。諸行無常の響きあり。主に「女性とクルマ」をテーマにした写真を手がけています。『webCG』ではライターとして、山野哲也さんの記事の取りまとめをさせていただいております。感謝。
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