検索結果
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(2020.1.9)
グッドイヤーがSUV用タイヤの新製品「ラングラーATサイレントトラック」を発表。オンロードでの高い快適性や静粛性と、優れたオフロード走破性能を同時に追求した商品となっており、15インチから18インチまで、全16種類のサイズが用意されている。
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(2020.1.9)
ホンダがミドルクラスの箱型ミニバン「ステップワゴン」を一部改良。ハイブリッド車のグレード名に「e:HEV」を採用したほか、「スパーダ」「e:HEVスパーダ」の2グレードにはっ水はつ油加工のシートを装備。「わくわくゲート」非装備車の設定も拡大している。
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(2020.1.8)
トライアンフが新型「ストリートトリプルS」を発表。日常シーンでの走る楽しさを追求したネイキッドスポーツバイクで、エンジンには660ccの並列3気筒を採用。爽快なハンドリングや高いコーナリング性能も実現しているという。
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(2020.1.8)
日本におけるセダンユーザー拡大を使命に、ボルボが送り込んできた新型「S60」。受けて立つのはこれぞニッポンのセダンたる「トヨタ・クラウン」。この2台を比較試乗し、SUV全盛のいま、セダンをチョイスする理由について考えた。
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(2020.1.8)
新型「トヨタ・スープラ」や「ダイハツ・タント」、さらに「マツダ3」などがデビューし、大いに盛り上がった2019年の自動車業界。果たしてオリンピックイヤーの2020年にはどんな新型車が登場するのだろうか。
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(2020.1.7)
「BMW 6シリーズ グランツーリスモ」に追加設定されたディーゼルモデル「623dグランツーリスモMスポーツ」に試乗。定番のセダンでも人気のステーションワゴンでもない独自路線を行くクロスオーバーというポジションには、いったいどんな魅力があるのか。
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(2020.1.7)
清水草一の話題の連載。第157回は「涅槃だぜN-WGN!」。2019年の注目モデルを前に、国民車構想が再燃。新型「ホンダN-WGN」は、カーマニアが求める国民車になれるか? ディーラーでのプチ試乗を通じて導き出した、その答えとは?
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(2020.1.7)
トヨタ自動車は2020年1月7日、ミニバン「シエンタ」に特別仕様車“セーフティーエディション”を設定し、販売を開始した。3列シート車の「G」および2列シート車の「ファンベースG」をベースに、先進安全装備の充実を図っている。
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(2020.1.7)
トヨタ自動車は2020年1月7日、世界最大級のエレクトロニクスとITの見本市「CES」(開催期間:1月7日~10日)において、次世代型都市「コネクティッド・シティ」の建設計画を発表した。
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(2020.1.6)
ランボルギーニが「ウラカン」の後輪駆動モデル「ウラカンEVO RWD」を発表。4WDシステムを省略することで車両重量を1389kgに軽減するとともに、トラクションコントロールやステアリング機構も最適化することで、“操る楽しさ”を追求している。
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(2020.1.6)
MINIのボディーをストレッチして、後席と荷室をサイズアップしたエステートモデル「クラブマン」がマイナーチェンジ。新しい外観と、新しいトランスミッションが採用された最新モデルは、より上質で洗練されたクルマに進化していた。
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(2020.1.6)
自動車産業界の大御所トヨタが、月額制の自動車利用サービス「KINTO」の本格始動を発表! モデルラインナップの拡充やサービス内容の強化など、トヨタが前のめりになって臨む「売らない自動車ビジネス」に未来はあるのか?
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(2020.1.4)
登場から3年、マイナーチェンジされた「スバル・インプレッサスポーツ」に試乗。内外装の仕様変更や足まわりの見直し、そしてスバル自慢の運転支援システム「アイサイト」への機能追加と、多岐にわたる改良が施された最新モデルの仕上がりをリポートする。
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(2020.1.1)
謹んで新年のご祝詞を申し上げます。『webCG』は2020年も、皆さまに必要とされる自動車情報を、すばやくお届けしていきます。今後とも、変わらぬご支援をお願いいたします。
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(2019.12.30)
フランスの前衛的ブランドであるDSから、2タイプの電動SUVが登場。早速かの地でステアリングを握ってみると、“オートクチュール”をテーマに掲げるDSにマッチした、完成度の高い走りを楽しむことができた。
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(2019.12.28)
最高出力330PSの2.9リッター(2924cc)直6ディーゼルエンジンを搭載した「メルセデス・ベンツGLE400d 4MATICスポーツ」に試乗。3列シートを備えた全長およそ5m×全幅2m超えの大柄なボディーとディーゼルの組み合わせは、どんな仕上がりだったのか?
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(2019.12.27)
大矢アキオがスーパーマーケットで発見した「FIAT」印入りのジェラート。調べてみるとこの商品は、フィアットのオフィシャルプロダクトではなかった。しかしながら、同社とは100年以上もの間、深い絆で結ばれている熱いアイスクリームなのだった。
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(2019.12.27)
流麗なルーフラインを特徴とするメルセデス・ベンツのSUV「GLEクーペ」がフルモデルチェンジ。先代のデビューからわずか4年というスパンで登場した2代目は、どのような進化を遂げているのだろうか。銀世界が広がるオーストリア・インスブルックで試乗した。