検索結果
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(2024.2.20)
数々の苦難を経て、今また完全復活に向けて動きだした、マツダのロータリーエンジン。その技術やマツダの取り組みを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう見るのか? プロとしての見解を聞いた。
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(2024.2.20)
レクサスの電気自動車「RZ」に、前輪駆動化して一充電走行距離を大幅に延長した「RZ300e」が登場。より遠くまで行けるようになった以上、遠くに行ってみる以外の選択肢はないはずだ。東京~箱根往復ドライブのてんまつをお届けする。
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(2024.2.19)
スズキが「ジムニー/ジムニーシエラ」に一部仕様変更を実施。法規対応のためにリアパーキングセンサーを新採用した。同時に価格も改定しており、新価格はジムニーが165万4400円から200万2000円、ジムニーシエラが196万2400円から218万3500円となる。
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(2024.2.19)
2024年2月15日に発売された新型「三菱トライトン」。ピックアップトラックなんて日本ではなじみのないものと思いきや、先行受注は盛況という。にわかに人気が出てきたそのワケは? 今どきのピックアップの魅力に迫る。
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(2024.2.19)
992世代の「ポルシェ911」にもついに「GT3 RS」が登場。ご覧のとおりそのいで立ちは完全なレーシングカーであり、ナンバープレートが付いているのが不思議なくらいだが、メカニズムの進化もまたとんでもないことになっている。やはり本気のポルシェは恐ろしい。
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(2024.2.18)
電動化やむなし。しかし、車歴の締めくくりはこだわりのエンジン車で「内燃機関ガチ勢」と呼ばれるのも悪くない。そこで「ランドローバー・ディフェンダー110 V8」と「ルノー・メガーヌR.S.ウルティム」、そして「ポルシェ911ダカール」を選択し、オイルの香り漂う走りを味わった。
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(2024.2.17)
新型「BMW 5シリーズ」から、2リッターガソリンターボエンジン搭載の「523iエクスクルーシブ」をチョイス。快適かつ軽快な走りは確かにBMWだが、細かな作法がこれまでとはちょっと違う。時代に合わせて味わいを変えられる自在さもまた老舗の強みなのかもしれない。
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(2024.2.16)
マツダが東京・六本木に「マツダイノベーションスペース東京」を開設。「新たな共創拠点、仲間づくりの場」としての役割を担う新拠点で、専門人材の採用活動や新たなビジネスパートナーとの交流、新事業開拓、社内ワークショップなどでの活用を予定している。
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(2024.2.16)
全日本ジムカーナ選手権のレジェンドが、話題のクルマの長所と短所を明らかにする連載「思考するドライバー 山野哲也の“目”」。アルピナの手になる高性能クーペに対する、プロの評価は? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2024.2.16)
正規ディーラー発着でカーシェアできるという、人気のサービス「ディーラーカーシェア」。具体的にどんなクルマが利用できるのか? お得な割引クーポンの情報と合わせて紹介します。
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(2024.2.16)
テスラは2024年2月15日、東京・豊洲にあるチームラボプラネッツ TOKYO DMMにおいて「テスラ・サイバートラック」日本初公開イベントを実施しました。
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(2024.2.16)
F1世界選手権でメルセデスと蜜月の関係にあった7冠王者のルイス・ハミルトンが、フェラーリに移籍すると発表! 彼がフェラーリ行きを決断した理由は? 跳ね馬で勝つためには何が必要か? 気になるメルセデスの“後釜”は? 話題騒然の電撃移籍を徹底解説する。
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(2024.2.15)
ステランティス ジャパンは2024年2月15日、「アルファ・ロメオ・トナーレ」に特別仕様車「ヴェローチェ スマートパッケージ」を設定し、計160台の台数限定で同年2月23日に発売すると発表した。
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(2024.2.15)
メルセデス・ベンツ日本は2024年2月15日、電動ターボ付きの2リッターエンジンや後輪重視型の4WDシステムを搭載するスポーティーなSUV「メルセデスAMG GLC43 4MATIC」を発表。同日、販売を開始した。
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(2024.2.15)
メルセデス・ベンツ日本は2024年2月15日、プラグインハイブリッドの高性能SUV「メルセデスAMG GLC63 S Eパフォーマンス」を発売した。システム最高出力680PS、同最大トルク1020N・mを発生。0-100km/h加速3.5秒と公表される。
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(2024.2.15)
ステランティス ジャパンは2024年2月15日、シトロエンの「C3」「C3エアクロスSUV」「C4」に特別仕様車「Edition noire(エディション ノアール)」を設定。同日、販売を開始した。
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(2024.2.15)
アルピーヌ・ジャポンは2024年2月15日、「A110」「A110 GT」「A110 S」の一部仕様を変更するとともに価格を改定し、注文受け付けを開始した。今回の仕様変更では標準装備とオプション装備の設定を変更している。
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(2024.2.15)
日本初の乗用四輪駆動車の発売から半世紀以上。スバルの四駆はいかにして生まれ、磨かれてきたのか。日本有数の豪雪地帯として知られる青森・酸ヶ湯で「フォレスター」と「クロストレック」に試乗し、その根底にあるものを確かめた。
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(2024.2.15)
ここ最近、欧州の自動車かいわいをザワつかせている「ルノーとステランティスが合併するのでは?」という情報。その背景には、国や地域によって濃淡のある複雑なEVの普及事情と、中国メーカーへの脅威論があった。イタリア在住の大矢アキオが、現地の実情を語る。