検索結果
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(2015.11.8)
質・量ともにトップクラス! 「第10回 クラシックカーフェスティバル in 桐生」の会場で見られた、貴重なクラシックカーの姿を写真で紹介する。
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(2015.11.7)
イギリスが誇るスーパースポーツカー、マクラーレンのサーキットイベント「McLaren TRACK DAY JAPAN 2015」が富士スピードウェイで開催された。往年の名車「マクラーレンF1」から、最高出力916psの「P1」まで、総勢53台のロードカーが一堂に会したイベントの様子をリポートする。
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(2015.11.6)
『CAR GRAPHIC』12月号特集は、「攻める日本車」。最新のスポーツ、ダウンサイジングターボ、軽自動車も取り上げます。
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(2015.11.6)
トヨタがシリコンバレーに人工知能技術の研究・開発を行う新会社を設立。
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(2015.11.6)
ダウンサイジングターボエンジンの搭載や、構造用接着剤の採用とスポット溶接の増し打ちによるボディー剛性の強化、多彩なカラーバリエーションの設定と、見どころ満載のマイナーチェンジを受けた「トヨタ・クラウン」に試乗。その実力を試す。
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(2015.11.6)
すてきなクルマが登場する小説や映画を紹介する「読んでますカー、観てますカー」。今回は、実話をもとにした銀行強盗事件映画をリメイク。『クライム・スピード』を紹介。悪の道から逃れるために兄弟がしたこととは?
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(2015.11.6)
イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが、現地の楽しいカーライフを紹介する「マッキナあらモーダ!」。今回は、東京モーターショーをリポート。会場でカーデザイナーに聞いた「今年の個人的ベスト・オブ・ショー」は? また欧州メディアは東京モーターショーをどう評価したのか?
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(2015.11.6)
クリーンディーゼルエンジンに4WDシステムを組み合わせるマツダの2台、「CX-3」と「アテンザセダン」に試乗。東京から紅葉まっさかりの裏磐梯までを往復する800kmのロングツーリングを通して、4WDツアラーがもたらす走りの質を確かめた。
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(2015.11.5)
ノンフィクションライター矢貫 隆が、気になる現場へ出かけて行く「矢貫 隆の現場が俺を読んでいる!?」。今回は、ラウンドアバウト――環状交差点の“今”を見に行く(その3)。ラウンドアバウトを実際走ってわかったこと。
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(2015.11.5)
新型FCVに自動運転。「2015 Honda Meeting」でホンダの描く未来に触れた。
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(2015.11.5)
第44回東京モーターショーにおいて、スズキブースの片隅に展示された青いコンパクトワゴン。一見するとただの「ソリオ バンディット」なのだが、実はこれ、スズキが独自に開発中のハイブリッドカーなのだ。いかにも“スズキらしい”その機構の特徴を解説する。
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(2015.11.5)
エンジン横置きのFFベースのプラットフォームに、モノコックボディーなど、従来モデルからすべてが一新された4代目「スズキ・エスクード」が登場。スズキがハンガリーで生産し、グローバルなコンパクトSUVセグメント市場に投入する世界戦略車の実力を試した。
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(2015.11.4)
FCAジャパンは2015年11月4日、「アバルト500」シリーズの特別仕様車「アバルト595 Competizione Scorpio(コンペティツィオーネ スコルピオ)」を発表した。同年11月14日に、200台限定で販売を開始する。
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(2015.11.4)
FCAジャパンは「フィアット500」に、200台限定の特別仕様車「Super Pop Auguri!(スーパーポップ アウグーリ!)」を設定し、2015年11月7日に発売する。
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(2015.11.4)
トヨタ自動車がハイブリッドカー「アクア」に一部改良を実施。運転支援システムの「Toyota Safety Sense C」を新たに採用した。同時に「X-URBAN」をベースにスキッドプレートを装備するなどしてクロスオーバー車らしさを強調した特別仕様車「X-URBAN“Solid”」を設定。販売を開始した。
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(2015.11.4)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ジャガーXJ」の2016年モデルを発売。2つの新グレードを設定したほか、新開発のマルチインフォメーションディスプレイを採用するなど、装備を強化。安全装備や運転支援システムなどの設定を拡充している。
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(2015.11.4)
マツダは、「CX-9」の新型をロサンゼルスオートショーで初公開すると発表した。
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(2015.11.4)
FCAジャパンは、「フィアット・パンダEasy」に衝突被害軽減ブレーキを標準装備としたうえで、2015年11月4日に発売した。
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(2015.11.4)
2015年10月の大幅改良により、新デザインのフロントマスクと2.3リッターターボエンジンが採用された「フォード・エクスプローラー」。0.3リッターの排気量アップが走りにもたらした変化確かめながら、あらためてエクスプローラーというクルマが持つ魅力に触れた。
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(2015.11.4)
ヤンマーのカッコよすぎるトラクター「YTシリーズ」、そのデザインに込められた思いとはなんなのだろうか。東京モーターショー2015の会場で、同社の取締役としてデザインに携わる奥山清行氏に聞いた。