クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

KTM125デューク/250デューク/390デューク/1290スーパーデュークGT【試乗記】 パンチがきいてる の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. KTM125デューク/250デューク/390デューク/1290スーパーデュークGT【試乗記】
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 1/31

  • KTMが日本で販売する2017年モデルは、全部で17車種。今回はそのうち、普通二輪免許で乗れる400cc以下の“リトルデューク”を中心に試乗した。

    2/31KTMが日本で販売する2017年モデルは、全部で17車種。今回はそのうち、普通二輪免許で乗れる400cc以下の“リトルデューク”を中心に試乗した。

  • 「125デューク」(写真)と「250デューク」「390デューク」は、いわば「排気量違いの兄弟車」。エンジン以外の大部分は、共通のパーツで構成されている。

    3/31「125デューク」(写真)と「250デューク」「390デューク」は、いわば「排気量違いの兄弟車」。エンジン以外の大部分は、共通のパーツで構成されている。

  • 初のフルモデルチェンジを迎えた、KTMの“リトルデューク”シリーズ。大排気量モデルに似た新デザインのヘッドランプが与えられ、ブランドイメージの統一が図られた。

    4/31初のフルモデルチェンジを迎えた、KTMの“リトルデューク”シリーズ。大排気量モデルに似た新デザインのヘッドランプが与えられ、ブランドイメージの統一が図られた。

  • 
	車体右側に取り回されたマフラー。先代モデルでは、エンジンとリアホイールの間にレイアウトされていた。写真は「390デューク」のもの。

    5/31
    車体右側に取り回されたマフラー。先代モデルでは、エンジンとリアホイールの間にレイアウトされていた。写真は「390デューク」のもの。

  • 
	2012年にデビューした「KTM250デューク」(写真)。2011年生まれの「125デューク」、2013年に誕生した「390デューク」とともに、今回2代目へと移行した。

    6/31
    2012年にデビューした「KTM250デューク」(写真)。2011年生まれの「125デューク」、2013年に誕生した「390デューク」とともに、今回2代目へと移行した。

  • 「125デューク」と「390デューク」には、小排気量モデルでは珍しいTFTカラー液晶のメーターパネルが与えられる。ディスプレイのサイズは、5.2インチ。

    7/31「125デューク」と「390デューク」には、小排気量モデルでは珍しいTFTカラー液晶のメーターパネルが与えられる。ディスプレイのサイズは、5.2インチ。

  • 「125/250/390デューク」の3車種とも、フロントブレーキには230mm径のシングルディスクが採用される。ブレーキキャリパーはラジアルマウント。

    8/31「125/250/390デューク」の3車種とも、フロントブレーキには230mm径のシングルディスクが採用される。ブレーキキャリパーはラジアルマウント。

  • シングルタイプのリアサスペンション。スプリングのプリロードを調節することで、サスペンション特性を変更できる。

    9/31シングルタイプのリアサスペンション。スプリングのプリロードを調節することで、サスペンション特性を変更できる。

  • モデルチェンジ後の“リトルデューク”3車種には、先代よりもスポーティーなハンドリング特性が与えられている。

    10/31モデルチェンジ後の“リトルデューク”3車種には、先代よりもスポーティーなハンドリング特性が与えられている。

  • 
	「390デューク」(写真)は、「125」や「250」と異なり、フューエルタンクに「DUKE」のロゴが添えられる。なおDUKEには、「こぶし/素手/殴り合う/格闘する」などの意味がある。

    11/31
    「390デューク」(写真)は、「125」や「250」と異なり、フューエルタンクに「DUKE」のロゴが添えられる。なおDUKEには、「こぶし/素手/殴り合う/格闘する」などの意味がある。

  • 「125デューク」のエンジン。単気筒ながら、1万rpmの高回転域まで回りきる。

    12/31「125デューク」のエンジン。単気筒ながら、1万rpmの高回転域まで回りきる。

  • サーキットを駆け抜ける「125デューク」。排気量125cc以下につき、ピンク色のナンバープレートが装着される。

    13/31サーキットを駆け抜ける「125デューク」。排気量125cc以下につき、ピンク色のナンバープレートが装着される。

  • 特徴的な表情を見せる「390デューク」のLED式ヘッドランプ。ウインカーにもLEDが採用されている。

    14/31特徴的な表情を見せる「390デューク」のLED式ヘッドランプ。ウインカーにもLEDが採用されている。

  • モデルチェンジに伴い、フューエルタンクの容量も11リッターから13.4リッターへと拡大された。

    15/31モデルチェンジに伴い、フューエルタンクの容量も11リッターから13.4リッターへと拡大された。

  • 「250デューク」には、「390」や「125」とは異なるタイプの液晶メーター(写真)が装着される。

    16/31「250デューク」には、「390」や「125」とは異なるタイプの液晶メーター(写真)が装着される。

  • 「250デューク」のエンジン(写真)は、「390デューク」のエンジンをボアダウンしたもの。日本の車検制度を意識した250デュークは、日本以外の市場に供給される「200デューク」に代わるモデルとしてラインナップされている。

