検索結果
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(2024.5.15)
クラシックカーは古いクルマが残っているという事実ももちろん大事だが、誰がどう扱ってきた個体なのかという来歴を知るともっと面白い。2024年4月に開催された「オートモビル カウンシル2024」の会場で発見した、魅惑的なエピソードを持つクルマを紹介する。
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(2024.5.14)
アウディが「Q2」の特別仕様車「アーバンシックエディション」を250台限定で発売。1.5リッターターボエンジンを搭載した「35 TFSIアドバンスト」をベースとしており、ブラックとグレーのコントラストが際立つ外装と、充実した機能・装備を特徴としている。
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(2024.5.14)
「メルセデス・ベンツGクラス」がマイナーチェンジ。最大のトピックは電気自動車版の「G580 with EQテクノロジー」がラインナップに加わったことだ。この電気仕掛けのGクラスをひとことで表すならば、「最強のオフローダー」である。
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(2024.5.14)
日本車のなかには、海外の工場で生産され、国内販売されているものがある。果たして、生産工場によって、クルマの品質には差が出るのだろうか? 長年自動車の開発にたずさわってきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2024.5.14)
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。シンプルを極めた内装が特徴のEX30だが、居心地はどんなものか。どんなところが便利で、足りない機能はないのか。第5回はキャビンの使い勝手全般を報告する。
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(2024.5.13)
アストンマーティンが東京・青山でハイパフォーマンスSUV「DBX707」の限定モデル「ミッドナイト ポディウムエディション」を公開。ローンチイベントには歌手のAwichや、モデルの滝沢眞規子、佐田真由美など、著名人も数多く姿を見せた。
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(2024.5.13)
アストンマーティン ジャパンが東京・青山で「アストンマーティンDBX707ミッドナイト ポディウムエディション」のローンチイベントを開催。日本専用に用意された、11台限定の特別なDBX707の姿を、会場の様子とともに写真で紹介する。
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(2024.5.13)
80年を超える歴史を誇るクロスカントリーモデル「ジープ・ラングラー」。その最新モデルが、いよいよ日本に導入された。新しくなった内外装のデザインを、東京・渋谷のMIYASHITA PARKで行われた発表会の様子とともに、写真で紹介する。
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(2024.5.13)
ハイブリッド車にディーゼル車、EV、そして燃料電池車。いまやクルマのパワートレインはさまざまだが、ランニングコストの点で最も安く乗り続けられるのはどれか? 清水草一が実際に計算してみたところ、意外な事実が見えてきた。
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(2024.5.13)
扱いやすいボディーサイズで人気の「レンジローバー・イヴォーク」。デザイン変更を受けた最新モデルでは端正なスタイリングにさらに磨きがかかっているが、乗り味の洗練ぶりもなかなかのものだ。2リッターディーゼルモデルの仕上がりをリポートする。
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(2024.5.12)
魅惑のインポートバイクに普通二輪免許で乗れる! JAIA合同試乗会のなかから、アンダー400ccの注目マシン「ハスクバーナ・ヴィットピレン401/スヴァルトピレン250」「KTM デューク390」「トライアンフ・スピード400」の走りをリポートする。
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(2024.5.11)
欧州でも販売されているレクサスブランドの高級MPV「LM500h“エグゼクティブ”」に試乗。4人乗りで車両本体価格が2000万円となるLM=ラグジュアリームーバーのドライバーズシートと、ゆとりあるぜいたくなリアシートでの印象を報告する。
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(2024.5.10)
イタリアのアウトモビリ・ピニンファリーナは2024年5月10日、電動ハイパーカー「バティスタ チンクアンタチンクエ」と電動ハイパーバルケッタ「B95」を東京・三田のイタリア大使館で発表した。最高出力1903PSを誇る両EVを写真で詳しく紹介する。
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(2024.5.10)
伊アウトモビリ・ピニンファリーナは2024年5月10日、1903PSの最高出力を誇る電動ハイパーカー「バティスタ チンクアンタチンクエ」と、電動バルケッタモデル「B95」を東京・三田のイタリア大使館において発表した。
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(2024.5.10)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年5月10日、「ディスカバリー」2025年モデルの国内導入を発表し、注文受け付けを開始した。パワーユニットをマイルドハイブリッドの3リッター直6ディーゼルターボエンジンに一本化し、最高出力を300PSから350PSに強化している。
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(2024.5.10)
ステランティス ジャパンが「ジープ・ラングラー」の限定車「アンリミテッド ルビコン ハイベロシティー/アンリミテッド サハラ ローンチエディション」を発売。改良型ラングラーの日本導入を記念したもので、専用のボディーカラーやデカールを特徴としている。
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(2024.5.10)
ステランティス ジャパンが、「ジープ・ラングラー」の改良モデルを日本に導入。最新のインフォテインメントシステムやパワーシートを採用するなど、従来モデルより装備を強化。いっぽうで価格は799万円~889万円と、改良前よりやや値下げしている。
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(2024.5.10)
欧米でEVの販売が頭打ちとなるいっぽうで、今後もどんどんEVの新型車を投入しようとしているステランティス。彼らはEV人気のトーンダウンをどう考えているのか? 各メーカー/サプライヤーを渡り歩いてきた、ステランティス ジャパンの打越社長に話を聞いた。
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(2024.5.9)
ステランティス ジャパンは2024年5月9日、アバルトの限定車「F595C 2nd Edition(セカンドエディション)」を発売した。ホワイトの外板色に、ブラックの電動開閉式ソフトトップと「ABARTH」サイドストライプを組み合わせている。
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(2024.5.9)
英ロールス・ロイス・モーター・カーズは2024年5月7日(現地時間)、ダークカラーのドレスアップを特徴とするラグジュアリーSUV「ロールス・ロイス・ブラックバッジ カリナン シリーズII」を発表した。