-
1/1ルノー・グランカングー クルール

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
ルノー の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
BMWが5代目となる新型「X5」を発表 初の電気自動車「iX5」もラインナップNEW 2026.7.2 BMWがプレミアムSUVの新型「X5」を発表。5世代目のモデルにあたり、ガソリン/ディーゼルエンジンを搭載したハイブリッド車に加え、初の電気自動車「iX5」も設定される。「iX3」譲りの内外装デザインや、最新の操作インターフェイスも特徴として挙げられる。
-
「スバル・レヴォーグ レイバック」にハイブリッドモデルが登場NEW 2026.7.2 スバルがクロスオーバー車「レヴォーグ レイバック」にハイブリッドモデルの「S:HEV」を設定。燃費はWLTCモードで19.0km/リッターとなっているほか、既存のターボ車とは異なり、1550mmの車高によって機械式の立体駐車場も利用可能としている。
-
氷上性能を集中的にアップ ダンロップの新スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE Pro(ウインターマックス アイスプロ)」登場NEW 2026.7.1 住友ゴム工業は2026年7月1日、スタッドレスタイヤの新製品「ダンロップWINTER MAXX ICE Pro(ウインターマックス アイスプロ)」を、同年8月から順次販売すると発表した。
-
トヨタが米国生産の3列シートSUV「ハイランダー」を全国のトヨタ車両販売店で発売NEW 2026.7.1 トヨタ自動車は2026年7月1日、米国で生産するトヨタブランドの3列シートSUV「ハイランダー」を、同年8月1日に全国のトヨタ車両販売店で発売すると発表した。導入されるのは「リミテッドZRハイブリッド」グレードで、価格は860万円。
-
トヨタがハイブリッド車「プリウス」を一部改良 機能・装備を強化NEW 2026.7.1 トヨタが「プリウス」を一部改良。機能・装備の強化が中心で、車速感応式のオートドアロックを全車に装備したほか、4WD車のドライブモードに「SNOW EXTRA」を採用。ボディーカラーには「ニュートラルブラック」を新設定した。
新着記事
-
NEW
スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムブラックS:HEV EX プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】
2026.7.2試乗記スバルのクロスオーバーモデル「レヴォーグ レイバック」に、ハイブリッドユニットを搭載し、車高を20mm落とした「S:HEV」が登場。電動パワートレインと切り詰められた足まわりは、このクルマにどんな走りをもたらすのか? ワインディングロードで確かめた。 -
NEW
レクサスRZ550e“Fスポーツ”(前編)
2026.7.2あの多田哲哉の自動車放談「ステアバイワイヤ」をはじめ、最新のテクノロジーが注がれた電気自動車「レクサスRZ550e“Fスポーツ”」。そのクルマづくりについて、トヨタでさまざまな車両の開発を取りまとめてきた多田哲哉さんが語る。 -
NEW
環境も走りも妥協しない ミシュランが目指す持続可能な次世代のビジョンを知る
2026.7.2デイリーコラム2030年までにタイヤのエネルギー効率を2020年比で10%改善し、2050年には100%持続可能なタイヤを実現することを目指すミシュラン。そのサステナビリティー戦略の基本的な考え方と、実現に向けたアプローチを探った。 -
NEW
第968回:初代「ルノー・トゥインゴ」は「フィアット500」と同じ旋風を起こせるか?
2026.7.2マッキナ あらモーダ!リバイバルデザインの新型「ルノー・トゥインゴ」がデビューしてはや3カ月。このクルマの登場により、オリジナルにあたる初代がネオヒストリックとして脚光を浴びることはあるのか? 「フィアット500」の例を振り返りつつ、欧州在住の大矢アキオが考察する。 -
NEW
第875回:キモは氷上性能! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「ウインターマックス アイスプロ」を試す
2026.7.1エディターから一言違いは氷の上で表れる! ダンロップの新しいスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE-Pro(ウインターマックス アイスプロ)」に、冬の北海道で試乗。氷上性能を徹底的に追求したという新製品の、パフォーマンスの一端に触れた。 -
ホンダのビーチクリーン活動が20年の節目に 本田宗一郎が涙したというそのルーツとは?
2026.7.1デイリーコラムホンダが陰に日向にと活動を支えてきたビーチクリーン活動が2026年で20周年を迎えた。これ自体も素晴らしいが、実はホンダとともに活動を運営する団体の設立には、かの本田宗一郎氏の涙が関連しているというから興味深い。今から60年前の人間味あふれるストーリーを紹介する。
キャンペーン・お得な情報
週間アクセスランキングカングー





