    17/31「250デューク」のエンジン(写真)は、「390デューク」のエンジンをボアダウンしたもの。日本の車検制度を意識した250デュークは、日本以外の市場に供給される「200デューク」に代わるモデルとしてラインナップされている。

  • こちらは「1290スーパーデュークGT」。現在のKTMで最大排気量となる1301ccのVツインエンジンを搭載する。

    18/31こちらは「1290スーパーデュークGT」。現在のKTMで最大排気量となる1301ccのVツインエンジンを搭載する。

  • 「1290スーパーデュークGT」のメーターパネル。左側の液晶画面に、さまざまな車両情報が表示される。

    19/31「1290スーパーデュークGT」のメーターパネル。左側の液晶画面に、さまざまな車両情報が表示される。

  • “リトルデューク”各車、タイヤはメッツラーの「スポルテックM5」が採用されている。写真は「125デューク」。

    20/31“リトルデューク”各車、タイヤはメッツラーの「スポルテックM5」が採用されている。写真は「125デューク」。

  • 「390デューク」のフロントサスペンションは、左右で異なる特性を持つフロントフォークで構成される。これにより、一段と安定したコーナリング性能を発揮できる。

    21/31「390デューク」のフロントサスペンションは、左右で異なる特性を持つフロントフォークで構成される。これにより、一段と安定したコーナリング性能を発揮できる。

  • KTMによれば、現在は世界的に、ベテランのライダーを中心に小排気量バイクに対する需要が高まっているとのこと。ただし、車体は小さくとも、高級な作りの製品が求められているという。

    22/31KTMによれば、現在は世界的に、ベテランのライダーを中心に小排気量バイクに対する需要が高まっているとのこと。ただし、車体は小さくとも、高級な作りの製品が求められているという。

  • KTM125デューク

    23/31KTM125デューク

  • 「125デューク」の左側グリップ部には、メーターパネルの操作スイッチが集約されている。下に見えるのは、ウインカーの操作ボタン。

    24/31「125デューク」の左側グリップ部には、メーターパネルの操作スイッチが集約されている。下に見えるのは、ウインカーの操作ボタン。

  • KTM250デューク

    25/31KTM250デューク

  • KTMのバイクには、豊富な純正アクセサリーが用意される。写真はフューエルタンクにワンタッチで装着できる「タンクバッグ」。オプション価格は、2万5103円。

    26/31KTMのバイクには、豊富な純正アクセサリーが用意される。写真はフューエルタンクにワンタッチで装着できる「タンクバッグ」。オプション価格は、2万5103円。

  • KTM390デューク

    27/31KTM390デューク

  • 
	ネイキッドタイプの“リトルデューク”の中で、最も大きな排気量となる「390デューク」のエンジン。最高出力は、「125デューク」比でおよそ3倍の44psを発生する。

    28/31
    ネイキッドタイプの“リトルデューク”の中で、最も大きな排気量となる「390デューク」のエンジン。最高出力は、「125デューク」比でおよそ3倍の44psを発生する。

  • KTM1290スーパーデュークGT

    29/31KTM1290スーパーデュークGT

  • 「1290スーパーデュークGT」の2気筒エンジンは、同じ排気量の「1290スーパーデュークR」とは違った、スムーズなパワーデリバリーが特徴。ツーリング用途で強みを見せる。

    30/31「1290スーパーデュークGT」の2気筒エンジンは、同じ排気量の「1290スーパーデュークR」とは違った、スムーズなパワーデリバリーが特徴。ツーリング用途で強みを見せる。

