クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

番外編:男たちは荒野を目指す 【バイパーほったの ヘビの毒にやられまして】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. バイパーほったの ヘビの毒にやられまして
  4. 番外編:男たちは荒野を目指す
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • フォードが誇る高性能オフローダー「F-150ラプター」。荒野をぶっ飛ばすことだけに特化した“走り”のピックアップトラックである。

    1/48フォードが誇る高性能オフローダー「F-150ラプター」。荒野をぶっ飛ばすことだけに特化した“走り”のピックアップトラックである。

  • webCGメンバーがいつもお世話になっているカメラマンのこうご氏。いわゆる“オフロード野郎”な上にフランス車もたしなむ“乗り心地原理主義者”で、試乗会や取材会では、ジャーナリストそっちのけで開発者と話しこんでしまうこともしばしば。困ったもんである。

    2/48webCGメンバーがいつもお世話になっているカメラマンのこうご氏。いわゆる“オフロード野郎”な上にフランス車もたしなむ“乗り心地原理主義者”で、試乗会や取材会では、ジャーナリストそっちのけで開発者と話しこんでしまうこともしばしば。困ったもんである。

  • こうご氏のマイカーである「ルノー・セニックRX4」。ステキな乗り味と操作感抜群の実用系5MT、非力なことこのうえない2リッター直4エンジンが持ち味で、ロケ場所へのアシとして使われるたびに、あまたのジャーナリストや編集者を骨抜きにしてきた罪深い一台である。

    3/48こうご氏のマイカーである「ルノー・セニックRX4」。ステキな乗り味と操作感抜群の実用系5MT、非力なことこのうえない2リッター直4エンジンが持ち味で、ロケ場所へのアシとして使われるたびに、あまたのジャーナリストや編集者を骨抜きにしてきた罪深い一台である。

  • 今回取材した「フォードF-150ラプター」は、トーヨータイヤがデモカーとして所有しているもの。オフロード試乗会の取材担当だったwebCGほったが、広報部に怒涛(どとう)の電話&メール攻勢をかけて借り受けたものだ。そして借り受けてから、そのデカさゆえ編集部駐車場に止められないことが発覚した。

    4/48今回取材した「フォードF-150ラプター」は、トーヨータイヤがデモカーとして所有しているもの。オフロード試乗会の取材担当だったwebCGほったが、広報部に怒涛(どとう)の電話&メール攻勢をかけて借り受けたものだ。そして借り受けてから、そのデカさゆえ編集部駐車場に止められないことが発覚した。

  • 今回の、もう1人(?)の主役であるトーヨーのSUV用タイヤ「OPEN COUNTRY R/T」。製品名の「R/T」とはRugged Terrainの略で、キャラクター的には泥濘(でいねい)地用のマッドテレインと、“オン”と“オフ”の双方に配慮したオールテレインの中間に位置している。

    5/48今回の、もう1人(?)の主役であるトーヨーのSUV用タイヤ「OPEN COUNTRY R/T」。製品名の「R/T」とはRugged Terrainの略で、キャラクター的には泥濘(でいねい)地用のマッドテレインと、“オン”と“オフ”の双方に配慮したオールテレインの中間に位置している。

