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1/4マイナーチェンジされた最新型の「フォード・フォーカス」は、日本国内では2015年10月に発売された。
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2/4なだらかな曲線を描く「フォーカス」のサイドビュー。ルーフ後端には、大きなリアスポイラーが装着される。
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3/4「EcoBoost」と名付けられた、「フォーカス」の1.5リッター直4直噴ターボエンジン。マイナーチェンジ前の2リッター直4自然吸気エンジンに対して、最高出力、最大トルク、燃費で勝る。
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4/4「コックピット感覚のドライバーズ空間」とアピールされる、「フォーカス」の運転席周辺部。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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3カ月間で3800kmを後にして思ったこと 2016.3.25 3カ月間、距離にして3800km、われわれの力強い助っ人として活躍してくれた「フォード・フォーカス」が、今回の報告を最後に編集部から卒業する。ありがとうフォーカス! 駆け足でこの3カ月を振り返る。 -
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2026.6.3デイリーコラム「GRヤリス」をベースとしたミドシップ4WDとして市販化を目指す「GRヤリスMコンセプト」。現在もスーパー耐久に投入されるなどして鍛えられているが、その開発車両をドライブできた。普通のGRヤリスとの運動性能の違いや、新開発エンジンの印象などをリポートする。 -
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第115回:メイク・アメリカ・グレート・アゲイン!(後編) ―デザインもサイズも規格外! 魅惑のアメリカ車はなぜ“主役”になれないのか?―
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BSAゴールドスター650(5MT)【レビュー】
2026.6.2試乗記かつて一世を風靡(ふうび)した英国の名門、BSAが復活! 新生第1号モデルである「ゴールドスター650」は、クラシックで優雅なお散歩バイク……と思いきや、ツインカムの大排気量シングルで、ライディングも前のめりに楽しめるマシンに仕上がっていた。 -
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