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1/12「レクサスLS500h”バージョンL”」
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2/12リアのデザインは、レクサスブランドを象徴する“スピンドルグリル”をイメージしたものとなっている。
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3/12クーペのようなシルエットを描く、新型「レクサスLS」のサイドビュー。
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4/12水平基調のインストゥルメントパネルが与えられたインテリア。写真は「LS500“Fスポーツ”」のもの。
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5/12先代のものよりも、さらに大きくリクライニングできるリアパワーシート。写真は「LS500h“エグゼクティブ”」の左側後席。
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6/12ハンドプリーツと切子調カットガラスで飾られたドアパネル。こだわりのディテールが目を引く。
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7/12「レクサスLS500」に搭載される、3.5リッターV6ツインターボエンジン。10段ATが組み合わされる。
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8/12「LS500h“バージョンL”」のメーターパネル。視認性を向上させるべく、単眼レイアウトが採用されている。
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9/12スポーティーグレード“Fスポーツ”には、「大人のスポーツセダン」をイメージした専用のドレスアップパーツが装着される。
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10/12新型「LS」では、センシングの範囲を拡大した予防安全パッケージ「Lexus Safety System+A」が用意される。写真は、ステアリングホイール上に設けられた、安全装備の操作スイッチ。
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11/12
「レクサスLS500“Fスポーツ”」
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12/12

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
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