検索結果
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(2018.7.5)
「ルノー・カングー」に特別仕様車「ヴァンタン」が登場。カングーのデビュー20周年を祝う記念モデルで、専用のボディーカラーやファブリックシートなどで内外装がコーディネートされている。販売は200台限定で行われる。
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(2018.7.4)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2018年7月4日、同社の電気自動車およびプラグインハイブリッド車をNCS充電ネットワークで充電する際に利用可能な会員サービス「フォルクスワーゲン充電カード」を発表し、提供を開始した。
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(2018.7.4)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2018年7月4日、電気自動車「e-ゴルフ」に特別仕様車「プレミアム」を設定し、販売を開始した。
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(2018.7.4)
モデルライフ半ばのマイナーチェンジが施された、アウディの高性能ハッチバック車「RS 3スポーツバック」。市街地からワインディングロードまで走らせてみると、もはや万能とも思える実力の高さが伝わってきた。
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(2018.7.4)
トヨタが新型「クラウン」と「カローラ スポーツ」を使ってスタートした「コネクティッドサービス」。一体どのような利用価値があるのか? 考えうる問題点を含め、識者が解説する。
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(2018.7.3)
ダイハツ工業は2018年7月2日、コンパクトカー「ブーン」の上級グレード「ブーン シルク」に、新たなメーカーオプション「D-tune edition(ディーチューンエディション)」を追加設定し、販売を開始した。
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(2018.7.3)
清水草一の話題の連載。第97回は「新型ジムニーがチビGクラスでオッケーな理由」。「カッコイイ!」と評判の新型ジムニーは「Gクラス」にソックリだった!? 似ていてもオッケーなクルマ、アウトなクルマを筆者が鋭く分析する。
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(2018.7.3)
“エレクトリック・パフォーマンスSUV”を名乗る、ジャガーのピュアEV「Iペース」にポルトガルで試乗。その走りは、これまで経験してきたEVとはひと味違った、ジャガーならではの素性のよさが感じられるものだった。
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(2018.7.2)
ブリヂストンは2018年7月1日、プレミアムスポーツタイヤの新商品「ポテンザS007A(エスゼロゼロセブン)」を発売した。従来の「ポテンザS001」の後継となる、プレミアムスポーツタイヤの新たなフラッグシップに位置付けられるモデルである。
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(2018.7.2)
スズキは2018年7月2日、コンパクトハイトワゴン「ソリオ」および「ソリオ バンディット」を一部改良し、同年7月20日に発売すると発表した。今回は、予防安全技術の機能強化や快適装備の拡充を図っている。
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(2018.7.2)
トヨタ自動車は2018年7月2日、「86」に「GRスポーツ」を設定し、販売を開始した。2017年秋に発表したスポーツカーシリーズ、GRのエントリーモデルとなるもので、“気軽にスポーツを楽しめる”モデルとなっている。
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(2018.7.2)
ユーザーの若返りを最重要課題に掲げて全面的に刷新された、トヨタの高級セダン「クラウン」。その開発に込めた思いを、チーフエンジニアの秋山 晃さんと、デザインを取りまとめた國重 健さんに語ってもらった。
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(2018.7.2)
「フェラーリ488GTB」をベースに、その走行性能を徹底的に高めたスペシャルモデル「488ピスタ」。マラネロのエンジニアたちは、この新型スーパースポーツでどんな走りを実現したのか。最終量産型に聖地フィオラノで試乗した。
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(2018.7.2)
タイのチャーン・インターナショナル・サーキットで開催されたSUPER GT第4戦で、No.39 DENSO KOBELCO SARD LC500(ヘイキ・コバライネン/小林可夢偉)が優勝。レースのハイライトを詳しくリポートする。
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(2018.7.2)
2018年7月1日に開催された、F1第9戦オーストリアGP。各陣営がタイヤのマネジメントやマシンの信頼性に苦慮し、目まぐるしく順位が変わる中で、レースを制したのは……。その戦いぶりを詳しくリポートする。
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(2018.7.2)
歴史ある「カローラ」の名を冠して登場した「トヨタ・カローラ スポーツ」とは、どんなクルマなのか? 海外では新型「オーリス」としても扱われるハッチバック車の、立ち位置や存在意義について考えた。
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(2018.7.2)
強豪メルセデスのマシンは、2台そろってリタイア。フェラーリが2-3フィニッシュしたことにより、ドライバーとコンストラクターのポイントランキングにも変化が見られた。
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(2018.7.1)
2018年7月1日、SUPER GTの2018年シーズン第4戦が、タイのチャーン・インターナショナル・サーキットで開催された。GT500クラス/GT300クラスそれぞれの、最終的な順位を報告する。
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(2018.6.30)
長年にわたり輸入車ビジネスを手がけてきたヤナセが、ついにクラシックカー事業をスタート。メーカー、ユーザーともに信頼を寄せる巨人の挑戦は、日本にクラシックカー文化が根付くきっかけになるか? 開所式の様子から、彼らのポテンシャルを探った。