検索結果
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(2024.2.3)
爽快感が大幅アップ!? 「マツダ・ロードスター」に施された“過去最大の改良”は、実際の走りにどのような変化をもたらしたのか。ライバル不在の軽量オープンスポーツの進化を、ワインディングロードで実感した。
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(2024.2.2)
独アウディが2024年1月30日(現地時間)、大型SUV「Q7」の改良モデルを発表した。Q7のアップデートは2020年8月の改良に続くもので、フロントおよびリアセクションを中心にリファインを実施している。
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(2024.2.2)
「EVが活況!」というニュースと「EVの販売が頭打ちに!」というニュースが入り乱れる昨今。このアベコベな情報は、マーケットのどのような実態を示しているのか? 各社の発表から2023年のEV市場を読み解くと、日本の難しい状況が浮き彫りになってきた。
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(2024.2.2)
アップルが開発しているとされる電気自動車「アップルカー」の発売が予定よりも2年遅れ、早くとも2028年になると報じられています。
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(2024.2.1)
光岡自動車は2024年2月1日、コンパクトカー「ミツオカ・ビュート ストーリー」を一部改良して発売した。新しい外板色を追加するとともに、運転支援システムをアップグレード。スマートキーも全車に標準装備とした。
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(2024.2.1)
ホンダが2024年秋に「シビックRS」を追加設定することを明らかにした。公式に発表されているのは「6段MTモデル」であることくらいだが、関係者への聞き込みや数々の状況証拠を突き詰めると、おぼろげながらスペックが分かってきた。これはファンならずとも期待できそうだ。
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(2024.2.1)
イタリアといえばスーパーカーとファッションと“お菓子”ということで、世界最大級のドルチェの見本市を取材。イタルデザインのコーヒーマシンや「アペ」の屋台カーと並んで、筆者が注目したものとは? 大矢アキオが進化するイタリアのハイテクをリポート。
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(2024.2.1)
新型「MINIクーパーSE」の国内初披露となる展示が、2024年1月に東京のMINI亀有にて行われました。
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(2024.1.31)
BMWジャパンは2024年1月31日、「BMW 1シリーズ」に300台の台数限定特別仕様車「BMW 118iファッショニスタ」を導入すると発表した。まずはフロイデメンバーシップクラブ会員向けに配信されるメールを通じて先行購入受け付けを行う。
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(2024.1.31)
「スバル・レヴォーグ」の車高を70mm引き上げ、内外装にプレミアム志向のSUV風味が加えられたニューモデル「レヴォーグ レイバック」に試乗。ベースモデルとの違いや土の香りをさせない都会派クロスオーバーをうたう、その仕上がりをチェックした。
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(2024.1.31)
セダン衰亡の時代だからこそ、むしろ輝きを放っている「トヨタ・クラウン セダン」。しかしそのデザインをよーく見ると、それでも気になるところはあるのである。この道20年の元カーデザイナーとともに、トヨタ入魂の一台の造形を掘り下げてみた。
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(2024.1.31)
マツダの北米事業を統括する「マツダノースアメリカンオペレーションズ」は2024年1月30日(現地時間)、新型車「マツダCX-70」を世界初披露した。マツダのラージ商品群の第3弾であり、同社が重点市場と位置づける北米向けのクロスオーバーSUVだ。
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(2024.1.31)
今や国民車として自動車販売ランキングのトップに君臨する「ホンダN-BOX」が初めて頂点を極めたのは2017年のこと。それ以前は果たしてどんなクルマが売れていたのだろうか。10年前、20年前、30年前を見てみよう。
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(2024.1.31)
こんにちは、がすです! テスラは1月24日に2023年の決算を発表し、通期では約181万台の納車となりました。
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(2024.1.30)
トヨタ自動車が愛知県のトヨタ産業技術記念館で、豊田章男会長による記者会見を実施。「次の道を発明しよう」というスローガンのもとに未来へ向けたビジョンを表明したほか、ダイハツ、日野、豊田自動織機の認証不正問題について、原因の認識や今後の対応などを説明した。
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(2024.1.30)
日産が新型軽商用EV「クリッパーEV」を2024年2月12日に発売する。三菱自動車からOEM供給を受けて販売される「ミニキャブEV」の姉妹モデルであり、容量20kWhのバッテリーを搭載することで、WLTCモードで180kmの一充電走行距離を実現している。
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(2024.1.30)
ルノー・ジャポンは2024年1月30日、マルチパーパスビークル「カングー」に特別なボディーカラーをまとう台数150台の限定車「ヴァリエテ」を設定。同年2月22日に発売すると発表した。