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2/12エクステリアはNISMOらしい精悍(せいかん)でスタイリッシュなデザイン。LEDヘッドランプ、ハンズフリーオートスライドドア(両側)、プロパイロットは標準装備される。
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3/12ボディーカラーはNISMO専用カラー4色を含む全7色。写真はガーネットレッド/ダイヤモンドブラック(2トーン)。
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4/12搭載される2リッター直4自然吸気エンジンは150psと200Nmを発生する。モーターを組み合わせることでさらに力強い加速感を得られる。
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5/12運転席まわりは、ステアリングホイールやコンビメーター、センタークラスターなど、ほぼNISMO専用パーツで構成される。
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6/12エンジン始動スイッチを押すと、メーター内に「セレナNISMO」のアイコンが回転するように表示される。
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7/12NISMOのアイコニックカラーであるレッドアクセントを施した専用の本革巻きシフトノブが採用される。
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8/12前席には専用スエード調シート地を採用。また、サイドサポートの位置を下げ、ミニバン専用チューニングを施した、レカロ製スポーツシートも選べる(メーカーオプション)。
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9/12フロントグリルやフロントバンパーも専用設計。空力特性を考慮し、フロントバンパーの左右にエアダクトを備える。
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10/12サイドミラーにもブラック地にレッドアクセントを施した専用のドアミラーが採用される。
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11/12専用のリアスポイラーが備わる。
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12/12写真のボディーカラーはブリリアントホワイトパール/ダイアモンドブラック(2トーン)。レッドアクセントを施した専用のリアバンパーが映える。

サトータケシ
ライター/エディター。2022年12月時点での愛車は2010年型の「シトロエンC6」。最近、ちょいちょいお金がかかるようになったのが悩みのタネ。いまほしいクルマは「スズキ・ジムニー」と「ルノー・トゥインゴS」。でも2台持ちする甲斐性はなし。残念……。
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