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1/9SUVタイプのEVコンセプト「e-サバイバー」と、スズキの鈴木俊宏社長。
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2/92020年に創立100年を迎えるスズキの、“次なる100年”に向けた取り組みについて語る鈴木俊宏社長。
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3/9ブースを飾る、二輪の参考出展車。手前の「スウィッシュ」と隣の「SV650X」が世界初公開、奥の「GSX-R125」が日本初公開となる。
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4/9巨大な船外機の展示スペース。壁に描かれた「激」の一文字にしびれる。
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5/9スーツケースをモチーフにしたというデザインが特徴の「スペーシア コンセプト」。もちろん市販化が予定されている。
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6/9こちらは「スペーシア カスタム コンセプト」。このイカツいフロントマスクを見よ!
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7/9来場者の注目を最も集めていたのが小型クロスオーバーの「クロスビー」。こちらも市販化が予定されている。
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8/9注目を集めていたといえば、先日発売された「スイフトスポーツ」も常に人だかりができていた。
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9/9インドで生産され、日本に輸入されるコンパクトモデル「バレーノ」。インドを含むアジアで高い人気を誇るスズキ。今後はアフリカ市場にも目を向けていくようだ。

小沢 コージ
神奈川県横浜市出身。某私立大学を卒業し、某自動車メーカーに就職。半年後に辞め、自動車専門誌『NAVI』の編集部員を経て、現在フリーの自動車ジャーナリストとして活躍中。ロンドン五輪で好成績をあげた「トビウオジャパン」27人が語る『つながる心 ひとりじゃない、チームだから戦えた』(集英社)に携わる。 YouTubeチャンネル『小沢コージのKozziTV』
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