検索結果
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(2024.10.16)
マツダのエンジン縦置きプラットフォームの最新モデル「CX-80」の国内販売がスタートした。全長4990mmという大きさもさることながら、パワーユニットや乗車定員の組み合わせが全18種類にも上るというから驚く。果たしてわれわれはどのCX-80を買い求めればいいのだろうか。
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(2024.10.16)
マイナーチェンジした「ホンダ・シビック」が登場。専用チューンが施された最高出力184PSの1.5リッター直4直噴ターボエンジンに6段MTを組み合わせる「RS」グレードと、同出力のベースエンジンを搭載するCVT車「EX」の初公道試乗リポートをお届けする。
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(2024.10.16)
英国の名門アストンマーティンが、新たな旗艦「ヴァンキッシュ」を発表。ディテールは間違いなく獰猛(どうもう)なのに、どこか優雅さも感じてしまうのはなぜか? 堕落、洗練、野蛮、品格と、あらゆるものを飲み込んで突き進む、ブリティッシュGTのデザインに迫る。
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(2024.10.15)
自動車メーカーが、参考用に他社製品を購入し分解・チェックするというのは本当なのか? どの程度バラバラにし、調べたあとの車両はどうするのか? 元トヨタの多田哲哉さんに“内部の状況”を聞いてみた。
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(2024.10.15)
メルセデス・ベンツのSUVのなかでも、比較的コンパクト(それでも十分デカいが)な「GLB」。全長4.7mを切る3列シートSUVは、他の兄弟とはどう違うのか? 多人数乗車モデルとしての資質はいかほどか? 改良後のディーゼル+4WDモデルで確かめた。
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(2024.10.14)
フル電動の斬新なコンセプトカー「セオリー1」を発表したロータスは、市販車についても100%電動モデルを続々発表している。EV移行への懸念も広がるなか、EV化まっしぐらの同ブランドの将来性は? 西川 淳が語る。
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(2024.10.14)
「メルセデス・ベンツGクラス」のマイナーチェンジモデルが日本に上陸。ご覧のとおり外観はほとんどこれまでどおりだが、中身は時代の要請に合わせてきっちり進化を果たしている。V8エンジン搭載の「メルセデスAMG G63ローンチエディション」を試す。
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(2024.10.11)
TOYOTA GAZOO RacingとMoneyGram Haas F1 Teamは2024年10月11日、MoneyGram Haas F1 Teamの車両開発分野などにおいて協力関係を結ぶことに合意し、基本合意書を締結したと発表した。
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(2024.10.11)
トヨタが「クラウン スポーツ」の特別仕様車「スポーツRS“ザ・リミテッド・マットメタル”」を発売。クラウンの専門店「THE CROWN」専用の特別仕様車で、「マットメタル」のボディーカラーなどで内外装をコーディネートしている。価格は820万円。
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(2024.10.11)
人×電気のハイブリッドがモビリティーの未来を開く!? スズキとパナソニックが開発した電動モペット「e-PO」は、既存の乗り物とはなにが違い、どんな可能性を秘めているのか? 普及の前に立ちふさがる障壁とは? 新時代のミニマルモビリティーに試乗した。
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(2024.10.11)
FFへの歴史的転換からはや5年。「BMW 1シリーズ」がフルモデルチェンジを受けた。4代目となる新型でもドライブトレインのレイアウトはFFを踏襲しているが、そのドライビングフィールには確かな進化のアトが感じられる。「120」と「M135 xDrive」の仕上がりを報告する。
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(2024.10.10)
トヨタ自動車が、レクサスのフラッグシップSUV「LX」の改良モデルを発表。新グレードの「LX700h」は同車初のハイブリッド車で、CO2の低減とタフネスを同時に実現する、新開発のパラレルハイブリッドシステムを搭載している。
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(2024.10.10)
BMWジャパンは2024年10月10日、MINIブランドの新型オープントップモデル「MINIクーパー コンバーチブル」の導入を発表し、同日、販売を開始した。納車は2025年第1四半期以降を予定している。
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(2024.10.10)
ヤマハが新型の大型二輪モデル「YZF-R9」を発表。空力に優れるウイングレット付きのカウルを備えたスーパースポーツで、ヤマハのスーパースポーツ史上最軽量のフレームに、排気量888ccの3気筒エンジンを搭載している。日本では2025年春以降の発売を予定。
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(2024.10.10)
マツダが3列シートの新型SUV「CX-80」を発売。FRベースのプラットフォームを用いた最上級SUVで、独創的なデザインや上質な内外装、充実した装備に加え、3種類のパワートレインと8種類のグレードからなる豊富なバリエーションも魅力となっている。
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(2024.10.10)
マツダの新たなフラッグシップSUV「CX-80」が、いよいよ公道を走りだす。成熟が進んだ「ラージプラットフォーム」がかなえる走りと、3列シートのプレミアムSUVとしての資質の高さを、徳島~神戸で行われた試乗会よりリポートする。
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(2024.10.10)
「ディフェンダー」のオーナーとファンを対象としたライフスタイル体験イベント「DESTINATION DEFENDER POP-UP IN KARUIZAWA」に参加。そこにはディフェンダーブランドの“特別”と“世界観”が広がっていた。
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(2024.10.10)
イタリアに新しいフィアットの文化施設がオープン! その名も「カーザ・フィアット(Casa Fiat:フィアットの家)」には、どのような魅力が秘められているのか? イタリア在住の大矢アキオが、実際に訪問してリポートする。