検索結果
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(2021.7.30)
『CG』2021年9月号の巻頭特集は、サーキットやオフロードコースを舞台とした“ドライビングファンの追求”。新型「シボレー・コルベット」や、アストンマーティンのスペシャルモデルの試乗記にも注目!
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(2021.7.30)
カーボンニュートラルの実現に向けて大きく舵を切った欧州が、再びその施策を加速させようとしている。2035年以降のエンジン車廃止と「国境炭素税」の設定を表明したのだ。EUの環境政策が、世界の、日本の自動車産業にもたらす影響を考える。
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(2021.7.30)
やはり排気量は正義である。新型「フォルクスワーゲン・ゴルフ」の1.5リッターモデルには、1リッターモデルに抱いたような不満がまったく感じられない。ただし、それはパワートレインに限った話で、新型全体に共通する操作系の使い勝手は人を選ぶのではないだろうか。
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(2021.7.29)
ポルシェが最新モデル「タイカン クロスツーリスモ」を日本初公開。高い動力性能を誇るハイパフォーマンスEVで、積載性の高いシューティングブレークで、しかも悪路走破性も考慮したクロスオーバーでもあるという、あまたの魅力を併せ持つ一台を写真で紹介する。
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(2021.7.29)
ランボルギーニ・ジャパンは2021年7月29日、スーパースポーツ「ランボルギーニ・アヴェンタドールLP780-4 Ultimae(ウルティメ)」を国内で披露した。そのディテールを写真で紹介する。
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(2021.7.29)
三菱自動車は2021年7月29日、同年4月に北米で発売した新型「アウトランダー」にプラグインハイブリッド車(PHEV)を追加設定し、今冬に国内発売すると発表した。
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(2021.7.29)
メルセデス・ベンツ日本は2021年7月29日、ミニバン「メルセデス・ベンツVクラス」の一部改良モデル導入を発表し、予約注文受け付けを開始した。安全運転支援システム「レーダーセーフティーパッケージ」に「リアクロストラフィックアラート」を追加している。
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(2021.7.29)
スバルが2代目となる新型「スバルBRZ」を発表した。グレードはベーシックな「R」と上級モデル「S」の2種類で、それぞれに6段MTと6段ATを設定。ボディーカラーには「WRブルー・パール」を含む7種類を用意している。価格は308万円から343万2000円。
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(2021.7.29)
横浜ゴムは2021年7月29日、乗用車用スタッドレスタイヤブランド「iceGUARD(アイスガード)」の新製品「アイスガード7(iG70)」を発表した。155/65R13から245/40R20までの全89サイズをラインナップし、同年9月1日より順次発売する。
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(2021.7.29)
横浜ゴムは2021年7月29日、新型スタッドレスタイヤ「アイスガード7(iG70)」を同年9月1日から順次発売すると発表した。発売に先駆け、報道関係者向けに北海道で行われた雪上試走会から、その第一印象をリポートする。
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(2021.7.29)
レトロでありながらもアグレッシブなスタイリングと、見た目にたがわぬスポーティーな走りで人気を博す「BMW R nineT」。パンチの利いた空油冷ボクサーエンジンを搭載するBMWのロードスターモデルは、大幅改良によってどのような進化を遂げたのか?
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(2021.7.29)
電気自動車のイベントでバッテリー残量などをリモートで把握できる車両管理用デバイスを知った大矢アキオ。深く調べてみるとこのデバイスは、車両の状態を細かくマネジメントできるだけでなく、自動車の盗難も防ぐ優れたアイテムだった。果たしてその仕組みとは?
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(2021.7.28)
英マクラーレン・オートモーティブは2021年7月27日(現地時間)、新型車「マクラーレン765LTスパイダー」の概要を発表した。高性能スポーツカー「765LT」のオープントップバージョンで、765台限定で販売される。
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(2021.7.28)
新型「フォルクスワーゲン・ゴルフヴァリアント」が日本上陸。装備のデジタル化とパワートレインの電動化が進められただけでなく、全長とホイールベースを拡大してステーションワゴンとしての使い勝手も強化されている。その姿を写真で詳しく紹介する。
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(2021.7.28)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンがステーションワゴン「ゴルフヴァリアント」の新型を発売。装備のデジタル化やパワートレインのデジタル化を進めたほか、ホイールベースとボディー全長の拡大によって室内の快適性や積載性も強化している。
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(2021.7.28)
メルセデス・ベンツのFFセダン「Aクラス セダン」にプラグインハイブリッドモデルが登場。その環境性能に期待しつつ試乗した清水草一は、エコカーとは思えない、野蛮なほどのスポーティーさに驚かされたのだった。
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(2021.7.28)
2代目に生まれ変わった「トヨタ・アクア」だが、燃費性能は「ヤリス」を超えておらず、初代のような「燃費のスペシャリスト」的なクルマではなくなっている。トヨタはこの2タイプのハイブリッド車をどのように売り分けていくのか。キャラクターのちがいを考えた。
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(2021.7.27)
自社製品の全量電気自動車化へ向けひた走る、スウェーデンのボルボ。彼らの戦略は、他のメーカーと比べてどのあたりが特殊なのか? この戦略がもたらすブランドの変化とは? これまでの発表をもとに、物量作戦で“賭け”に出たボルボの将来像を探る。
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(2021.7.27)
「BMW X7」に、3リッター直6ディーゼルエンジンと48Vのマイルドハイブリッド機構を組み合わせた「xDrive40d」が登場。新しいパワートレインを積んだBMWの3列・フルサイズSUVは、そのコワモテとは裏腹に、フレンドリーで家族思いなクルマに仕上がっていた。