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1/4「CES 2025」より、開発の中止が発表された「Honda 0サルーン」。
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2/4開発の中止が発表された「Honda 0 SUV」。
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3/4開発の中止が発表された「アキュラRSX」。
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4/4「ジャパンモビリティショー2025」より、本田技研工業の三部敏宏社長。今回の四輪電動化戦略の見直しにともない、ホンダでは員報酬の自主返上および減額も行うとしている。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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トヨタが「レクサスLM」を一部改良 すべての乗員が自然体でくつろげる居住空間を追求NEW 2026.3.12 トヨタがレクサスの高級MPV「LM」を一部改良。タイヤのトレッドパターンを変更してロードノイズを低減させたほか、「エグゼクティブ」では後席まわりの快適装備を強化。すべての乗員が自然体でくつろげる居住空間を追求したという。価格は1520万~2030万円。
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「マセラティ・グレカーレ」に「クリスタッロ」と「ルミナブルー」の2タイプの限定車 2026.3.11 マセラティ ジャパンは2026年3月11日、ミドルサイズSUV「グレカーレ」に「クリスタッロ」および「ルミナブルー」の2タイプの特別仕様車を設定し、前者が2台、後者が3台の台数限定で発売した。
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ポルシェが「カイエンSエレクトリック」の受注を開始 最高出力544PSの電動SUV 2026.3.11 ポルシェジャパンが「カイエン」の電気自動車モデルに、新グレードの「カイエンSエレクトリック」を設定。ベースグレードと「カイエン ターボ エレクトリック」の間に位置する新グレードで、最高出力は544PSを発生する。価格は1676万円。
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目指したのはデザインにおける最高峰 「ベントレー・ベンテイガ アルテナーラエディション」登場 2026.3.10 英ベントレーモーターズは2026年3月9日(現地時間)、「ベントレー・ベンテイガ」の特別仕様車「ベンテイガ アルテナーラエディション」を発表した。国内での注文受け付けは、同年3月10日に開始される。
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ダイハツやトヨタとの協業で開発 スズキの軽商用BEV「e エブリイ」発売 2026.3.9 スズキは2026年3月9日、100%電動の軽商用車「e エブリイ」を発売した。同年3月2日に発売された「ダイハツe-ハイゼット カーゴ」のOEM車で、2シーターモデルと4シーターモデルがラインナップされる。
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2026.3.12あの多田哲哉の自動車放談軽自動車の世界において「N」シリーズで存在感をみせるホンダ。そのフル電動バージョンたる「N-ONE e:」の仕上がりやいかに? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんがチェックした。 -
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フォルクスワーゲンID. Buzzプロ(RWD)
2026.3.12JAIA輸入車試乗会2026いまフォルクスワーゲンブランドのシンボル的な存在になっている、多人数乗用車「ID. Buzz」。ほかのクルマでは得がたい、その魅力の源泉は? 理想のファミリーカーを追い求めるwebCGスタッフがチェックしてみた。 -
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2026.3.12マッキナ あらモーダ!情熱のあまり、元パトロールカーの「アルファ・ロメオ155」を購入! イタリア・アレーゼで開催された「アルファ・ロメオ155周年記念祭」の会場にて、警察車両とアルファをこよなく愛するエンスージアストに、大矢アキオが遭遇した。 -
プジョーE-3008 GTアルカンターラパッケージ(FWD)【試乗記】
2026.3.11試乗記「プジョー3008」の電気自動車版、その名も「E-3008」が日本に上陸。新しいプラットフォームに未来感あふれるボディーをかぶせた意欲作だが、その乗り味はこれまでのプジョーとは明らかに違う。ステランティスのような大所帯で個性を発揮するのは大変だ。 -
新型「RAV4 PHEV」が実現した「EV走行換算距離151km」を支える技術とは?
2026.3.11デイリーコラム新型「トヨタRAV4」のプラグインハイブリッドモデルではEV走行換算距離(WLTCモード)が前型の約1.5倍となる151kmに到達した。距離自体にもインパクトがあるが、果たしてこれほどの進化をどうやって実現したのか。技術的な側面から解説する。





























