検索結果 146ページ目
-
2024.6.20 自動車ニュース webCG 編集部
ボルボが「XC90」の一部仕様と価格を変更 グレード名もリニューアル
ボルボ・カー・ジャパンは2024年6月20日、フラッグシップSUV「XC90」の一部仕様を変更するとともに新価格を適用し、同日、販売を開始した。ハイエンドグレードに用いていた「アルティメット」の名称は「ウルトラ」に変更された。
-
2024.6.20 自動車ニュース webCG 編集部
三菱が軽乗用車「デリカミニ」と「eKスペース」の一部改良を実施
三菱自動車は2024年6月20日、軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」と「eKスペース」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。サイバーセキュリティーに関わるソフトウエアのプログラム変更を行い、最新の法規に適合させた。
-
2024.6.20 画像・写真 堀田 剛資
レンジローバーSVビスポーク1858エディション
内外装に見る、繊細なグレーのコーディネートが特徴の「レンジローバーSVビスポーク1858エディション」。その意匠は日本の墨絵から着想を得たものだという。日英国交樹立の年である“1858”を車名に冠した特別な一台の姿を、写真で紹介する。
-
2024.6.20 画像・写真 堀田 剛資
レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション
プレミアムSUV「レンジローバー」をベースに、英国のイメージを取り入れたという「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」。英国王室の休暇地であり、エリザベス女王も晩年を過ごしたという城の名を車名に冠した、貴重なモデルを写真で紹介する。
-
2024.6.20 自動車ニュース 堀田 剛資
レンジローバーに日本専用の限定モデル「SVビスポーク バルモラルエディション」が登場
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが、日本専用の限定モデル「レンジローバーSVビスポーク バルモラルエディション」を発表。車名の由来は英国王室の所有するバルモラル城で、グリーンの専用ボディーカラーと、淡いモノトーンのインテリアが魅力だ。
-
2024.6.20 自動車ニュース 堀田 剛資
墨絵をモチーフにしたデザインが特徴 「レンジローバー」にわずか4台の限定モデル
ジャガー・ランドローバー・ジャパンがプレミアムSUV「レンジローバー」の限定モデル「SVビスポーク1858エディション」を発表。日英の文化的な“つながり”を表したという一台で、日本の墨絵に着想を得た淡いモノトーンのエクステリア/インテリアが魅力だ。
-
2024.6.20 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝
メルセデス・ベンツE350eスポーツ エディションスター(前編)
フルモデルチェンジした、メルセデス・ベンツの中核セダン「Eクラス」。そのプラグインハイブリッドモデル「E350eスポーツ エディションスター」のステアリングを握った、レーシングドライバー谷口信輝の反応は?
-
2024.6.20 エッセイ 大矢 アキオ
第864回:【Movie】「アルファ・ロメオ・ジュニア」が走る姿を見た!
なにかと話題のアルファ・ロメオの新型コンパクトSUV「ジュニア」が、自動車ファンに走る姿を披露! ラリーイベント「ミッレミリア」で伊シエナの街を駆けたジュニアと新型「ランチア・イプシロン」の印象を、イタリア在住のコラムニストが語る。
-
2024.6.20 デイリーコラム 玉川 ニコ
現行型「スバルBRZ」の生産が終了 次期モデルをスバリストが予想する
ある日スバルの公式ウェブサイトをのぞくと、「スバルBRZの現行モデルについては生産終了に伴い、販売店での在庫対応のみとなります」とのお知らせが! まさかの販売終了か? それとも次期型の登場か? スバリストが詳しく解説。
-
2024.6.19 自動車ニュース webCG 編集部
ベントレーが高性能ハイブリッドシステム搭載の新型「コンチネンタルGTスピード」デビューを予告
英ベントレーモーターズは2024年6月18日(現地時間)、「ウルトラパフォーマンスハイブリッド」採用の新型「ベントレー・コンチネンタルGTスピード」を同年6月26日に発表するとアナウンスした。
-
2024.6.19 試乗記 櫻井 健一
ホンダ・フリードe:HEVエアーEX プロトタイプ/フリード クロスター プロトタイプ【試乗記】
ホンダの屋台骨を支えるコンパクトミニバン「フリード」がフルモデルチェンジ。洗練されたデザインが目を引く「エアー」と、アクティブなイメージを前面に押し出した「クロスター」のプロトタイプに、クローズドコースで試乗した。その第一印象を報告する。
-
2024.6.19 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第29回:BMWよ、どこへ行く?(前編) ―輝かしいベンチマークの変節と、その理由―
長らくFRベースのクルマづくりにこだわってきたドイツ御三家の一角、BMW。その端正なプロポーションは、カーデザインのお手本とされることもあったというが……最近はどうも、様子が変。BMWが変節した理由を、この道20年の元カーデザイナーが探る。
-
2024.6.19 デイリーコラム 工藤 貴宏
「トヨタ・ハイラックス」と「三菱トライトン」 ずばり選ぶならどっちだ?
