クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

「アルファ・ロメオ・ザウバーF1チーム」誕生 老舗ブランド復活の背景とは? の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. 「アルファ・ロメオ・ザウバーF1チーム」誕生 老舗ブランド復活の背景とは?
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 2017年12月2日、ミラノで開かれた発表会でお披露目された「アルファ・ロメオ・ザウバーF1チーム」の来季向けカラーリングイメージ。フェラーリの最新型パワーユニットがおさまる予定のカウルには、大きなアルファのエンブレムがあしらわれている。2018年のドライバーは、チームと深い関係を持つといわれるマーカス・エリクソン(写真右)と、今季F2チャンピオンとなったシャルル・ルクレール(同左)という布陣。フェラーリはイタリア人アントニオ・ジョビナッツィも強く推したようだが、結果エリクソンが残留、ジョビナッツィはサードドライバーに。このあたりにザウバーとフェラーリの駆け引きの跡が見て取れる。(Photo=Sauber)

    1/22017年12月2日、ミラノで開かれた発表会でお披露目された「アルファ・ロメオ・ザウバーF1チーム」の来季向けカラーリングイメージ。フェラーリの最新型パワーユニットがおさまる予定のカウルには、大きなアルファのエンブレムがあしらわれている。2018年のドライバーは、チームと深い関係を持つといわれるマーカス・エリクソン(写真右)と、今季F2チャンピオンとなったシャルル・ルクレール(同左)という布陣。フェラーリはイタリア人アントニオ・ジョビナッツィも強く推したようだが、結果エリクソンが残留、ジョビナッツィはサードドライバーに。このあたりにザウバーとフェラーリの駆け引きの跡が見て取れる。(Photo=Sauber)

  • 新チームの発表会には、F1のチェイス・キャリーCEO兼会長(写真左から2番目)、FIA(国際自動車連盟)のジャン・トッド会長(同3番目)らも出席。F1関係者の関心の高さがうかがえる。しかしフェラーリとF1は、2021年からの新しいパワーユニット規定を巡り丁々発止とやりあっている仲でもある。フェラーリのセルジオ・マルキオンネ会長兼CEOは、今回のアルファ復活があっても、「フェラーリが賛同できないルールであれば撤退もあり得る」とあらためてけん制した。(Photo=Sauber)

    2/2新チームの発表会には、F1のチェイス・キャリーCEO兼会長(写真左から2番目)、FIA(国際自動車連盟)のジャン・トッド会長(同3番目)らも出席。F1関係者の関心の高さがうかがえる。しかしフェラーリとF1は、2021年からの新しいパワーユニット規定を巡り丁々発止とやりあっている仲でもある。フェラーリのセルジオ・マルキオンネ会長兼CEOは、今回のアルファ復活があっても、「フェラーリが賛同できないルールであれば撤退もあり得る」とあらためてけん制した。(Photo=Sauber)

柄谷 悠人

柄谷 悠人

「柄谷 悠人」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • “エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか? NEW
    “エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか?NEW 2026.3.2 レギュレーションは大幅変更。ホンダがアストンマーティンと手を組み復帰を果たすF1の2026年シーズンは、どんな戦いになるのだろうか? 本番前のテストを経て開幕戦が近づいてきた今、その“見どころ”についてリポートする。
  • ホンダがBEV「スーパーONE」の情報を先行公開 「ブルドッグ」の再来といわれるその特徴は?
    ホンダがBEV「スーパーONE」の情報を先行公開 「ブルドッグ」の再来といわれるその特徴は? 2026.2.26 ブリスターフェンダーが備わるアグレッシブなエクステリアデザインから、ファンが「シティ ターボII」の再来と色めき立ったホンダの新型電気自動車(BEV)「スーパーONE」。2026年中の発売がウワサされる最新BEVの特徴とホンダの狙いを解説する。
  • 右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?
    右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか? 2026.2.25 軽自動車の売れ筋が「ホンダN-BOX」のようなスーパーハイトワゴンであるのはご承知のとおりだが、かつての主流だった「スズキ・ワゴンR」のような車型に復権の余地はないか。ヒンジドアのメリットなど、(やや強引ながら)優れている点を探ってみた。
  • いつの間にやら多種多様! 「トヨタGRヤリス」のベストバイはどれだ?
    いつの間にやら多種多様! 「トヨタGRヤリス」のベストバイはどれだ? 2026.2.23 2020年のデビュー以来、改良が重ねられてきたトヨタの高性能ハッチバック「GRヤリス」。気がつけば、限定車を含めずいぶんと選択肢が増えている!? 現時点でのベストバイは一体どれなのか、工藤貴宏が指南する。
  • アナタのETCが使えなくなる? ユーザーに負担を強いる「ETC 2030年問題」を断罪する
    アナタのETCが使えなくなる? ユーザーに負担を強いる「ETC 2030年問題」を断罪する 2026.2.20 古いETC車載器が使えなくなるという「ETC 2030年問題」。その理由は「セキュリティーを高めるため」とされているが、車載器の交換はもちろんユーザーの負担だ。罪のない利用者に、高速道路はどこまで負担を強いるのか? 首都高研究家の清水草一がほえる。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • 第330回:「マカン」のことは忘れましょう NEW