  • フォード の中古車webCG中古車検索
    マスタング 50イヤーズ エディション 禁煙車/ROUSHマフラー...
    支払総額(税込)408万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 5.6万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング 50イヤーズ エディション ドラレコ・革シート・パワー...
    支払総額(税込)329.8万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 11.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング 50イヤーズ エディション 350台限定車/正規ディー...
    支払総額(税込)349.8万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 8.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー タイタニアム 後期最終型 35Lターボ 4WD サンル...
    支払総額(税込)409万円 初度登録 : 2016後 走行距離 : 4.7万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング V8 GTコンバーチブル プレミアム V8 GT/SH...
    支払総額(税込)527.8万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 7.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLT エコブースト ワンオーナー車 自社買取車 本革...
    支払総額(税込)187万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 6.0万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLT エコブースト 後期 ワンオーナー 半年間距離無...
    支払総額(税込)219万円 初度登録 : 2016後 走行距離 : 7.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング GT 6速MT・ブラックレザーシート・ディスプレイオー...
    支払総額(税込)419.8万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.7万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング V8 GTパフォーマンスパッケージ 2014年モデル ...
    支払総額(税込)427.8万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 5.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLT エコブースト 正規ディーラー車 社外ナビ バッ...
    支払総額(税込)207.3万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 6.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLT エコブースト ユーザー様直接仕入れ サンルーフ...
    支払総額(税込)139.5万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 9.4万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング V8 GTコンバーチブル プレミアム ディーラー車 左...
    支払総額(税込)366.8万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 4.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング V8 GT プレミアム 2012年モデル ディーラー車...
    支払総額(税込)347.6万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 4.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エコスポーツ タイタニアム SYNC純正オーディオ Bluetoot...
    支払総額(税込)75万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 5.5万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー V8エディーバウアー ユーザー買取車 サンルーフ 本革...
    支払総額(税込)62.9万円 初度登録 : 2008年 走行距離 : 8.1万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング V8 GT プレミアム 後期 2014yモデル 正規デ...
    支払総額(税込)388.8万円 初度登録 : 2013年 走行距離 : 4.7万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング 50イヤーズ エディション 純正ナビ Bluetoot...
    支払総額(税込)328.7万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 8.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エスケープ リミテッド 白
    支払総額(税込)82万円 初度登録 : 2011年 走行距離 : 10.8万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLT ユーザー買取車 ワンオーナー 純正ナビ バック...
    支払総額(税込)89.5万円 初度登録 : 2013年 走行距離 : 12.2万km
    在庫確認・見積もり依頼
    F-150 ラリアット ラプター仕様社外LEDヘッドライト、グリル...
    支払総額(税込)539万円 初度登録 : 2017年 走行距離 : 9.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLTエクスクルーシブ HDDナビ TV ETC Bl...
    支払総額(税込)138万円 初度登録 : 2007年 走行距離 : 6.3万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング V8 GT 4600cc 5速MT ブルーフレーム物...
    支払総額(税込)525万円 初度登録 : 2007年 走行距離 : 1.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エスケープ リミテッド サンルーフ レザーシート リフトアップ ラ...
    支払総額(税込)165万円 初度登録 : 2006年 走行距離 : 7.2万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLT 4WD 社外ナビ ベージュレザーシートカバー ...
    支払総額(税込)154万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 6.1万km
    在庫確認・見積もり依頼
    F-150 SVT ラプター 禁煙車 スライディングルーフ FOX...
    支払総額(税込)671.5万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 5.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    マスタング V8 GTコンバーチブル プレミアム ディーラー車 左...
    支払総額(税込)341.6万円 初度登録 : 2010年 走行距離 : 2.9万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー リミテッド 左ハンドル ETC バックカメラ オートク...
    支払総額(税込)109.9万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 11.5万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー XLT 4WD 社外ポータブルナビ 地デジ(走行中視聴...
    支払総額(税込)164万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 5.0万km
    在庫確認・見積もり依頼
    クーガ タイタニアム ・1年保証付・車両品質評価書付・車検整備...
    支払総額(税込)121.1万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 5.5万km
    在庫確認・見積もり依頼
    エクスプローラー リミテッド エコブースト ユーザー様買取車両 禁煙車 ...
    支払総額(税込)163.8万円 初度登録 : 2013年 走行距離 : 7.6万km
    在庫確認・見積もり依頼
    フォードの中古車をもっと見る
  • その巨体ゆえ、編集部の駐車場でも武蔵野のコインパーキングでも“受け入れ拒否”されてしまった「ラプター」。取材期間中は千葉・市川の堀田家の実家駐車場で預かることとなり、編集部ほったはロケのたびに日の出前の出発を余儀なくされた。

