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1/15フォルクスワーゲングループのクプラがミュンヘンの市内会場で世界公開したコンセプトカー「ティンダヤ」。
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2/15「クプラ・ティンダヤ」。ブランドの新デザインランゲージを表現している。
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3/15「クプラ・ティンダヤ」。Tindayaとはスペイン領カナリア諸島にある火山の名前。
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4/15「シュコダ・エピック コンセプト」。フォルクスワーゲングループのプレス発表会で。
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5/152024年に中国で発表されたミッドサイズクロスオーバー「スマート#5」。
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6/15スマートが「#3」をベースに世界初公開した「キース・ヘリング エディション」アートカー。
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7/15スマートの市内会場で。“真打ち”の「#2」は2027年までお預けであることが判明した。
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8/15ルーシッド・グラビティー
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9/15ルーシッド・エア
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10/15「リープモーターB05」。イタリアでの価格は約2万5000ユーロ(約437万円)になるとみられる。
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11/15ポールスターのフラッグシップとして世界初公開された「5」。
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12/15ポールスター5
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13/15「ポールスター5」のダッシュボード。
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14/15「ポールスター5」の後席。
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15/15「ルーシッド・エア」が展示された市内パビリオン。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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