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1/12「日産GT-Rプレミアムエディション」
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2/12日産プリンス東京・亀戸店は、京葉道路沿いに位置している。大きな「NISSAN」ロゴの右にあるグレーと黒の看板が、ハイパフォーマンスセンターの証し。
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3/12「日産GT-Rプレミアムエディション」。ボディーカラーはアルティメイトシャイニーオレンジ。日産プリンス東京・亀戸店には2台の試乗車が用意されている。
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4/12発売されたばかりの「日産ノートe-POWER」も展示されていた。「GT-R」専門の販売店というわけではなく、通常の日産車も販売されている。
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5/12左から日産プリンス東京・亀戸店のGT-Rマイスター平山知之氏と坂本孝博氏。二人とも現在の愛車は「GT-R」ではないが、いつかは……という想いは強いという。
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6/12店舗1階にある、主に「GT-R」専用に使用される商談ルーム。
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7/12店舗2階のVIPルーム。とはいえ繁忙期には、通常の商談に使用されることも少なくないという。
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8/12たまたま入庫していたC110型「スカイライン」。“ケンメリ”の愛称で親しまれた。この車両は新車販売当時のものと思われる「○○55」の分類番号のナンバープレートが装着されており、日産プリンス東京・亀戸店との長く良好なお付き合いが想像できる。
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9/12GT-R認定テクニカルスタッフの小野弘幸氏。手にしているのは「GT-R」専用の車両診断ツール。
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10/12高精度アライメントテスターによる調整中。車両前方のポールの間にあるモニターに、アライメントの状態が映し出される。
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11/12高精度アライメントテスターの実際の運用画面。右前輪と左後輪のトー角が狂っていることが確認できる。
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12/12小野幸弘氏の工具ボックス。価格は高くても、永久保障をうたう「Snap-on」を愛用している。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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