「三菱トライトン」が12年ぶりに国内市場に復活。国内のピックアップトラック市場は「トヨタ・ハイラックス」による支配が長く続いてきたが、政権交代、いや王朝交代の機運が高まっているのかもしれない。両車をつぶさに比較してみた。
-
2024.6.18 自動車ニュース webCG 編集部
最高出力は480PS BMWが改良型「M2クーペ」を発表
独BMWが「M2クーペ」のマイナーチェンジモデルを発表。エンジンには3リッター直6ガソリンターボを搭載しており、従来型より20PS高い480PS(353N・m)の最高出力を発生。0-100km/hは4.0秒という加速性能を実現するほか、足まわりも強化されている。
-
2024.6.18 From Our Staff 関 顕也
乗ってみたけりゃ、まずカーシェア! エニカ(Anyca)の割引クーポンが毎月もらえるキャンペーンも実施中
オーナーになるのもいいけれど、クルマについてはシェアして乗るという手もあります。それが手軽でリーズナブルなら言うことなし。今回は、そんなうれしいサービスについて。
-
2024.6.18 デイリーコラム 南陽 一浩
ルマン24時間の舞台で鮮烈デビュー! ブランド初のBEV「A290」が目指したアルピーヌらしい“高性能”
アルピーヌブランド初の電気自動車「A290」が2024年のルマン24時間レースの舞台で披露された。狙いは「ホットハッチの伝統」を現代に復活させることだというが、果たしてアルピーヌはどんな手法を使ったのか。技術的な特徴を見てみよう。
-
2024.6.18 試乗記 今尾 直樹
トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(4WD/6MT)【試乗記】
「トヨタGRヤリス」に追加設定されたAT車のデキのよさは広く報じられているが、6段MTモデルだってきちんと“進化型”へと生まれ変わっている。タイムを追うならATかもしれないが、操る楽しさならやっぱりMTだ。「RZ“ハイパフォーマンス”」の仕上がりを報告する。
-
2024.6.18 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
トヨタのハイブリッドシステムの将来性について
多くのメーカーのEV化戦略に陰りがみえ、再びハイブリッドに注目が集まりつつある昨今。ハイブリッドといえばトヨタだが、そのOBである多田哲哉さんは、このパワーソースの将来性をどのように見ているのだろうか?
-
2024.6.18 エッセイ 生方 聡
第790回:【ボルボEX30買いました】何回充電したら東京~仙台を往復できる?
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」のある暮らしをリポート。今回は都内の自宅と宮城県のサーキット「スポーツランドSUGO」を往復ドライブ。往復700kmにも上る道のりだが、果たして何度の充電で帰りつけるのだろうか。
-
2024.6.17 自動車ニュース webCG 編集部
「マセラティ・グレカーレ」の日本専用モデル「GT特別仕様車」が上陸
マセラティ ジャパンは2024年6月17日、SUV「グレカーレ」のスペシャルモデル「GT特別仕様車」を報道関係者に公開した。通常のグレカーレGTでは選択することのできないレッドの内装を採用した日本専用モデルとして設定された。
