クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

ゼノスE10ロードスター(MR/6MT)【試乗記】 いまどきのバックヤードスペシャル の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. ゼノスE10ロードスター(MR/6MT)【試乗記】
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1/56

  • 英国のゼノスが生産する軽量スポーツカーの「E10」。アルミ製バックボーンフレームにアルミハニカムとカーボンの複合素材でできたボディーをかぶせている。

    2/56英国のゼノスが生産する軽量スポーツカーの「E10」。アルミ製バックボーンフレームにアルミハニカムとカーボンの複合素材でできたボディーをかぶせている。

  • フロントのサスペンションはプッシュロッドを使った縦置きのインボードタイプで、ビルシュタイン製のダンパーが採用されている。優れたロードホールディング性能に加え、セッティングの自由度の高さも特徴とされる。

    3/56フロントのサスペンションはプッシュロッドを使った縦置きのインボードタイプで、ビルシュタイン製のダンパーが採用されている。優れたロードホールディング性能に加え、セッティングの自由度の高さも特徴とされる。

  • 非常にシンプルな「ゼノスE10」のインストゥルメントパネルまわり。ドアはなく、乗員はサイドパネルをまたいで乗降する。

    4/56非常にシンプルな「ゼノスE10」のインストゥルメントパネルまわり。ドアはなく、乗員はサイドパネルをまたいで乗降する。

  • 脱着式のホロを装着した状態。ホロにはファスナーが備わっており、装着した状態でも乗降は可能。

    5/56脱着式のホロを装着した状態。ホロにはファスナーが備わっており、装着した状態でも乗降は可能。

  • 丸目2灯のテールランプと、センター出しのマフラーが特徴的なリアビュー。ボディーサイズは全長×全幅×全高=3800×1870×1130mmと、全長、全高に対して非常に全幅が広い。

    6/56丸目2灯のテールランプと、センター出しのマフラーが特徴的なリアビュー。ボディーサイズは全長×全幅×全高=3800×1870×1130mmと、全長、全高に対して非常に全幅が広い。

  • テスト車には「Zenosコンポジットシート」と呼ばれるオプションのシートが装備されていた。

    7/56テスト車には「Zenosコンポジットシート」と呼ばれるオプションのシートが装備されていた。

  • サーキット走行向けのオプション「トラックパック」を選択すると、ステアリングホイールは脱着式となる。

    8/56サーキット走行向けのオプション「トラックパック」を選択すると、ステアリングホイールは脱着式となる。

  • 早朝の市街地を行く「ゼノスE10」。6段MTのクラッチは適度な重さで、低回転域から十分なトルクを発生するエンジンとも相まって、非常に扱いやすい。

    9/56早朝の市街地を行く「ゼノスE10」。6段MTのクラッチは適度な重さで、低回転域から十分なトルクを発生するエンジンとも相まって、非常に扱いやすい。

  • ドライバーを風から守るウインドスクリーンは、「ウエザーパック」と呼ばれるパッケージオプションのなかに含まれる。

    10/56ドライバーを風から守るウインドスクリーンは、「ウエザーパック」と呼ばれるパッケージオプションのなかに含まれる。

  • 203ps/6800rpmの最高出力を発生するフォード製の2リッター直4直噴エンジン。高性能モデルの「E10S」には253ps/7000rpmの直噴ターボエンジンが搭載される。

    11/56203ps/6800rpmの最高出力を発生するフォード製の2リッター直4直噴エンジン。高性能モデルの「E10S」には253ps/7000rpmの直噴ターボエンジンが搭載される。

  • 動力性能に関しては0-60mph(約97km/h)加速が4.5秒と公表されている。

    12/56動力性能に関しては0-60mph(約97km/h)加速が4.5秒と公表されている。

  • オーナーの使い方に応じて、さまざまなセッティングやチューニングが可能な点も「ゼノスE10」の特徴。テスト車については今回の試乗に際し、ブレーキのマスターシリンダーが、より公道走行に適したストロークの大きいものに変更されていた。

