検索結果
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(2024.7.3)
「マクラーレン・アルトゥーラ」にオープントップの「スパイダー」が登場。ルーフの開閉機構が組み込まれただけでなく、ランニングチェンジでパワートレインやシャシーが進化しているのも見逃せないポイントだ。モナコを舞台にドライブした。
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(2024.7.3)
仏アルピーヌが新型車「A290」を発表した。ご存じのとおり現在のアルピーヌはルノー・スポールが改組した組織であり、A290にはルノー・スポールの魂が受け継がれているに違いない。「ルーテシアR.S.」の元オーナーがその見どころを語る。
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(2024.7.3)
ホンダから3代目となる新型「フリード」がついに登場! 永遠のライバル「トヨタ・シエンタ」との比較を通し、日本にジャストフィットなコンパクトミニバンのデザインを、ひいては日本メーカーの双璧、トヨタ&ホンダのカーデザインの地力をつまびらかにする!
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(2024.7.2)
BMWジャパンは2024年6月27日、「BMW 4シリーズ クーペ」および「4シリーズ カブリオレ」のマイナーチェンジモデルを発売した。前後ランプのデザイン変更などを行い、エクステリアをリフレッシュしている。
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(2024.7.2)
ピレリジャパンは2024年7月1日、SUV向けハイパフォーマンスタイヤの新製品「スコーピオンMS」を同年7月から順次発売すると発表した。サイズは225/65R17から285/45R22までの全28種類で、価格はいずれもオープン。
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(2024.7.2)
ブリヂストンがハイグリップタイヤの新商品「ポテンザRE-10D」を発売。モータースポーツで得た技術をベースに開発された「ポテンザRE-09D」の後継商品で、ワンメイクレース「TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup」でも使用可能となるという。
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(2024.7.2)
アウディの未来を担う新型電気自動車「Q6 e-tron」。その国際試乗会がスペイン・バスク地方で開催された。ポルシェと共同開発した新しい電動プラットフォームと、新世代の電子アーキテクチャーが織りなす異次元の走りをリポートする。
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(2024.7.2)
ルマン24時間レースの舞台でニューモデル「A290」を発表し、電気自動車(BEV)専業ブランドとしての第一歩を踏み出したアルピーヌ。アルピーヌならではのBEVへのこだわりや、さらに先の商品戦略などをフィリップ・クリエフCEOに聞いた。
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(2024.7.2)
コスト管理が極めて厳しいといわれる自動車業界なのに、しばしば確かな根拠のなさそうな強気の価格がつけられるのはなぜか? クルマの価格設定について、元トヨタの多田哲哉さんに話を聞いた。
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(2024.7.1)
ポルシェジャパンは2024年6月28日、最新型「タイカン」の日本導入に向け、「OVERFEELキャンペーン」を開始。東京・六本木の展示イベントで、ポルシェドライビングアスリートの大谷翔平選手とタイカンの新しい広告ビジュアルを限定公開する。
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(2024.7.1)
スズキが、2024年秋ごろの発売を予定している新型車「フロンクス」の情報を先行公開した。スズキのグローバル戦略を担うクーペスタイルのコンパクトSUVで、2023年4月にインドでデビュー。世界各地で好評を得ているという。
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(2024.7.1)
「スズキ・ハスラー」の新グレード「タフワイルド」が登場した。タフワイルドは、初代に比べればイマイチパッとしないハスラーのてこ入れと、第2の「スペーシア ギア」を狙ったものと予想できるが、果たして柳の下にドジョウはまだいるのか?
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(2024.7.1)
清水草一の話題の連載。2015年以来8年ぶりに継続販売モデルとして導入された「トヨタ・ランドクルーザー“70”」を、夜の首都高に連れ出した。究極のワークホースと称される、マニアが愛してやまない本格クロカンの走りやいかに。
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(2024.7.1)
熱心な顧客の要望に応え、再び国内市場で復活を果たした「トヨタ・ランドクルーザー“70”」。40年間変わらない、決して快適とも便利ともいえない愚直な4WD車は、なぜ今こうも輝いて見えるのか? おおらかな応答のハンドルを握り、その真価を考えた。
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(2024.7.1)
F1世界選手権第11戦オーストリアGP決勝が、2024年6月30日、オーストリアのレッドブル・リンク(4.318km)を71周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.6.30)
ロイヤルエンフィールド伝統のモーターサイクルが、最新(?)の空冷単気筒エンジンを得て復活。90年を超える歴史を今日に伝える「ブリット350」は、この上なくクラシックでスタンダードな走りと装いの一台だった。
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(2024.6.29)
日本のみならず世界でも人気の「レクサスNX」のマイナーチェンジモデルが登場。走りと装備を進化させたいっぽうで、デザインの変更は最小限。最近のレクサスらしい質実剛健な進化を遂げたといえるだろう。2.4リッターターボの「NX350“Fスポーツ”」を試す。
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(2024.6.28)
独フォルクスワーゲンは2024年6月26日(現地時間)、「ゴルフR」「ゴルフRヴァリアント」のマイナーチェンジモデルを発表した。ドイツ国内では同年7月3日に発売される。