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日産 リーフ 試乗記・新型情報

日産 リーフ 試乗記 日産 リーフ ニュース 日産 リーフ 画像・写真
  • 2026.7.22 画像・写真 webCG 編集部

    写真で解説する新型「日産リーフNISMO」

    3代目「日産リーフ」をベースとするスポーツモデル「リーフNISMO」が発売された。日産が培ってきたEV開発技術とNISMOのモータースポーツ由来の知見を融合させたという最新のスポーツクロスオーバーを、写真で詳しく紹介する。

  • 2026.7.22 自動車ニュース webCG 編集部

    NISMOチューンのフル電動モデル 「日産リーフNISMO」の新型がデビュー

    日産自動車は2026年7月22日、新型「日産リーフNISMO」を発表し、同日、販売を開始した。電気自動車「リーフ」をベースに独自のデザインで空力性能が高められたほか、専用チューンの足まわりで走りのよさが追求されている。

  • 2026.7.8 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第119回:デザイン目線で大総括! 2026年上半期のニューモデル ―「日産リーフ」「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」その他もろもろ編―

    2026年の上半期に登場したニューモデルを、カーデザインの識者とともに大総括。「日産リーフ」「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」「トヨタRAV4」などをお題に、いつもの3人が激論(?)を交わす! 上半期ベストデザインの栄冠に輝くのは、このクルマだ!

  • 2026.7.6 試乗記 生方 聡

    日産リーフB5 X(FWD)【試乗記】

    先に登場した「B7」の容量78kWhに対して、少し控えめな容量55kWhの駆動用バッテリーを搭載する「日産リーフB5」。日常使いをシミュレートしながら、現実的な一充電走行距離や走り、使い勝手を、購入を真剣に検討するカスタマー目線でチェックした。

  • 2026.6.24 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が車両の知能化を推進 「AWS Summit Japan」でSDV開発の現状を公開

    日産自動車は2026年6月24日、千葉・幕張メッセで開催される「AWS Summit Japan」への出展概要を発表した。SDVの基盤となる「日産スケーラブルオープンプラットフォーム」の開発状況を紹介し、車両を用いた実演を行う。

  • 2026.6.8 エッセイ 清水 草一

    第337回:「ルーチェ」に比べればタダ同然

    清水草一の話題の連載。フルモデルチェンジで3代目に進化した「日産リーフ」を夜の首都高に連れ出した。「非常に良くなった」「静かで快適」といった評判を耳にする量販・量産BEVのパイオニアに、カーマニアは何を感じた?

  • 2026.6.7 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    日産リーフB7 G(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が新型「日産リーフ」に試乗。後編では新しいシャシーやモーター、バッテリーが織りなす走りの印象について聞く。第3世代のリーフは、ワインディングロードでどんな振る舞いを見せたのだろうか。

  • 2026.5.31 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    日産リーフB7 G(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が新型「日産リーフ」に試乗。初代のデビューから15年余りを経て生まれた3代目はスタイリングも中身も刷新。苦境にある日産を立て直す重責を担っている。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。

  • 2026.5.23 試乗記 渡辺 敏史

    日産リーフAUTECH B7(FWD)【試乗記】

    新型「日産リーフ」にもおなじみの「AUTECH」が仲間入り。デザインや質感などの上質さを目指した大人のカスタマイズモデルだが、走りの質感がアップしたと評判の新型リーフとは、さぞ相性がいいに違いない。300km余りをドライブした。

  • 2026.5.18 デイリーコラム 世良 耕太

    どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい?

    減速傾向にあるとはいえ、BEVの進化は止まらない。一充電走行距離は600~700kmかそれ以上が当たり前になっているが、日常ユースで満足できる、現時点での理想値はいかほどか? 現実的にみた、BEVの「これなら買い!」を考えよう。

  • 2026.3.25 デイリーコラム 鈴木 真人

    今やジャパニーズBEVもよりどりみどり 国産6ブランドのBEV&PHEVにまとめて乗った

    「ニッポンのBEVはまだまだ」のイメージをぬぐうべく、国産6ブランドがタッグを組んで計8モデル(一部はPHEV)を集めたメディア向け試乗会を実施。各社が目指す未来を学ぶとともに、最新モデルの仕上がりをチェックした。

  • 2026.3.23 エッセイ 小沢 コージ

    第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く

    航続距離が伸びたり走りの質がよくなったりで話題の3代目「日産リーフ」だが、本当に見るべき点はそこにあらず。小沢コージが開発エンジニアを直撃し、ジミだけど大きな進化や、言われなかったら気づかないような改良点などを聞いてきました。

  • 2026.3.20 試乗記 今尾 直樹

    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】

    民生用電気自動車のパイオニアである「日産リーフ」が3代目へとフルモデルチェンジ。シャシーや電池、モーターなどすべての要素を刷新し、もはやスペック上は何の不安もない水準にまで進化している。360km余りのドライブで実際のところを確かめた。

  • 2026.3.12 デイリーコラム 生方 聡

    新型「リーフ」は日産の救世主になれるか BEVオーナーの見立ては?

    日産自動車は3代目となる電気自動車(BEV)「リーフ」の受注台数が、注文受け付け開始から約4カ月で6000台を超えたと明らかにした。その人気の秘密や特徴を、自らもBEVを所有するモータージャーナリスト生方 聡が解説する。

  • 2026.2.11 試乗記 生方 聡

    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】

    フルモデルチェンジで3代目となった日産の電気自動車(BEV)「リーフ」に公道で初試乗。大きく生まれ変わった内外装の仕上がりと、BEV専用プラットフォーム「CMF-EV」や一体型電動パワートレインの採用で刷新された走りを、BEVオーナーの目線を交えて報告する。

  • 2026.2.2 デイリーコラム 玉川 ニコ

    電気自動車の中古相場はどうなっている? いま狙い目のユーズドEV 5選

    電気自動車(EV)の普及が本格化し公共の充電設備が混み合う間に、驚くほどお買い得な中古EVを手に入れて、EVライフを満喫するのはいかが? 大チャンスかもしれない今、狙い目のフル電動モデルをピックアップしてみよう。

  • 2026.1.29 自動車ニュース 藤沢 勝

    新型「日産リーフ」に「B5」グレード登場 容量55kWhのバッテリーで521kmの一充電走行距離を実現

    日産自動車は2026年1月29日、電気自動車「日産リーフ」に「B5」グレードを追加設定し、注文受け付けを開始した。容量55kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載し、WLTCモードの一充電走行距離は最も長い「B5 S」の場合で521kmとされている。

  • 2026.1.12 デイリーコラム 世良 耕太

    やめられない、とまらない! 2026年は一気に普及してほしい、自動車の便利な装備3選

    2025年に体験したなかで、2026年以降はもっと普及してほしいと思わずにはいられない、自動車の装備・機能とは? 数々の国産車・輸入車に試乗した世良耕太がイチオシのアイテムをピックアップ。その魅力について語る。

  • 2025.12.17 自動車ニュース webCG 編集部

    日産がNISMOの新たなコンセプトモデルと「フェアレディZ」の2027年モデルを発表【東京オートサロン2026】

    日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは2025年12月17日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」(開催期間:2026年1月9日~11日)への出展概要を発表した。

  • 2025.10.30 自動車ニュース webCG 編集部

    2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベスト」が決定

    「2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考が行われ、最終選考会に進む上位10台の「10ベストカー」が選出された。本年度のイヤーカーはこのなかから選ばれ、2025年12月4日に発表される。

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