    6/48その巨体ゆえ、編集部の駐車場でも武蔵野のコインパーキングでも“受け入れ拒否”されてしまった「ラプター」。取材期間中は千葉・市川の堀田家の実家駐車場で預かることとなり、編集部ほったはロケのたびに日の出前の出発を余儀なくされた。

  • 国産車ではあまり見られないような厚みのある意匠が目を引くインストゥルメントパネル。よじ登るようにして乗り込んだ車内からの見晴らしは上々で、ベッド(荷台)のある後方を除くと、クルマの“見切り”は非常に良好だった。

    7/48国産車ではあまり見られないような厚みのある意匠が目を引くインストゥルメントパネル。よじ登るようにして乗り込んだ車内からの見晴らしは上々で、ベッド(荷台)のある後方を除くと、クルマの“見切り”は非常に良好だった。

  • 運転席はステアリングのチルトとテレスコピック、シートのスライドとリクライニングに加え、ペダルの位置も前後に調整可能。こうご氏もwebCGほったも、無理なくドライビングポジションを合わせることができた。

    8/48運転席はステアリングのチルトとテレスコピック、シートのスライドとリクライニングに加え、ペダルの位置も前後に調整可能。こうご氏もwebCGほったも、無理なくドライビングポジションを合わせることができた。

  • 「ビッグホーン」のプラットフォームをベースに開発された高性能クロカン「ビークロス」。ぶっとんだデザインに目が奪われがちだが、競技車両ばりのタンク別体ダンパーなど、中身も相当に気合の入ったクルマだった。(写真=いすゞ)

    9/48「ビッグホーン」のプラットフォームをベースに開発された高性能クロカン「ビークロス」。ぶっとんだデザインに目が奪われがちだが、競技車両ばりのタンク別体ダンパーなど、中身も相当に気合の入ったクルマだった。(写真=いすゞ)

  • こうご氏が心奪われた、超巨大センターコンソール……というかアームレスト。下は、座ったままではしまったものを取り出せないほどの(経験談)、深さのある収納ボックスになっていた。

    10/48こうご氏が心奪われた、超巨大センターコンソール……というかアームレスト。下は、座ったままではしまったものを取り出せないほどの(経験談)、深さのある収納ボックスになっていた。

  • デカいといえば、ドアミラーのデカさも「ラプター」では印象的だった。クルマ側の全幅の大きさもあり、今回ほど電動格納機構をありがたく思ったことはない。

    11/48デカいといえば、ドアミラーのデカさも「ラプター」では印象的だった。クルマ側の全幅の大きさもあり、今回ほど電動格納機構をありがたく思ったことはない。

  • 某パーキングエリアで一休み中の「ラプター」。日本では正規販売されていないモデルだが、今日のアメ車の中では、輸入車屋さんが積極的に取り扱っているクルマでもある。興味のある人は、ちょっとググってみよう。

    12/48某パーキングエリアで一休み中の「ラプター」。日本では正規販売されていないモデルだが、今日のアメ車の中では、輸入車屋さんが積極的に取り扱っているクルマでもある。興味のある人は、ちょっとググってみよう。

  • フロントのサスペンション形式は独立懸架のダブルウイッシュボーン。アルミ製ロワアームのゴツさにぜひ注目してほしい。

    13/48フロントのサスペンション形式は独立懸架のダブルウイッシュボーン。アルミ製ロワアームのゴツさにぜひ注目してほしい。

  • ダンパーは前後ともにFOXレーシングショック。リアはしかもタンク別体式である。「そんなこと言ったら、『ビークロス』なんか前後両方ともカヤバのタンク別体ダンパーだったもんね~」「マジですか。すごいじゃないですか」「でも硬くてぜんぜんダメだったね」「ダメだったのかよ!」

    14/48ダンパーは前後ともにFOXレーシングショック。リアはしかもタンク別体式である。「そんなこと言ったら、『ビークロス』なんか前後両方ともカヤバのタンク別体ダンパーだったもんね~」「マジですか。すごいじゃないですか」「でも硬くてぜんぜんダメだったね」「ダメだったのかよ!」