  • 最上級スポーツツアラーたる「1290スーパーデュークGT」には、減衰力を自動調節する「WPセミアクティブサスペンション」が装着される。

    31/31最上級スポーツツアラーたる「1290スーパーデュークGT」には、減衰力を自動調節する「WPセミアクティブサスペンション」が装着される。

田村 十七男

田村 十七男

「田村 十七男」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
試乗記の新着記事
  • シトロエンC5エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
    シトロエンC5エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 2026.5.2 シトロエンのコンセプトカー「OLI(オリ)」の思想を継承する新デザイン言語を用いた2代目「C5エアクロス」が上陸。ステランティスの最新プラットフォーム「STLAミディアム」や48Vマイルドハイブリッド機構によってどう進化したのか。その走りを報告する。
  • アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】
    アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】 2026.5.1 英国の名門アストンマーティンのスポーツモデル「ヴァンテージ」が、「ヴァンテージS」に進化。より高出力なエンジンと進化した足まわりを得たことで、その走りはどのように変わったのか? パフォーマンスを存分に解放できる、クローズドコースで確かめた。
  • ディフェンダー110オクタP635(4WD/8AT)【試乗記】
    ディフェンダー110オクタP635(4WD/8AT)【試乗記】 2026.4.29 「ディフェンダー」シリーズの旗艦「オクタ」が2026年モデルへとアップデート。メカニズム面での変更はごくわずかのようだが、その速さと快適さは相変わらず圧倒的で、それはオンロードでもオフロードでも変わらない。300km余りをドライブした印象をリポートする。
  • ケータハム・スーパーセブン2000(FR/5MT)【試乗記】
    ケータハム・スーパーセブン2000(FR/5MT)【試乗記】 2026.4.28 往年のスポーツカーの姿を今日に受け継ぐケータハム。そのラインナップのなかでも、スパルタンな走りとクラシックな趣を同時に楽しめるのが「スーパーセブン2000」だ。ほかでは味わえない、このクルマならではの体験と走りの楽しさを報告する。
  • ランボルギーニ・テメラリオ(4WD/8AT)【試乗記】
    ランボルギーニ・テメラリオ(4WD/8AT)【試乗記】 2026.4.27 「ランボルギーニ・テメラリオ」がいよいよ日本の道を走り始めた。その電動パワートレインはまさに融通無碍(むげ)。普段は極めて紳士的な振る舞いを見せる一方で、ひとたび踏み込めばその先には最高出力920PSという途方もない世界が広がっている。公道での印象をリポートする。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • アルファ・ロメオ・ジュニア エレットリカ プレミアム(FWD)【試乗記】 NEW

    アルファ・ロメオ・ジュニア エレットリカ プレミアム(FWD)【試乗記】

    2026.5.5試乗記
    アルファ・ロメオのコンパクトSUV「ジュニア」にラインナップする電気自動車「ジュニア エレットリカ プレミアム」に試乗。1973年型の「GT1600ジュニア」を所有していたかつてのアルフィスタは、最新のフル電動アルファに触れ、何を感じたのか。
  • “ウインカーのカチカチ音”は、どんな理由で決められているのか? NEW

    “ウインカーのカチカチ音”は、どんな理由で決められているのか?

    2026.5.5あの多田哲哉のクルマQ&A
    ウインカー(方向指示器)を使う際の作動音は、どんなクルマでも耳にする一方、よく聞くとブランドや車種によって差異がある。一体どんな根拠で選定されているのか、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
  • トヨタGRヤリス/GRカローラ/GRヤリスMORIZO RR プロトタイプ【試乗記】

    トヨタGRヤリス/GRカローラ/GRヤリスMORIZO RR プロトタイプ【試乗記】

    2026.5.4試乗記
    進化を続ける「トヨタGRヤリス」と「GRカローラ」の、最新バージョンに試乗。硬派な4WDスポーツならではの、サスペンションチューニングの難しさを知るとともに、100台の限定モデル「GRヤリスMORIZO RR」に、そのひとつの回答を見いだすことができた。
  • 業績不振は想定内!? 名門ポルシェはこの先どうなってしまうのか?

    業績不振は想定内!? 名門ポルシェはこの先どうなってしまうのか?

    2026.5.4デイリーコラム
    2025年から思わしくない業績が続くポルシェ。BEVの不振やMRモデルの販売終了などがその一因といわれるが……。果たして、名門に未来はあるのか? 事情をよく知る西川 淳が、現状と今後の見通しについて解説する。
  • ランボルギーニ・テメラリオ(前編)

    ランボルギーニ・テメラリオ(前編)

    2026.5.3思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「ランボルギーニ・テメラリオ」に試乗。「ウラカン」の後継にあたる“小さいほう”ではあるものの、プラグインハイブリッド車化によって最高出力920PSを手にしたミドシップスーパースポーツだ。箱根の山道での印象を聞いた。
  • シトロエンC5エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    シトロエンC5エアクロス マックス ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.5.2試乗記
    シトロエンのコンセプトカー「OLI(オリ)」の思想を継承する新デザイン言語を用いた2代目「C5エアクロス」が上陸。ステランティスの最新プラットフォーム「STLAミディアム」や48Vマイルドハイブリッド機構によってどう進化したのか。その走りを報告する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
  • 世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは?
    世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは? 特集
  • サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。
    サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング試乗記
  • ケータハム・スーパーセブン2000(FR/5MT)【試乗記】
    ケータハム・スーパーセブン2000(FR/5MT)【試乗記】 2026.4.28 試乗記
  • ランボルギーニ・テメラリオ(4WD/8AT)【試乗記】
    ランボルギーニ・テメラリオ(4WD/8AT)【試乗記】 2026.4.27 試乗記
  • アルファ・ロメオ・ジュニア イブリダ プレミアム(FF/6AT)【試乗記】
    アルファ・ロメオ・ジュニア イブリダ プレミアム(FF/6AT)【試乗記】 2026.4.25 試乗記
  • ディフェンダー110オクタP635(4WD/8AT)【試乗記】
    ディフェンダー110オクタP635(4WD/8AT)【試乗記】 2026.4.29 試乗記
  • ホンダ・シビックe:HEV RS プロトタイプ(FF)【試乗記】
    ホンダ・シビックe:HEV RS プロトタイプ(FF)【試乗記】 2026.4.23 試乗記
関連キーワード
バイク 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。