検索結果
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(2018.9.7)
フルモデルチェンジした「ルノー・メガーヌR.S.」は、FF車最速の座を奪還できるか!? “地獄”にも例えられるドイツ・ニュルブルクリンク北コースで繰り広げられてきた、白熱のタイムアタックについてリポートする。
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(2018.9.6)
メルセデス・ベンツ日本は2018年9月6日、直6ターボにISGと電動スーパーチャージャーを組み合わせ、435psの最高出力を発生する「AMG 53シリーズ」を「Eクラス」と「CLS」に新設定し、注文受け付けを開始した。
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(2018.9.6)
三菱がコンパクトSUV「RVR」を一部改良。自動緊急ブレーキやオートマチックハイビーム、車線逸脱警報などを全グレードに標準装備したほか、後側方車両検知警報システムや後退時車両検知警報システムを新たにオプション設定した。
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(2018.9.6)
フルモデルチェンジで2代目となった新型「BMW X4」が日本上陸。東京都内で発表会が開催された。会場に展示された高性能モデル「X4 M40i」の姿を写真で紹介する。
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(2018.9.6)
日産自動車は2018年9月6日、ミニバン「セレナ」の仕様を一部変更し、販売を開始した。今回は、マイルドハイブリッド機構「S-HYBRID」搭載車とガソリン車を対象に安全装備の充実を図ったほか、新グレードを設定した。
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(2018.9.6)
光岡自動車は2018年9月6日、ファッションスーパーカー「ミツオカ・オロチ」の限定車「デビルマン オロチ」を発表した。販売台数は1台で、同年9月8日から11月15日までの期間限定で注文を受け付け、複数の申し込みがあった場合は抽選で購入者を決定する。
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(2018.9.6)
「フォルクスワーゲン・ポロGTI」に試乗。自身のボディーサイズの拡大に加えて、弟分の「up! GTI」がデビューしたことにより、コンパクトという主張がしづらくなった“次男坊”は、どんな魅力を備えているのだろうか。
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(2018.9.6)
BMWジャパンは2018年9月6日、クロスオーバーモデル「BMW X4」の新型を発表。同日、販売を開始した。2リッター直4ターボと3リッター直6ターボを搭載する、全3モデルがラインナップされている。
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(2018.9.6)
「ルノー・トゥインゴGT」に特別仕様車「ブラン」が登場。日本専用にデザインされたというエクステリアは、ソリッドホワイトのボディーカラーに黒のストライプとデカールが組み合わされている。販売台数はMT仕様が50台、EDC仕様が100台。
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(2018.9.6)
BMWがコンパクトカー「1シリーズ」のラインナップを刷新。「118i/118d Mスポーツ エディションシャドウ」「118i/118dファッショニスタ」といったかつての特別仕様車をカタログモデルとして採用したほか、新グレード「M140iエディションシャドウ」を設定した。
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(2018.9.6)
谷口信輝が今回試乗したのは、「ホンダS660モデューロX」。専用パーツを多数組み込んだ“軽スポーツ”への、プロフェッショナルの評価やいかに? ワインディングロードにおける走りの印象を報告する。
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(2018.9.5)
アストンマーティンのモデルラインナップの中でも、ピュアスポーツカーとしての役割を担う「ヴァンテージ」。2代目となった“ベビー・アストン”は、正しいエンジニアリングによって鍛えられた“フィジカルの強さ”を感じさせるFRスポーツに仕上がっていた。
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(2018.9.5)
現役の自動車デザイナー、明照寺氏による新型「トヨタ・クラウン」のデザイン評価もいよいよ佳境に。伝統の継承とオーナーの若返りという、2つの使命のせめぎ合いによって生まれたこのクルマに、自動車デザインの専門家はどのような評価を下すのか?
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(2018.9.5)
アウディ ジャパンは2018年9月5日、フラッグシップセダン「A8」の新型を発表した。同年10月15日に販売を開始する。デザインを一新したほか、先進の運転支援システムを搭載するなど、全方位的な進化を遂げている。
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(2018.9.5)
アウディ ジャパンは2018年9月5日、フルモデルチェンジしたラグジュアリー4ドアクーペ「A7スポーツバック」を国内で発表した。同年9月6日に販売を開始する。
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(2018.9.5)
2018年8月中旬に、トヨタがマツダへのハイブリッドシステム供給を停止することが報じられた。現在、マツダのラインナップにおける電動車は、このシステムを搭載した「アクセラハイブリッド」のみ。電動化の歩みはどう進めるのか?
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(2018.9.4)
ボディーパネルや灯火類を交換することで「ホンダS660」のスタイリングをクラシカルに変えられる、「S660ネオクラシックキット」が登場。“変身後”のS660の姿を、写真で紹介する。
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(2018.9.4)
新しいユーザー層に訴求すべく、従来モデルとは趣を異にするパーソナル志向のセダンとして登場した15代目「トヨタ・クラウン」。その中でも、最もドライバーオリエンテッドな2リッターターボの「RSアドバンス」に試乗し、変革の成果を確かめた。
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(2018.9.4)
清水草一の話題の連載。第101回は「中年カーマニア、9年後の再会」。クルマが好き過ぎてトラック運転手に転身した元カメラマン“クマ”。彼は一体どうしているのか? モテない中年カーマニア、その後のクルマ人生を追った。