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1/9BMWアプルーブドカー・センターにて一目ぼれした「BMW 335iカブリオレ」。
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2/9BMWアプルーブドカー・センターにて、「BMW 335iカブリオレ」のルーフを確認中の筆者。
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3/9筆者が以前所有していた“お茄子様”こと、茄子紺色の「フェラーリF355スパイダー」。
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4/9手に入れた「BMW 335iカブリオレ」に、筆者は“スーパーエリート号”と名付けた。
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5/9スーパーエリート気分に浸りまくる筆者。
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6/9突如、点灯したトランスミッション異常の警告表示。
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7/9オープン状態のスーパーエリート号。
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8/9
スーパーエリート号で歓喜のポーズをキメる筆者。
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9/9セレブ感満点につき、美女の撮影にも活用された。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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