    第330回:「マカン」のことは忘れましょう

    2026.3.2カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。JAIA(日本自動車輸入組合)主催の報道関係者向け試乗会に参加し、「T-ハイブリッド」システムを搭載する「911タルガ4 GTS」とBEV「マカン ターボ」のステアリングを握った。電動化が進む最新ポルシェの走りやいかに。
  • ドゥカティ・モンスター(6MT)【海外試乗記】 NEW

    ドゥカティ・モンスター(6MT)【海外試乗記】

    2026.3.2試乗記
    ドゥカティのネイキッドスポーツ「モンスター」が5代目にモデルチェンジ。無駄をそぎ、必要なものを突き詰めてきた歴代モデルの哲学は、この新型にも受け継がれているのか? 「パニガーレV2」ゆずりのエンジンで175kgの車体を走らせる、ピュアな一台の魅力に触れた。
  • “エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか? NEW

    “エネマネ”時代に突入! 2026年のF1は「F1ではなくなる」のか?

    2026.3.2デイリーコラム
    レギュレーションは大幅変更。ホンダがアストンマーティンと手を組み復帰を果たすF1の2026年シーズンは、どんな戦いになるのだろうか? 本番前のテストを経て開幕戦が近づいてきた今、その“見どころ”についてリポートする。
  • アルピーヌA110 R70(後編)

    アルピーヌA110 R70(後編)

    2026.3.1ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    9年の歴史に幕を下ろそうとする、アルピーヌのピュアスポーツカー「A110」。“ミスター・スバル”こと辰己英治氏の目に、ディエップ流のスポーツカー哲学はどのように映るのか? スパルタンな「R70」の試乗を通し、その魅力が大いに語られた。
  • 歴史に名を残す“ニッポンの迷車”特集

    歴史に名を残す“ニッポンの迷車”特集

    2026.3.1日刊!名車列伝
    風変わりなデザインや、聞きなれないモデル名。それでも自動車史に名を刻む、日本が生んだマイナー車を日替わりで紹介します。
  • フォルクスワーゲンID.4プロ(RWD)【試乗記】

    フォルクスワーゲンID.4プロ(RWD)【試乗記】

    2026.2.28試乗記
    フォルクスワーゲンのミッドサイズ電気自動車(BEV)「ID.4」の一部仕様変更モデルが上陸。初期導入モデルのオーナーでもあるリポーターは、その改良メニューをマイナーチェンジに匹敵するほどの内容と評価する。果たしてアップデートされた走りやいかに。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?
    右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか? 2026.2.25 デイリーコラム
  • スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】
    スズキ・キャリイKX(4WD/5MT)【試乗記】 2026.2.27 試乗記
  • BYDシーライオン6(FF)【試乗記】
    BYDシーライオン6(FF)【試乗記】 2026.2.23 試乗記
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】 2026.2.26 試乗記
  • いつの間にやら多種多様! 「トヨタGRヤリス」のベストバイはどれだ?
    いつの間にやら多種多様! 「トヨタGRヤリス」のベストバイはどれだ? 2026.2.23 デイリーコラム
関連キーワード
モータースポーツ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。