検索結果
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(2022.9.29)
イタリアでタクシー用車両の主流となっているのはトヨタのハイブリッド車だが、どの世界にも主流を好まない人は存在するものだ。大矢アキオの住むシエナの街で、ちょっと変わった車両で営業するドライバーに話を聞いてみた。
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(2022.9.28)
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が、カスタマー向けのレース車両「日産Z GT4」を発表。NMCのNISMO Racing事業部が開発したGT4規格の競技車両で、幅広いレベルのドライバーが満足できる性能を実現しているという。車両の供給は2023年シーズンから。
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(2022.9.28)
オートキャンプやホビーの世界で大活躍。これ一台で、あなたのカーライフは大きく変わる! そんなモバイルバッテリーを手がけるJackeryからこのほど新製品が登場した。実際の使用シーンを再現した、発表会の様子をリポートする。
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(2022.9.28)
ステランティス ジャパンは2022年9月28日、「ジープ・ラングラー」に特別仕様車「アンリミテッド ルビコン パワートップ」を設定し、同年10月8日に170台の台数限定で発売すると発表した。
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(2022.9.28)
フォルクスワーゲンのコンパクトSUV「Tロック」がマイナーチェンジ。高い人気を誇る一方、いくつかの欠点も指摘されていた欧州BセグメントSUVの定番車種は、日本導入から2年を経ていかなる進化を遂げたのか? 量販グレードと目される「TSIスタイル」で確かめた。
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(2022.9.28)
日本の乗用車市場に参入したヒョンデ(※再参入)とBYDだが、当然ながら世界にはこのほかにも魅力的なプロダクトを抱える自動車メーカーがたくさんある。日本に参入したら脅威になるかもしれない電動車ブランドを紹介する。
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(2022.9.27)
2027年までに欧州でデビューが計画されている電気自動車37台をまとめて紹介。ブランドも価格帯も実にさまざまだが、デザインのうえでもバリエーション豊かな次世代環境車、じっくりとご覧あれ。
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(2022.9.27)
電動化を進めるなかで、全く新しいハイブリッドシステムを開発したルノー。かくも革新的なメカニズムを搭載したコンパクトSUV「キャプチャー」は、ますます魅力的な一台へと進化していた。
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(2022.9.27)
「ホンダNSX」のファイナルバージョンとして、世界限定350台のうち30台のみが日本に導入された「NSXタイプS」。新色「カーボンマットグレー・メタリック」の外板色と数々の専用アイテムで仕立てられたその姿を、動画で紹介します。
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(2022.9.27)
ボディー剛性の強化や足まわりの再セッティングが実施された「レクサスUX」。純ガソリンエンジン搭載のスポーティーバージョン「UX200“Fスポーツ”」に試乗し、トヨタテクニカルセンター下山で徹底的に磨き込んだという、その走りを確かめた。
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(2022.9.26)
トヨタ自動車は2022年9月26日、「ハリアー」のラインナップにプラグインハイブリッドモデル(PHEV)を追加設定し、同年10月31日に発売すると発表した。ベースグレードは「Z」で、内外装に専用のドレスアップが施される。
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(2022.9.26)
トヨタ自動車は2022年9月26日、ミッドサイズSUV「ハリアー」の既存ラインナップについて、一部仕様を変更したうえで同年10月4日に発売すると発表した。一部グレードで安全装備と通信機能の充実が図られている。
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(2022.9.26)
英国が誇る高級SUV「ランドローバー・レンジローバー」が、5代目にフルモデルチェンジ。先代よりプラットフォームから刷新された新型は、どのようなクルマに仕上がっているのか。3リッターディーゼルモデルに試乗し、その実力を確かめた。
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(2022.9.26)
フェラーリ史上初となる4ドア4シーターの量産モデルが、ついに姿を現した。「プロサングエ」と名づけられたこの跳ね馬が生まれた背景、そして自動車界における存在意義とは? 事情通の西川 淳がリポートする。
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(2022.9.26)
マセラティが送り出す本物のグランツーリスモ。古いGT時代とフェラーリとの結婚に終止符を打ち、マセラティはついに再び勇気を持って「MC20」をつくり上げ、スポーツカーのエリートたちと競い合うようになった。果たして彼らの新たなスタートは成功するのだろうか?
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(2022.9.24)
バッテリーもモーターもモリモリ積んだ「アウディe-tron S」は電気自動車(EV)の魅力が詰まったクルマであると同時に、現時点でのEVの課題を嫌というほど味わえるクルマでもある。なにしろ350km余りの走行で、つぎ足しの急速充電は3回にも上ったのだ。
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(2022.9.23)
スポーティーかつエレガントなフォルムをまとう、BMWのピュアEV「i4」。なかでも圧倒的なパフォーマンスを誇る4WDモデル「i4 M50」のスタイルや走行シーンを動画で紹介する。
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(2022.9.23)
「シトロエンC5 X」が独特なのは、宇宙船のような見た目ばかりではない。ひとたび走らせてみれば、現代のクルマとはひと味もふた味も異なる乗り味に誰もが驚くことだろう。シトロエンの旗艦にふさわしく、なんとも面妖(←褒めている)な仕上がりだ。