検索結果
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(2018.6.30)
ワゴンボディーをまとう「ポルシェ・パナメーラ スポーツツーリスモ」のトップパフォーマンスモデルに試乗。4リッターV8ツインターボエンジンを搭載し、最高速304km/hを誇る、その走りとは? 標準ボディーとの比較も合わせてリポートする。
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(2018.6.30)
クルマにこだわるように、どうやら身の回りのものにもこだわるのがわれわれ記者というものらしい。取材の移動時に欠かせないもの、あるいはふと仕事の合間に癒やしてくれるもの、そんな逸品を紹介する。
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(2018.6.30)
日本におけるカーショップの草分け、オートバックスが新たなコンセプトショップを展開している。女性やファミリーでも楽しめる「オートバックスガレージ府中」を紹介する。
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(2018.6.30)
迷いなく一途に1台のクルマとの生活を極めるなら、ガレージはコンパクトでシンプルな方がいい。「ケータハム・スーパーセブン」を”生涯の1台”として愛するオーナーの、愛のガレージライフとは?
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(2018.6.30)
もはや高級オーディオのレベルまで上り詰めた2018年のカーナビ。せっかく「音の入り口」側が高音質に再生してくれるのなら、「音の出口」であるスピーカーもいいものに変えたいところ。奥深いスピーカーの世界をわかりやすくお伝えする。
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(2018.6.30)
ドライブレコーダーはどれも同じと思ったら大間違い。今年は、独自機能を盛り込んで差別化を図ったモデルがめじろ押しだ。中でも目立ってきたのが後方画像の記録にも対応したモデル。そして駐車監視機能だ。最新モデル8機種を紹介する。
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(2018.6.30)
今やクルマ生活の必需品ともいえるドライブレコーダー。Data Systemの最新モデル「DVR3100」は、リアカメラを標準装備し、後方画像もしっかり録画できる。あおり運転対策も万全だ。
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(2018.6.30)
音楽マニアもうなる高音質設計の三菱電気、スマホとルート案内を連携させるクラリオン、簡単装着のポータブルタイプながら性能でも据え置きモデルに一歩もひけをとらないゴリラ、ドライブレコーダー機能を内蔵するイクリプス。各メーカーの最新モデルを紹介する。
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(2018.6.30)
高音質の音楽再生機能、超速の操作レスポンス、業界トップを争う測位性能と懇切丁寧なナビ機能と、どれをとっても文句のつけようがない、ケンウッドの「TYPE-Z」シリーズを紹介する。
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(2018.6.30)
7型ナビが設置できる2DINスペースがあるなら、ほぼどんなクルマにでも装着可能なパナソニックの大画面ナビ「ストラーダ」。左右の角度調整もできるようになって見やすさと設置の容易性が向上した最新モデルを詳しく紹介する。
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(2018.6.30)
何といっても「サイバーナビ」はカーナビの王者。その2018年モデルはスマートフォンを巧みに活用。独自に用意したスマホアプリやLINEとの連携で検索の使い勝手を飛躍的に向上させた。最新モデルを詳しく紹介する。
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(2018.6.30)
1960~80年代の“ファストバック・スタイル”のアメリカ車、カスタムカー・カルチャーを体現した「ゴリラ ウォッチ」。一度目にしたらとりこになる美しいその腕時計は、着け心地も驚くほど快適なのだ。
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(2018.6.30)
日本のドライビングシューズブランド「ネグローニ」は、独自の技術と素材へのこだわりで、履いていることを忘れるほどの快適な履き心地を実現している。ドライブはもちろん、スーツに合わせるレザースニーカーとしても楽しみたい極上の一足だ。
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(2018.6.29)
ホンダが「フィット モデューロ スタイル」のデザインの一部をウェブで先行公開した。「モデューロ スタイル」は「モデューロX」に続く新たなコンプリートカーブランドで、デザインに特化したカスタマイズパーツを装着している。
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(2018.6.29)
ヤナセが創業以来初となるポルシェ車の取り扱いを、九州・福岡エリアで開始すると発表した。営業拠点となるのは、これまで福岡スバルが運営してきた「ポルシェセンター福岡」で、2018年7月1日に運営が移管することとなる。
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(2018.6.29)
日産とイタルデザインが初の共同開発モデルとなるプロトタイプ車「Nissan GT-R50 by Italdesign」を公開。日産のGT-Rシリーズとイタルデザインの誕生50周年を記念したもので、独自のデザインだけでなく、高められた動力性能も特徴となっている。
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(2018.6.29)
『CAR GRAPHIC』8月号では、特別仕立てのV8フェラーリ「488ピスタ」や往年の名車「288GTO」、フルモデルチェンジで15代目となった「トヨタ・クラウン」などの試乗インプレッションを紹介!
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(2018.6.29)
世界に先駆けた画期的な企画はなぜ“ジリ貧”になってしまったのか!? フランス・パリの公式EVシェアサービスがわれわれに残した教訓を、大矢アキオが考察する。
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(2018.6.29)
4代目になってから5年目、「メルセデス・ベンツCクラス」が大幅改良。外観の変化は少ないが、パワーユニットはガソリン・ディーゼルともに一新。セダン、ステーションワゴン、クーペ、カブリオレの4ボディーすべてのモデルにルクセンブルグで試乗した。
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(2018.6.29)
6代目となる現行型「シボレー・カマロ」のコンバーチブルで、目指すは初夏の山中湖。スポーツカーとは一線を画す4シーターオープンならではの気持ちよさと、モダンなアメリカ車が持ち合わせる質の高い走りを、写真とともにリポートする。