検索結果
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(2024.3.15)
マツダは2024年3月15日、千葉・幕張メッセで開催される「オートモビル カウンシル2024」(会期:4月12日~14日)において、「マツダ・アイコニックSP」と「RXエボルブ」「RX500」の3台のロータリースポーツカーコンセプトを展示すると発表した。
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(2024.3.15)
アルピーヌがミドシップスポーツカー「アルピーヌA110」の高性能グレード「A110 Rチュリニ」の、2回目の受注を開始。販売台数は40台のみ。購入申し込みは2024年3月15日から4月15日まで、先着順で受け付けられる。
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(2024.3.15)
ホンダが次世代EV「Honda 0」シリーズのコンセプトモデルを日本初公開! CESでの発表以来、大いに注目を集めている“未来のホンダ車”のデザイン的特徴とは? この道20年の元カーデザイナーの目に、その造形はどのように映ったのだろうか。
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(2024.3.15)
2015年に登場したND型こと4代目「マツダ・ロードスター」のマイナーチェンジモデルに試乗。過去最大規模の改良を施し、走りやデザインに磨きをかけ、安全性を強化したとアナウンスされる最新モデルの仕上がりやいかに。
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(2024.3.14)
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2024年3月14日、オールシーズンタイヤの新商品「コンチネンタル・オールシーズンコンタクト2」を報道関係者にお披露目するとともに、オールシーズンタイヤの市場展望について説明を行った。
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(2024.3.14)
三菱が「ミニキャブバン/タウンボックス」に一部改良を実施。ミニキャブバンの一部のグレード、タウンボックスの全グレードにCVTを採用した。またCVT仕様の4WD車では駆動システムを電子制御化。「ぬかるみ脱出アシスト」の採用などで走破性の向上も図っている。
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(2024.3.14)
日産自動車は2024年3月14日、同年6月に「日産GT-R」の2025年モデルを発売すると発表した。一部モデルでは、エンジンの構成パーツに高精度重量バランス部品を採用。走行性能の向上が図られている。
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(2024.3.14)
BMWジャパンは2024年3月13日、台数150台の限定車「BMW M3 MTファイナルエディション」を発表。専用ウェブサイトにおいて、3月27日23時59分までの期間限定で注文の受け付けを開始した。
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(2024.3.14)
過去12年で株価がなんと100倍にもなったテスラ。同社がどのような歴史を歩み、それが株価にどう影響してきたのかを考察します。
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(2024.3.14)
本田技研工業は2024年3月14日、2024年春にマイナーチェンジを予定しているSUV「ホンダ・ヴェゼル」に関する情報を、同社のウェブサイトで先行公開した。アウトドアテイストの「HuNT(ハント)パッケージ」が新たに設定された。
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(2024.3.14)
3代目となった「ポルシェ・パナメーラ」に、風光明媚(めいび)なスペイン・セビリアで試乗。あまたの新機軸が取り入れられた新型は、ポルシェならではのスポーティーな走りを高めつつ、コンフォート性にも磨きをかけたラグジュアリースポーツサルーンとなっていた。
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(2024.3.14)
今年でデビュー17年を迎える「フィアット500」。今や惰性でつくられ、売られているのかと思いきや、しっかりマーケットで支持を集めているところがスゴイ。このクルマは、いかにしてイタリアで不変の魅力を手に入れたのか。現地在住のコラムニストが考えた。
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(2024.3.14)
17年ぶりに復活する「トヨタ・クラウン エステート」の発売延期が発表された。グローバルモデルとして生まれ変わったクラウンシリーズの最後を飾るモデルに、いったい何があったのか? その背景を探った。
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(2024.3.14)
webCG編集部員と「ルノー・アルカナ」のコンビでつづる「ルノー・アルカナ日常劇場」も、これで最終回。最後のリポーターであるwebCGほったの行き先は、「前から行きたかったんだよ~」という山梨の温泉だった。企画を私物化した勘違い男が、アルカナと爆走する!
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(2024.3.13)
日々愛用しているスマートフォンと連携し、ドライブを各段に豊かなものにしてくれる「ディスプレイオーディオ」。その最新モデルではどんな体験ができるのか? 多くの人に支持されているパイオニア カロッツェリアの主力機で紹介しよう。
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(2024.3.13)
驚くなかれ。令和の御代のクルマだというのに、新型「スズキ・スイフト」にはなんとマニュアルトランスミッション(MT)が設定されているのだ! 2ペダル全盛の今、あえてMTを選ぶ理由はあるのか? 実際に乗ってたしかめてみた。
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(2024.3.13)
間もなく2024年シーズンのメジャーリーグが開幕する。近年の日本人はメジャーといえば二刀流の大谷翔平選手を思い浮かべてしまうわけだが、ここでは強引にも「自動車業界の二刀流」について考えてみる。
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(2024.3.13)
今も昔も“美しいクルマ”の代名詞とされるフェラーリ。なかには「走る芸術品だ!」と言ってはばからない人もいるほどだが……最近はちょっと、どうにも様子がおかしい。大乗フェラーリ教開祖とカーデザイン歴20年の識者が、“跳ね馬”のデザインを切る!
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(2024.3.13)
スバルとアイシンは2024年3月12日、スバルの次世代電気自動車に搭載する駆動ユニット「eAxle」を共同開発・分担生産すると発表しました。