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1/12大学生時代の筆者。
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2/12大学2年のときの、筆者のロンドン旅行のメモから。
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3/12写真の6号線は、パリ地下鉄の中で最も地上区間が長い路線である。
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4/12パリ地下鉄6号線のパッシィ駅~ビル・アケム駅間では、エッフェル塔を車窓から望むことができる。
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5/12ビル・アケム駅構内で演奏していたバイオリニスト。
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6/12パリ地下鉄1号線のバスティーユ駅にて。アルストーム製MP05型車両は、完全無人運転である。
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7/12マリ出身のミュージシャン、ペドロ・クヤテ氏。日本でのコンサート経験もあり。
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8/12「ムジシアン・ドゥ・メトロ」認定アーティストであることを示す、プレートとバッジ。
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9/12バルセロナの地下鉄駅構内で。
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10/12こちらは、バルセロナの地下鉄列車。
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11/12バスティーユ駅でサックス&ボーカルを披露していたエティアン・アルサミア氏(写真中央)。
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12/12サウス・ケンジントン駅構内で歌ったときにもらったチップと同額の硬貨。これを見るたび、まだまだむちゃができそうな気になるから不思議だ。

大矢 アキオ
Akio Lorenzo OYA 在イタリアジャーナリスト/コラムニスト。日本の音大でバイオリンを専攻、大学院で芸術学、イタリアの大学院で文化史を修める。日本を代表するイタリア文化コメンテーターとしてシエナに在住。NHKのイタリア語およびフランス語テキストや、デザイン誌等で執筆活動を展開。NHK『ラジオ深夜便』では、25年間にわたってリポーターを務めあげる。『ザ・スピリット・オブ・ランボルギーニ』(光人社)、『メトロとトランでパリめぐり』(コスミック出版)など著書・訳書多数。近著は『シトロエン2CV、DSを手掛けた自動車デザイナー ベルトーニのデザイン活動の軌跡』(三樹書房)。イタリア自動車歴史協会会員。
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