    13/56オーナーの使い方に応じて、さまざまなセッティングやチューニングが可能な点も「ゼノスE10」の特徴。テスト車については今回の試乗に際し、ブレーキのマスターシリンダーが、より公道走行に適したストロークの大きいものに変更されていた。

  • バッテリーは助手席の足もと、サイドパネルの下部に搭載される。

    14/56バッテリーは助手席の足もと、サイドパネルの下部に搭載される。

  • タイヤサイズは前が195/50ZR16、後ろが225/45ZR17。テスト車には英国のタイヤブランド、エイヴォンのスポーツタイヤが装着されていた。

    15/56タイヤサイズは前が195/50ZR16、後ろが225/45ZR17。テスト車には英国のタイヤブランド、エイヴォンのスポーツタイヤが装着されていた。

  • 運転席の正面には、車速やエンジン回転数などを示す液晶ディスプレイを搭載。これに加え、ダッシュボードの中央にはストップウオッチなどの機能を備えたマルチインフォメーションディスプレイが備わる。

    16/56運転席の正面には、車速やエンジン回転数などを示す液晶ディスプレイを搭載。これに加え、ダッシュボードの中央にはストップウオッチなどの機能を備えたマルチインフォメーションディスプレイが備わる。

  •  

    17/56

  • ゼノスE10ロードスター

    18/56ゼノスE10ロードスター

  • テスト車の年式:2016年型
テスト開始時の走行距離:2712km
テスト形態:ロードインプレッション
走行状態:市街地(2)/高速道路(6)/山岳路(2)
テスト距離:288.0km
使用燃料:17.9リッター(ハイオクガソリン)
参考燃費:16.1km/リッター(満タン法)

    19/56テスト車の年式:2016年型
    テスト開始時の走行距離:2712km
    テスト形態:ロードインプレッション
    走行状態:市街地(2)/高速道路(6)/山岳路(2)
    テスト距離:288.0km
    使用燃料:17.9リッター(ハイオクガソリン)
    参考燃費:16.1km/リッター(満タン法)

  • 20/56

  • 21/56

  • 22/56

  • 23/56

  • 24/56

  • 25/56

  • 26/56

  • 27/56

  • 28/56

  • 29/56

  • 30/56

  • 31/56

  • 32/56

  • 33/56

  • 34/56

  • 35/56

  • 36/56

  • 37/56

  • 38/56

  • 39/56

  • 40/56

  • 41/56

  • 42/56

  • 43/56

  • 44/56

  • 45/56

  • 46/56

  • 47/56

  • 48/56

  • 49/56

  • 50/56

  • 51/56

  • 52/56

  • 53/56

  • 54/56

  • 55/56

  • 56/56

ゼノスE10ロードスター(MR/6MT)【試乗記】 動画
下野 康史

下野 康史

自動車ライター。「クルマが自動運転になったらいいなあ」なんて思ったことは一度もないのに、なんでこうなるの!? と思っている自動車ライター。近著に『峠狩り』(八重洲出版)、『ポルシェよりフェラーリよりロードバイクが好き』(講談社文庫)。

「下野 康史」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
試乗記の新着記事
  • 日産ムラーノ プラチナム(4WD/9AT)【試乗記】
    日産ムラーノ プラチナム(4WD/9AT)【試乗記】 2026.9.23 ドナルド・トランプ米大統領の圧力のおかげで(?)新しい「日産ムラーノ」の国内導入が決まった。日本を留守にしていた約11年の間にどう変わったのか、まさに「朋有り、遠方より来たる」の気分だ。本格導入よりもひと足早く北米仕様車の仕上がりを試した。
  • フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】
    フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】 2026.9.22 フェラーリの最新ラグジュアリークーペ「アマルフィ」に試乗。2+2のシートレイアウトを持つ優雅な一台は、その姿にたがわぬ快適な乗り心地を備える一方で、スーパースポーツにも比肩する高いパフォーマンスも秘めたマシンとなっていた。
  • メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】
    メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】 2026.9.21 メルセデス・ベンツの「CLA」がフルモデルチェンジ。シャシーやパワーユニット、さらにインフォテインメントシステムなど、すべての要素を刷新したとされる、メルセデスの次世代を切り開くモデルだ。1.5リッターハイブリッドの「シューティングブレーク」を試す。
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】
    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】 2026.9.19 ホンダのCセグメントハッチバック「シビック」に、スポーティーな走りが身上の「e:HEV RS」が登場。ハイブリッドのパワートレインと専用チューニングのサスペンションが織りなす走りは、いつもの道でこそ輝くものに仕上げられていた。
  • BYDラッコ300プレミアム(FWD)【試乗記】
    BYDラッコ300プレミアム(FWD)【試乗記】 2026.9.16 中国BYDの軽スーパーハイトワゴン「ラッコ」がいよいよ日本の道を走り始めた。価格の安さや装備の充実度はすでに報じられているとおりだが、やはり自動車の仕上がりは実際に動かしてみなければ分からない。高速道路やワインディングロードでの印象をリポートする。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • シトロエンC3エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 NEW

