検索結果
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(2021.8.7)
「シトロエンC5エアクロスSUV」にプラグインハイブリッドモデル(PHEV)が追加設定された。先に上陸しているプジョーやDS版と決定的にちがうのは、このクルマが“トラクシオン アヴァン=前輪駆動”であるということだ。果たしてその仕上がりは?
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(2021.8.6)
FCAジャパンは2021年8月6日、ジープの「レネゲード」と「ラングラー」の価格を改定した。今回の変更は、新技術開発に向けた投資および原材料価格の上昇に伴うもので、1%~3.6%の値上げになる。
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(2021.8.6)
メルセデス・ベンツ日本は2021年8月6日、新型「メルセデス・ベンツCクラス」の一部仕様を変更すると発表した。全車標準とされていたトランクリッド/テールゲートの自動開閉機構が一部グレードのみの設定とされたほか、受注開始時期も1カ月ほど繰り下げとなっている。
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(2021.8.6)
「トヨタGRスープラ」に、「スープラ」の誕生35周年を記念した「35th Anniversary Edition」が登場。ベース車は「RZ」「SZ-R」の2グレードで、カタログモデルとは異なる内外装が特徴となっている。販売台数はそれぞれ35台。ウェブ限定で商談申し込みを受け付けている。
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(2021.8.6)
DOHCにVTEC、そして長年にわたるF1での取り組み。これほど“エンジン屋”のイメージが強いホンダが、電気自動車や燃料電池車への移行を高らかに宣言した。果たして、そこに未来はあるのか? トップの談話を交えつつ考える。
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(2021.8.6)
いよいよ日本の公道を走りだした8代目「フォルクスワーゲン・ゴルフ」。長年にわたりCセグメントハッチバックのベンチマークとされてきたゴルフだが、そのアドバンテージは新型でも健在か? 1.5リッターエンジンを搭載した上級モデルで実力を確かめた。
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(2021.8.5)
日産自動車は2021年8月5日、2022年モデルとしてラインナップするハイパフォーマンスクーペ「日産GT-R NISMO」と、同モデルベースの特別仕様車「日産GT-R NISMOスペシャルエディション」の価格を発表した。
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(2021.8.5)
ホンダが11代目となる新型「シビック」を2021年9月に発売すると発表。ラインナップはベーシックな「LX」と上級モデル「EX」の2種類。エンジンは1.5リッターターボのみで、CVT仕様と6段MT仕様が用意される。価格は319万円から353万9800円。
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(2021.8.5)
11代目となる新型にモデルチェンジした「ホンダ・シビック」。従来型からの進化のポイントは、走りや装備だけではない。操作感も考慮し、大幅に質感を向上させたという各部のディテールを、上級グレード「EX」の6段MT仕様で紹介する。
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(2021.8.5)
世界中で活躍するホンダのグローバルモデル「シビック」がいよいよフルモデルチェンジ。11代目となる新型は、日本では「EX」と「LX」の2グレード構成で販売される。両モデルの気になる内外装デザインを、写真で紹介する。
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(2021.8.5)
メルセデスEQの新たな電気自動車「EQS」は新開発のEV専用プラットフォームを使う。そこが既存の「EQC」や「EQA」とは異なる、“S”ならではの扱いなのだろうか。条件付きながら将来のEV専業化を宣言したスリーポインテッドスター、フル電動フラッグシップの仕上がりやいかに!?
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(2021.8.5)
イタリアの高級食料品店でオイル缶とおぼしき容器を見つけた大矢アキオ。「ENGINE」とプリントされているあたり、中身はやはり自動車用オイルなのだろうか。日本上陸も間近というこの商品の正体は果たして……!?
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(2021.8.5)
カーアクション超大作『ワイルド・スピード』シリーズ最新作がついに公開! 家族と穏やかに田舎暮らしをしていたドムの前に現れたのは、世界征服をたくらむ悪の組織の一員となっていた実の弟ジェイコブだった。これまで触れられていなかった兄と弟の関係とは……。ドムたちは最大の危機から世界を救うことができるのか?
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(2021.8.4)
グループPSAジャパンは2021年8月4日、かねて日本市場再参入を発表していたオペルブランドの日本語版ウェブサイトをローンチしたと発表した。車両の発売とディーラーオープンは2022年上半期の予定で、小型ハッチバック車「コルサ」などの3モデルから導入される。
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(2021.8.4)
連日盛り上がりを見せている東京オリンピックだが、五輪と同じくらいに輝いているのが最新のアウディ(フォーシルバーリングス=四輪)各車である。いささか強引ながら、アウディのおすすめ5車種をオリンピック選手に例えて紹介する。〇〇は伊藤美誠選手だ!
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(2021.8.4)
「ポルシェ911タルガ」のルーフを開け放っても、頭上部分の青空を拝めるだけにすぎない。フルオープン化できる「カブリオレ」があるなかで、あえてタルガトップを選ぶ理由とは何だろうか。それはずばり、カッコよく生きるためである。
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(2021.8.3)
ベントレーが「フライングスパー」の特別仕様車「オデッシアンエディション」を発表。「フライングスパー ハイブリッド」の導入に合わせて設定された記念モデルで、コンセプトカー「EXP 100 GT」をモチーフにした内外装が特徴となっている。
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(2021.8.3)
スズキが軽トラック「キャリイ」を一部改良。多くのグレードにフロントメッキガーニッシュを装着したほか、強化スプリング(4枚リーフスプリング)の設定を拡大した。また新設定の60周年記念車には、キャリイ初の4段ATを採用している。
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(2021.8.3)
システム出力1000PSを発生する、フェラーリのプラグインハイブリッドモデル「SF90ストラダーレ」。電動パワートレインを搭載した新時代の“跳ね馬”は、過去のどんなスーパーカーとも趣を異にする、異質な速さとドライブフィールを備えていた。