検索結果
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(2021.10.2)
「日産ノート」の派生モデルとして登場した、ハイブリッドのプレミアムコンパクト「ノート オーラ」。日産が「上質をまとったコンパクト」とうたうニューモデルは、言葉にたがわぬ仕上がりとなっているのか。本革仕様の「Gレザーエディション」で確かめた。
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(2021.10.1)
ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。100%モーター駆動のシリーズハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID」を搭載するという。
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(2021.10.1)
三菱自動車工業は2021年10月1日、今冬に発売予定の新型「アウトランダー」のプラグインハイブリッドモデル(PHEV)に、より進化させた車両運動統合制御システム「S-AWC」を採用すると発表した。
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(2021.10.1)
英ロールス・ロイス・モーター・カーズは2021年9月29日(現地時間)、同ブランド初の電気自動車「Spectre(スペクター)」を2023年の第4四半期に発売すると発表した。ロールス・ロイスでは2030年までに全モデルを完全電動化する予定だ。
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(2021.10.1)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2021年10月1日、キャデラックブランドの5人乗りSUV「XT5」および6人乗り・3列シートSUV「XT6」の一部仕様変更と価格改定を行い、販売を開始した。
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(2021.10.1)
トヨタ自動車は2021年9月30日、レクサスブランドの2ドアスポーツカー「LC」の一部改良モデルを発表した。発売は同年11月以降の予定。クーペモデルの足まわりの見直しや、ボディーカラーの新規設定などが行われている。
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(2021.10.1)
トヨタ自動車は2021年10月1日、歩行領域の新型モビリティー「C+walk T(シーウオークティー)」を発売した。同日より、トヨタ車の車両販売店を通じて購入できるほか、一部の店舗を除き、レンタリース店でも利用できる。
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(2021.10.1)
ポルシェジャパンは2021年10月1日、新たなブランド体験施設「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」をオープンし、記念セレモニーを実施した。同社の代表取締役があいさつに立ったほか、木更津副市長が登壇して祝意を述べた。
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(2021.10.1)
光岡自動車が「ミツオカ・ビュート/ビュートなでしこ」のメーカーオプションの設定および仕様の一部を変更。同時に価格も改訂し、ビュートは276万1000円~336万0500円、ビュートなでしこは206万8000円~272万2500円とした。
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(2021.10.1)
ダニエル・クレイグが演じる『007』シリーズの最終作。MI6を退職してリタイア生活を満喫していたボンドだが、旧友が助けを求めてきたことをきっかけに再び過酷なミッションに巻き込まれることに。そして人類の破滅を狙う最凶の敵、サフィンと死闘を繰り広げる。
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(2021.10.1)
ルノー・ジャポンは2021年10月1日、ルノーブランドの新しいロゴマークを順次、日本国内に導入すると発表した。最新のロゴはフラットなデザインが採用されており、さまざまなデジタル環境に応じた表現が可能になるという。
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(2021.10.1)
スバルは軽乗用車「シフォン」の一部改良モデルを2021年9月30日に発売した。今回は電動パーキングブレーキとオートブレーキホールドを採用したほか、全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールとレーンキープアシストの設定を拡大している。
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(2021.10.1)
トムスから新たなコンプリートカー「TOM’SレクサスLC500コンバーチブル」が登場。レクサスのラグジュアリーオープンを“レーシングテクノロジーで研ぎ澄ませた”とうたう、その実力やいかに!?
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(2021.10.1)
日本のホンダとヤマハを含む世界的バイクメーカー4社が、交換式バッテリーの普及を目的とするコンソーシアムを設立。交換式バッテリーは二輪車電動化のカンフル剤となるか? コンソーシアムに属さないメーカーはどのような取り組みを進めているのか?
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(2021.9.30)
本田技研工業は2021年9月30日、同社のコア技術を生かした新領域におけるチャレンジとして、現在取り組んでいる「電動垂直離着陸機」「分身ロボ」「宇宙領域」の技術開発について概要を発表した。
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(2021.9.30)
『CG』2021年11月号では、初のフルモデルチェンジを受けたスポーツカー「スバルBRZ」を特集。名機と呼べるエンジンを搭載する全9モデルの試乗記や、SUVタイプの日独EV対決も見逃せない!
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(2021.9.30)
今や貴重な4座のコンパクトオープンカー「MINIコンバーチブル」が、「MINI 3ドア/5ドア」ともどもマイナーチェンジを受けた。モデルライフで2度目の大幅改良は、このクルマにどのような進化をもたらしたのか? 上級仕様の「クーパーS」で確かめた。
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(2021.9.30)
メーカー別CO2排出量基準の都合で欧州市場から姿を消していた「スズキ・ジムニー」だったが、2021年春に見事復活を果たした。それも“奥の手”ともいえる手法を使っての見事な復活劇である。その詳細を大矢アキオがリポートする。