検索結果
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(2024.6.22)
富士スピードウェイを舞台に開催される「トムスフォーミュラカレッジ」では、なんと本物のフォーミュラカーをドライブできる。しかも腕と時間とお金さえあれば、その先にはプロレーサーへの道も開けているという。初心者コースを体験してみた。
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(2024.6.22)
「ポルシェ・カイエン」の最新モデルが日本に上陸。デザインのブラッシュアップもさることながら、この「Eハイブリッド」ではパワートレインにも手が入り、走りのキャラクターが大きく変化している。果たして進化のレベルはいかほどか。
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(2024.6.21)
自動車の共同所有サービスを提供するRENDEZ-VOUSが、月額制の新サービスを開始。利用者は車種の希望や予算などをアプリで登録。共同所有オーナーとのマッチングを経て車両の利用が可能となる。車両は横浜のガレージで保管され、維持管理はすべて管理会社が行うという。
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(2024.6.21)
アルピーヌ・ジャポンは2024年6月21日、「アルピーヌA290」の国内導入について検討中であることを発表した。ブランド初の電気自動車であり、アルピーヌを特徴づけるパフォーマンスと敏しょう性、ライトウェイトの3つの要素を備えたスポーツモデルとされている。
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(2024.6.21)
「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のプラグインモデルが受注開始された。酷評されたものの、ゴルフ8はドイツで最も売れているクルマだ。このフェイスリフトにより、その座は再び揺るぎないものとなる。
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(2024.6.21)
レーシングドライバー山野哲也がトヨタのFRスポーツ「GR86」に試乗。改良を受けた最新型は、どんなクルマに仕上がっているのだろうか? プロの目で見た印象を語ってもらった。
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(2024.6.21)
ケータハムが「セブン170/セブン340」の価格を改定すると発表。新価格は約4.7~5.4%の値上げとなっており、ケータハムでは急激な為替変動や世界的なインフレーション、ウクライナ情勢、各エネルギー/原材料価格の高騰などを理由として説明している。
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(2024.6.21)
ケータハムからクラシックな装いの軽量スポーツカー「スーパーセブン2000」が登場。「セブン340」をベースに往年の「スーパーセブン」をモチーフとしたデザインを取り入れたモデルで、クラムシェルフェンダーやモトリタ製のステアリングなどを装備している。
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(2024.6.21)
ケータハムが「スーパーセブン600」を発売。軽規格の「セブン170」をベースに、クラシックなイメージを際立たせる装備を採用した新モデルで、フレアードフロントウイングやモトリタ製のステアリングホイール、クロームフィラーキャップなどを備えている。
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(2024.6.21)
クムホの「ECSTA(エクスタ)PS71」はスポーツタイヤとして第一級のグリップ力を持ちながら、それとは相反するはずの高い快適性も備わっている。この優れた二面性が武器だ。「スバルWRX S4」でドライブした印象をリポートする。
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(2024.6.21)
長きにわたり販売台数No.1の座にあった「ホンダN-BOX」が、まさかの首位転落! 代わってトップに躍り出たのが「スズキ・スペーシア」だった。N-BOX不振の理由は? スペーシアはなぜ躍進したのか? し烈な販売戦争の裏側を読み解き、今後の展開を考察する。
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(2024.6.21)
メルセデス・ベンツの電気自動車ラインナップにおいて、エントリーモデルに位置づけられる「EQA」がマイナーチェンジ。アップデートされた内外装デザインの仕上がりと、大容量・高電圧バッテリーの搭載などによって進化した走りを確かめた。
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(2024.6.20)
「E87」「F20」「F40」に続くのは? そのとおり「F70」だ。少なくともBMWの内部コードに関しては……。F70とは新型「1シリーズ」のことで、第3世代の登場からわずか5年で、次のラウンドに入る。
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(2024.6.20)
ボルボ・カー・ジャパンは2024年6月20日、フラッグシップSUV「XC90」の一部仕様を変更するとともに新価格を適用し、同日、販売を開始した。ハイエンドグレードに用いていた「アルティメット」の名称は「ウルトラ」に変更された。
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(2024.6.20)
三菱自動車は2024年6月20日、軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」と「eKスペース」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。サイバーセキュリティーに関わるソフトウエアのプログラム変更を行い、最新の法規に適合させた。
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(2024.6.20)
内外装に見る、繊細なグレーのコーディネートが特徴の「レンジローバーSVビスポーク1858エディション」。その意匠は日本の墨絵から着想を得たものだという。日英国交樹立の年である“1858”を車名に冠した特別な一台の姿を、写真で紹介する。
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(2024.6.20)
プレミアムSUV「レンジローバー」をベースに、英国のイメージを取り入れたという「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」。英国王室の休暇地であり、エリザベス女王も晩年を過ごしたという城の名を車名に冠した、貴重なモデルを写真で紹介する。
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(2024.6.20)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、日本専用の限定モデル「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」を発表。車名の由来は英国王室の所有するバルモラル城で、グリーンの専用ボディーカラーと、淡いモノトーンのインテリアが魅力だ。
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(2024.6.20)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンがプレミアムSUV「レンジローバー」の限定モデル「SVビスポーク1858エディション」を発表。日英の文化的な“つながり”を表したという一台で、日本の墨絵に着想を得た淡いモノトーンのエクステリア/インテリアが魅力だ。