検索結果
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(2024.6.26)
トヨタ自動車とKINTOは2024年6月26日、両社が展開する「KINTO FACTORY」にて、先代「トヨタ・プリウス」用のアップグレードアイテム「士別(しべつ)フィン」を発売した。
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(2024.6.26)
マセラティが「MC20」の限定モデル「MC20イコーナ/レッジェンダ」を発表。マセラティのモータースポーツ復帰20周年を祝う記念モデルで、「MC12ストラダーレ/GT1」をモチーフにしたカラーリングが特徴となっている。生産台数はともに20台のみ。
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(2024.6.26)
日産のフラッグシップ電気自動車「アリア」のラインナップでもっとも長い640kmの一充電走行距離(WLTCモード)を誇るのが、FWD車の「B9」だ。その日常レベルでの走りを確かめるべく、混雑する街なかを経由しつつ郊外へとノーズを進めた。
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(2024.6.26)
自動車のキャッチコピー、特に古いコピーには、現代の感覚からすると笑いを禁じ得ないものがある。その一部を自動車ライターの沼田 亨が紹介。意味不明すぎてかえって記憶に残る、日本車史上最も珍妙なこのキャッチコピーも発表!
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(2024.6.26)
クルマ好きの間で大いに話題となっている、昨今のBMWデザイン。キドニーグリルの巨大化は正義か? 世界のファンは、このオラオラしたフロントマスクを受け入れているのか? 元カーデザイナーの識者とともに、変化を続けるBMWの今を考える。
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(2024.6.25)
ブガッティが発表した新型ハイパーカー「トゥールビヨン」。その特徴は、最高出力1800PSのハイブリッドシステムが実現する動力性能だけではない。「ヴェイロン」や「シロン」などから受け継がれる独創のデザインを、写真で紹介する。
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(2024.6.25)
ブガッティから新型ハイパーカー「トゥールビヨン」が登場。排気量8.3リッターのV16自然吸気エンジンと、3基のモーターからなるハイブリッドシステムを搭載しており、最高出力1800PSを発生する。生産台数は250台のみ。価格は約6億5000万円から。
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(2024.6.25)
日産自動車は2024年6月24日(現地時間)、インフィニティブランドの新型フラッグシップSUV「QX80」を、同年7月末に発売すると発表した。価格は8万2450ドルから11万0595ドル(邦貨換算で約1313万円から約1762万円)。
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(2024.6.25)
メルセデス・ベンツ日本は2024年6月25日、「メルセデス・ベンツCLEクーペ」のモデルラインナップに「メルセデスAMG CLE53 4MATIC+ クーペ」を追加設定し、同日、販売を開始した。
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(2024.6.25)
メルセデス・ベンツ日本は2024年6月25日、「メルセデス・ベンツCLEカブリオレ」の国内導入を発表し、販売を開始した。先に導入された「CLEクーペ」のオープントップバージョンであり、20秒以内に作動が完了するソフトトップを装備している。
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(2024.6.25)
中国のBYDが日本に向けて新たに「SEAL(シール)」を送り込んできた。先に上陸した2モデルと同様、装備やスペックに対して圧倒的に低価格なのは間違いない。目の肥えたカスタマーの多いDセグメントセダンのカテゴリーで、存在感を放つことはできるだろうか。
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(2024.6.25)
BYDオートジャパンは2024年6月25日、新型の電気自動車「BYD SEAL(シール)」の国内導入を発表し、販売を開始した。最高出力が313PSのRWDと530PSの4WDの2タイプで、導入記念価格は前者が495万円で、後者が572万円。
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(2024.6.25)
コロナ禍や半導体不足は落ち着いたというのに、クルマの納期については元どおりになっていないように思われる。それはどうしてなのか? 長年トヨタで車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんは、こう考える。
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(2024.6.25)
最高出力1500PSを誇るハイパースポーツカー「ブガッティ・シロン」の最後を飾るのが、ワンオフモデルの「L’Ultime(リュルティム)」だ。500台目のシロンに採用された特別なメニューとは? その詳細をリポートする。
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(2024.6.24)
伊フェラーリは2024年6月21日(現地時間)、ブランド初の電気自動車を含む、さまざまな車両やコンポーネントを統合的に生産するための新工場「e-ビルディング」の落成式を行ったと発表した。
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(2024.6.24)
先進的なハイブリッドシステムを搭載し、個性的なスタイリングをまとうクーペSUV「ラファール」に試乗。ルノーが放つ、新たなフラッグシップモデルの魅力に触れた。
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(2024.6.24)
近い将来、高速道路に「混雑具合で料金が変わるダイナミックプライシング」が導入される。果たして、それで道路環境は改善されるだろうか? 新プランについての懸念点は? 有料道路の事情に詳しい清水草一がリポートする。
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(2024.6.24)
「DS 3」の最新モデルには対話型生成AIのChatGPTが搭載されている。世の中を変えるかもしれないなどとうたわれるテクノロジーだが、果たして自動車との相性はどうか。カーナビの設定を試したり、料理のレシピを聞いたりしてみた。
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(2024.6.24)
F1世界選手権第10戦スペインGP決勝が、2024年6月23日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.657km)を66周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。