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1/13日本自動車工業会 二輪車委員会主催のメディアミーティングにて、談笑する二輪メディアの関係者。
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2/13自工会二輪車委員会の設楽元文委員長(写真左)と江坂行弘常務理事(同右)。
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3/13焼き網にてモリモリ焼かれるお肉の図。このまま、肉の写真ばかり載せていたい……。
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4/13ポークもタンドリーチキンもお野菜も、本当に美味だった。読者諸氏の皆さまも、宮ヶ瀬に行くときは宮ヶ瀬ヴィレッジのBBQをぜひ。
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5/13焼きおにぎりも、大変おいしゅうございました(岸 朝子風)。
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6/13会場の様子。当日はあいにくの空模様となってしまったため、宮ヶ瀬ダムへのマスツーリングは中止となってしまった。
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7/13来場したメディア関係者のバイク。なかには「取材がてらメーカーの広報車で来ました」という人もいたけれど、ほとんどが自身のバイクでの参加。みんなのバイクを眺め、話を聞いているだけでも楽しかった。
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8/13会場では、そこここに新区分基準の原付一種……要は「125cc以下の原付一種」について周知するポスターが貼られていた。世間にはまだ、「原付免許で125ccに乗れるようになった!」と都合よく勘違いしている人が多いのだとか。
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9/13ホンダが「東京モーターサイクルショー2025」に出展した「スーパーカブ110ライト」。新区分基準の原付一種のコンセプトモデルだ。新基準原付とは、排気量50~125ccで最高出力を4.0kW以下に抑えた車両のこと。当該排気量のバイクがみんな原付免許で乗れるようになるわけではないのだ。交通ルールについても通常の原付一種と変わりなく、車速は30km/h以下で、大きな交差点などでは2段階右折が義務づけられる。
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10/13宮ヶ瀬ヴィレッジのオーナーである松原 徹さん。奥多摩や秩父、道志をツーリングしていると、ライダーズカフェやそこの名物オーナー等の存在も、バイク文化を支えていることをひしひしと感じる。ありがたいことである。
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11/13ミーティングではこの先のイベントの告知も行われた。8月19日には東京・秋葉原のアキバ・スクエアにて「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」を開催(14時~20時)。バイクや用品の展示にトークショー、トライアルバイクのデモなども実施するという。
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12/13ミーティングが終わり、三々五々帰路につくメディア関係者。
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13/13バイクを引き出せるようになったころ合いをみて、記者も退散(なにせ駐車スペースはギュウギュウだったのだ)。自工会の皆さん、他メディアの皆さん、有意義な機会とお話を、ありがとうございます。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
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