スポーツカー の検索結果
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2026.4.11 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2026」の会場から(ファクトリーギア/ACTIVE GARAGE/Maserati Club of Japan/日本ミシュランタイヤ)
ヘリテージカーの販売店以外でも、気になるクルマや出展がちらほら。「オートモビル カウンシル2026」より、「アウトビアンキ・ビアンキーナ」や「ダラーラ・ストラダーレ」「マセラティ・グランスポーツMCビクトリー」、そしてミシュランのブースを写真で紹介。
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2026.4.11 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2026」の会場から(ガレージイガラシ/WARASHINA Cars)
懐かしのあのクルマから、時代を飾る貴重な一台まで。「これぞオートモビル カウンシルのだいご味!」といったガレージイガラシの「シトロエン2CV」や「MGB GT」「ブリストル401」、WARASHINA Carsの「ロータス・コルチナ」などの姿を、写真で紹介する。
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2026.4.10 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2026」の会場から(原工房)
1975年式「ルノー・アルピーヌA110」が、往年のグループ4を思わせるスポーティーで野趣あふれるスタイルに。「オートモビル カウンシル2026」の会場より、フランス車のスペシャルショップ、原工房の手になるA110を写真で紹介する。
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2026.4.10 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2026」の会場から(WINS AUTO/DUPRO)
どこの自動車イベントでも人気を博すブランドといえばポルシェ。「オートモビル カウンシル2026」の会場から、WINS AUTOの出展した2台の「911」と、DUPROが出展したワンオーナー(!)の貴重な「924」を写真で紹介する。
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2026.4.10 画像・写真 webCG 編集部
「オートモビル カウンシル2026」の会場から(DELTA CLASSICS)
サーキットを席巻した往年の「ポルシェ904/910」に、チシタリア&アバルトのコラボによるレーシングカー「チシタリア204A」の姿も! 「オートモビル カウンシル2026」の会場より、DELTA CLASSICSの出展車両を写真で紹介する。
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2026.3.29 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス” +エアロパフォーマンスパッケージ(後編)
モータースポーツへの投入を目的に開発され、今も進化が続いている「トヨタGRヤリス」。そんな“戦うためのコンパクトスポーツ”は、ミスター・スバルこと辰己英治の目にどう映るのか? STIのコンプリートカーにも通じるという、そのつくり込みに迫る。
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2026.3.25 画像・写真 堀田 剛資
フェラーリ・アマルフィ スパイダー
フェラーリが2+2の優雅なオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開。フェラーリならではの純粋な走りの高揚感と、4座オープンのパッケージがかなえる多様な体験価値を提供する一台を、写真で紹介する。
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2026.3.25 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新型のオープンモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開
フェラーリが新型車「アマルフィ スパイダー」を日本で初公開。2+2のシートレイアウトを持つ「アマルフィ」のオープントップモデルで、5層構造の上質なソフトトップと、クーペにそん色のない優雅なスタイリングを特徴としている。価格は4061万円。
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2026.3.22 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス” +エアロパフォーマンスパッケージ(前編)
スバル/STIでクルマの走りを鍛えてきた辰己英治氏が今回試乗するのは、トヨタの手になる4WDスポーツ「GRヤリス」だ。モータースポーツへの投入を目的に開発され、今も進化を続けるホットな一台を、ミスター・スバルがチェックする!
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2026.3.14 試乗記 石井 昌道
アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】
英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。
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2026.3.13 自動車ニュース webCG 編集部
トヨタが「GRヤリス」を一部改良 新開発のタイヤやステアリングホイールを採用
トヨタがスポーツモデル「GRヤリス」に一部改良を実施。新開発の「GRステアリング」を採用したほか、電動パワーステアリングの設定を変更。また一部のグレードに新開発のハイパフォーマンスタイヤ「ブリヂストン・ポテンザ レース」を純正装着した。
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2026.3.13 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新たなオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を発表
伊フェラーリは2026年3月12日(現地時間)、2025年7月1日にデビューした「アマルフィ」のオープントップバージョンとなる新型車「アマルフィ スパイダー」を発表した。
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2026.3.1 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
アルピーヌA110 R70(後編)
9年の歴史に幕を下ろそうとする、アルピーヌのピュアスポーツカー「A110」。“ミスター・スバル”こと辰己英治氏の目に、ディエップ流のスポーツカー哲学はどのように映るのか? スパルタンな「R70」の試乗を通し、その魅力が大いに語られた。
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2026.2.22 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
アルピーヌA110 R70(前編)
新生アルピーヌを9年にわたり支えてきたミドシップスポーツカー「A110」。そのスパルタン仕様である「R70」に、辰己英治氏が試乗。スバルやSTIでクルマを鍛えてきた彼の目に、間もなく終売となる希代のフレンチスポーツはどのように映るのだろう?
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2026.2.20 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資
シボレー・コルベット クーペ3LT(MR/8AT)
JAIA輸入車試乗会より、孤高のアメリカンスポーツ「シボレー・コルベット」の魅力をリポート。より強烈な「Z06」やハイブリッド4WDの「E-Ray」もイイけれど、“ヴェット”はやっぱり素が一番? 今や貴重な自然吸気のプッシュロッド式V8 OHVの滋味に触れた。
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2026.2.10 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新型BEVの車名を「ルーチェ」とすると発表 あわせてインテリアも公開
伊フェラーリが新型電気自動車の車名を「ルーチェ」とすると発表。あわせてインテリアのコンポーネントも公開した。車名はイタリア語で「光」や「照らすこと」の意。インテリアでは、アナログとデジタルを融合した操作インターフェイスが特徴とされている。
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2026.2.7 試乗記 鈴木 真人
無限N-ONE e:/シビック タイプR Gr.B/シビック タイプR Gr.A/プレリュード【試乗記】
モータースポーツのフィールドで培った技術やノウハウを、カスタマイズパーツに注ぎ込むM-TEC。無限ブランドで知られる同社が手がけた最新のコンプリートカーやカスタマイズカーのステアリングを握り、磨き込まれた刺激的でスポーティーな走りを味わった。
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2026.1.23 デイリーコラム 内田 俊一
「K-OPEN」や競技用「ミラ イース」の開発者を直撃! 東京オートサロンで感じたダイハツの心意気
「東京オートサロン2026」に、ターボエンジン+5段MTの「ミラ イース」や「K-OPEN」のプロトタイプを出展したダイハツ。両車の開発者が語った開発秘話や市販化の狙いとは? 「走る楽しさをみんなのものに」に本気で取り組む、ダイハツの心意気に触れた。
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2026.1.21 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第99回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(後編) ―対極的な2台の造形からスポーツカーの教義を考える―
コンポーネントを共用するのに、その形は全然違う! トヨタの次世代スーパースポーツ「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」のデザインを、有識者と比較検証。突き抜けて武骨なGR GTか、優雅で知的なLFAか、あなたならどちらを選ぶ?
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2026.1.14 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第98回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(前編) ―レースで勝つためなら歪なデザインも許される?―
“世界のTOYOTA”の頂点を担う、「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」。話題騒然の2台のスーパースポーツを、カーデザインの識者と大検証! レースでの勝利に振り切ったGR GTの歪(いびつ)な造形は、果たしてアリや、ナシや?