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2/7V6ツインターボユニットをミドに搭載し、ハイブリッドシステムと組み合わせた「296GTB」をベースに、より運動性能を高めた特別なモデルが「296スペチアーレ」。その技術的トピックについて詳しく解説します。(photo:Ferrari)
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3/7992.2型へのマイナーチェンジにあたり、「911」史上初の電動化モデルとしてラインナップに加わった「911カレラGTS」。ついに電気の力を手に入れた911はどのような仕上がりを見せたのでしょうか。(photo:菊池貴之)
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4/7英国のラグジュアリーブランド、ロールス・ロイスの電動クーペ「スペクター」に、内外装の特別仕立てに加え、走行性能も大幅に強化した“ブラックバッジ仕様”が登場。その実力を、スペイン・バルセロナで試しました。(photo:Rolls-Royce)
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5/72025年末をもって自社での車両開発と生産を終えるアルピナ。現行ラインナップのなかから3台のモデルをロングツーリングに連れ出し、アルピナのクルマづくりについてあらためて考察します。(photo:田村孝介)
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6/71997年の初代登場から数え、6代目へ進化した「フォレスター」が登場。ストロングハイブリッドを搭載するモデルと、1.8リッターターボモデルにサーキットで試乗しました。(photo:荒川正幸)
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7/7第10回を迎え、大盛況のなか3日間の会期を終えた「オートモビル カウンシル」。ジウジアーロ氏のトークショーから各ブースの出展内容まで、過去最大規模となったイベントの詳細をリポートします。(photo:荒川正幸)

CAR GRAPHIC 編集部
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