検索結果
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(2024.3.7)
「ルノー・アルカナE-TECHフルハイブリッド」がwebCG編集部にやってきた。連載の第3回は静岡県伊豆市までの取材のパートナーに指名。アルカナは走るのも得意だが、歌も得意な万能選手だった!
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(2024.3.7)
いくらSUVブームとはいえ、マツダの車種は多すぎる! “数字の車名”もわかりにくい! それぞれのSUVにはどんな特徴があって、どんなユーザーに適しているのか、ここで各車の違いを整理してみよう。
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(2024.3.7)
ステランティスが新型「フィアット・パンダ」のコンセプトモデルを発表! 新時代のイタリア大衆車はどんな姿をしており、その裏にはどのような“狙い”がみられるのか? イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
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(2024.3.6)
テスラファンに人気のティアダウン(解体)のスペシャリスト、サンディ・マンローがついに「サイバートラック」の解体をスタートします。
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(2024.3.6)
トヨタ自動車は2024年3月5日、パナソニックホールディングスとの共同出資により設立した電池生産会社、プライムアースEVエナジーを、同年3月下旬に完全子会社化すると発表した。
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(2024.3.6)
スズキのコンパクトハッチバック「スイフト」がフルモデルチェンジ。メカニズムの目玉は新開発の1.2リッター3気筒エンジンだが、燃費性能が改善した一方で、パワーとトルクは先代モデルよりもちょっぴりダウンしている。果たしてドライブした印象は?
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(2024.3.6)
季節や天候も関係なく、冬の雪道でも走行可能なタイヤとして近年注目を集めているオールシーズンタイヤ。そのパイオニアともいわれるグッドイヤーのトップモデル「ベクター4シーズンズGEN-3」を「スバル・レヴォーグ」に装着し、走りを確かめた。
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(2024.3.6)
エンジン車であれば30年前、40年前のクルマでも元気な姿を街で見かけることがある(というか珍重されている)。電気自動車の場合はどうか。まだ歴史の浅い製品とはいえ、寿命はどれくらいなのか、どれくらい乗り続けることができるのだろうか。
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(2024.3.6)
クルマ好きの心をくすぐる「プレリュード」という名を冠し、私たちの前に現れた「ホンダ・プレリュード コンセプト」。そんな一台が、カタチはいいのに「……なんか、しっくりこない」と思われてしまうのはなぜなのか? 元カーデザイナーとともに考えてみた。
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(2024.3.5)
ホンダが次世代EVのコンセプトモデル「Honda 0 SALOON(サルーン)」と「Honda 0 SPACE-HUB(スペース ハブ)」を、「Hondaウエルカムプラザ青山」で一般公開! CESで世界の注目を集めた、ホンダの未来を担う2台の姿を写真で紹介する。
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(2024.3.5)
製品としての工作精度が上がった今でも、新車を買ったら「慣らし運転」が要るのだろうか? 車両開発のプロである多田哲哉さんに、“慣らし”の必要性や、実施する場合のコツについて聞いてみた。
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(2024.3.5)
レクサスの新しいBセグメントSUV「LBX」に試乗。「サイズというヒエラルキーを超えたこれまでにないコンパクトラグジュアリー」をうたうLBXは、ゴージャスでパワフルな高級車を卒業した、悩めるアラ還の新たなニーズに応える小さなプレミアムカーなのか?
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(2024.3.4)
コロナウイルスの騒動が収束し外国人観光客が増えた一方、物価高が意識された2023年。果たして国内の輸入車市場はどうなっていたのか? JAIA(日本自動車輸入組合)の統計データをもとに、その動向を振り返る。
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(2024.3.4)
トヨタのFRスポーツ「GR86」が、理想の走りを求めて各部をブラッシュアップ。ささやかだけれど明確な進化が感じられた改良の中身と、新たに追加された注目オプション“ザックス”と“ブレンボ”の効能をリポートする。
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(2024.3.3)
F1世界選手権の2024年シーズン開幕戦となるバーレーンGPの決勝が、2024年3月2日、バーレーン・インターナショナル・サーキット(5.412km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.3.2)
最新の「ディフェンダー90」では5リッターV8スーパーチャージドエンジンが選べるようになった。実際は4気筒や6気筒で十分かもしれないが、やはりV8の響きは重い。そして豊かなパワーと優れた感触を味わってしまうと、「やっぱこれかな」と心が迷宮入りしてしまうのだった。
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(2024.3.1)
クルマ好きなら一度は乗ってみたい、日産こだわりのスポーツカー「フェアレディZ NISMO」。その走りをレーシングドライバー谷口信輝はどう評価するのか? ワインディングロードで試乗したプロの感想を動画でお伝えします。
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(2024.3.1)
「MINIカントリーマン」に新グレード「E」「SE ALL4」が登場した。容量66.45kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載した電気自動車で、Eでは462km、SE ALL4では433kmの航続距離を実現。普通充電に加え、出力130kWの急速充電にも対応している。