【東京モーターショー2017】トヨタ、“未来の愛車”から新型「センチュリー」までを披露』の記事ページへ戻る
あなたにおすすめの記事
関連記事
  • トヨタ・マークX“GRMN”(FR/6MT)【試乗記】 2019.1.14 試乗記 トヨタのFRセダン「マークX」をベースに、TOYOTA GAZOO Racingが開発した「マークX“GRMN”」。モータースポーツで得た知見が惜しみなく注がれたコンプリートカーは、走りにこだわるドライバーにこそ試してほしいスポーツセダンに仕上がっていた。
  • トヨタ・センチュリー(FR/CVT)【試乗記】 2018.9.18 試乗記 要人御用達の国産ショーファードリブンカー「トヨタ・センチュリー」が、20年ぶりにフルモデルチェンジ。「継承と進化」をテーマに開発された新型は、ほかのサルーンでは味わえない独自の高級車像を築き上げていた。
  • フィアット500Xクロス(FF/6AT)【試乗記】 2019.6.19 試乗記 フィアットのコンパクトSUV「500X」が、デビューから5年を経てマイナーチェンジを受けた。エクステリアデザインに手が加わるとともに、新世代の1.3リッター直4ターボエンジンが採用されたイタリアンSUVの出来栄えをチェックする。
  • トヨタ・マークX 350S “G’s”(FR/6AT)【試乗記】 2013.2.15 試乗記 トヨタ・マークX 350S “G’s”(FR/6AT)【短評】
    ……452万1405円

    専用チューンを施し「走りの味」を追求したという、トヨタのコンプリートカー「マークX G's」。実際に乗ってみたら、どうだった?
  • 「ホンダN-WGN」がフルモデルチェンジ より生活に寄り添うクルマに進化 2019.7.18 自動車ニュース ホンダの軽ハイトワゴン「N-WGN」がフルモデルチェンジ。2代目となる新型は、現行型「N-BOX」などと同じ新世代プラットフォームをベースに開発されており、荷室を大幅に低床化するなどして実用性を向上。充実した運転支援システムも特長となっている。
ホームへ戻る