    シトロエンC3エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.9.26試乗記
    同じシトロエンの「C3」がクロスオーバーSUVに生まれ変わったこともあり、新型「C3エアクロス」はサイズを拡大し、3列シートSUVへと商売を替えた。果たしてそのリアセクションには、小さいながらも2つのシートが確かに備わっている。使い勝手やいかに。
  • フェラーリ・ルーチェ

    フェラーリ・ルーチェ

    2026.9.25画像・写真
    2026年5月に発表されるや世界の自動車ファンを騒然とさせた、フェラーリ初の電気自動車「ルーチェ」。国内におけるプレス向け内覧会で披露された、その姿を写真で紹介する。
  • フェラーリのスペシャルイベント「Ferrari Festival Tokyo 2026」展示車両

    フェラーリのスペシャルイベント「Ferrari Festival Tokyo 2026」展示車両

    2026.9.25画像・写真
    フェラーリが2026年9月26日から10月4日までの9日間、東京・六本木の東京ミッドタウンにおいて、特別イベント「Ferrari Festival Tokyo 2026」を開催。会場に並んだ、フェラーリの歴史を彩る17台の“跳ね馬”を写真で紹介する。
  • あのクルマはなぜ売れている? 自販連のデータから“日本車の今”を読む

    あのクルマはなぜ売れている? 自販連のデータから“日本車の今”を読む

    2026.9.25デイリーコラム
    ここ数年の自販連のデータからは、国内市場におけるトヨタのゆるぎない強さが見てとれる。ではその実績から、人々にどんなクルマが求められているといえるのか? 統計や数字の裏にある消費者マインドを探ってみよう。
  • 第293回: スイフトが主役の映画? いや、監督がスイフトなんです! 『藁にもすがる獣たち』

    第293回: スイフトが主役の映画? いや、監督がスイフトなんです! 『藁にもすがる獣たち』

    2026.9.24読んでますカー、観てますカー
    曽根圭介の小説を原作にした2度目の映画化。韓国版では「ヒョンデ・ソナタ」が殺人カーだったが、今回は「トヨタ86」に。もっと活躍するのはチャンピオンイエローがまぶしい“スイスポ”。スズキファン必見のアクションエンターテインメント!
  • マツダCX-5 L(前編)

    マツダCX-5 L(前編)

    2026.9.24あの多田哲哉の自動車放談
    マツダの基幹モデル「CX-5」がフルモデルチェンジ。世の注目を集める新型は、期待に応えられる出来なのか? 元トヨタの車両開発者である多田哲哉さんが、ワインディングロードで試乗して確かめた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング試乗記
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】
    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】 2026.9.19 試乗記
  • マツダ・ロードスターPS/ロードスターS/ロードスターRF VS【試乗記】
    マツダ・ロードスターPS/ロードスターS/ロードスターRF VS【試乗記】 2026.9.15 試乗記
  • BYDラッコ300プレミアム(FWD)【試乗記】
    BYDラッコ300プレミアム(FWD)【試乗記】 2026.9.16 試乗記
  • メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】
    メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】 2026.9.21 試乗記
  • スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】 2026.9.14 試乗記
関連キーワード
輸入車その他 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。