  • 日本でも大変な人気を博した「XJチェロキー」こと2代目「ジープ・チェロキー」。ボディーはモノコックだったが、サスペンションは前後ともにリジッド、バネはフロントがコイル、リアがリーフの組み合わせだった。(写真=FCA)

    15/48日本でも大変な人気を博した「XJチェロキー」こと2代目「ジープ・チェロキー」。ボディーはモノコックだったが、サスペンションは前後ともにリジッド、バネはフロントがコイル、リアがリーフの組み合わせだった。(写真=FCA)

  • 「リーフサスは奥が深いんだよ。潤滑スプレー吹き付けるだけでも動きが変わっちゃうからね~」「そんなことより、この写真ドロ道に入る前に撮っておいた方がよかったんじゃないですか?」「今回のカメラマンはほった君だよ」

    16/48「リーフサスは奥が深いんだよ。潤滑スプレー吹き付けるだけでも動きが変わっちゃうからね~」「そんなことより、この写真ドロ道に入る前に撮っておいた方がよかったんじゃないですか?」「今回のカメラマンはほった君だよ」

  • 赤いセンターマークが目を引くステアリングホイール。「ラプター」にはステアリングの手応えを3段階で調整できるセレクト機能が付いている。……それにしても、最近のクルマってステアリングスイッチ多すぎませんか?

    17/48赤いセンターマークが目を引くステアリングホイール。「ラプター」にはステアリングの手応えを3段階で調整できるセレクト機能が付いている。……それにしても、最近のクルマってステアリングスイッチ多すぎませんか?

  • 某パーキングエリアにて、同じフレームボディー&リアリジッドサスペンションの「トヨタ・ダイナ/トヨエース」とツーショット。こうした車両は、ボディーが柔軟性のあるマウントを介してフレームに乗っかっている上、リアのホーシングもバネとダンパー、リンク類でフレームにつながっているだけなので、それぞれがバラバラに動いて“横ズレ”が生じやすい。とはいえ直進性に問題があるわけではなく、結果としてドライバーは「ボディーは微妙にヨーイングしてるのに、クルマは問題なく真っすぐ走っている」という不思議な感覚に陥るのだ。……要するに、細かいことは気にしてはいけないのである。

    18/48某パーキングエリアにて、同じフレームボディー&リアリジッドサスペンションの「トヨタ・ダイナ/トヨエース」とツーショット。こうした車両は、ボディーが柔軟性のあるマウントを介してフレームに乗っかっている上、リアのホーシングもバネとダンパー、リンク類でフレームにつながっているだけなので、それぞれがバラバラに動いて“横ズレ”が生じやすい。とはいえ直進性に問題があるわけではなく、結果としてドライバーは「ボディーは微妙にヨーイングしてるのに、クルマは問題なく真っすぐ走っている」という不思議な感覚に陥るのだ。……要するに、細かいことは気にしてはいけないのである。

  • 「ラプター」に純正装着される「BFグッドリッチALL-TERRAIN T/A」。“オールテレイン”ということで、名前的には「OPEN COUNTRY R/T」よりはマイルド志向と思われるが、それでもトレッドパターンやサイドウオールのデザインはご覧の通り。(写真=フォード)

    19/48「ラプター」に純正装着される「BFグッドリッチALL-TERRAIN T/A」。“オールテレイン”ということで、名前的には「OPEN COUNTRY R/T」よりはマイルド志向と思われるが、それでもトレッドパターンやサイドウオールのデザインはご覧の通り。(写真=フォード)

  • 「ほら、ハンドルをこうやって“ちょい”とつまんでるだけでも、真っすぐに走ってくれるよ、このクルマ」「やめてください。読者さんからクレームが来ます」

    20/48「ほら、ハンドルをこうやって“ちょい”とつまんでるだけでも、真っすぐに走ってくれるよ、このクルマ」「やめてください。読者さんからクレームが来ます」

  • 試乗車は4枚ドアのロングバージョン「スーパークルー」。後席の広さはご覧の通りで、ドリンクホルダー付きのセンターアームレストも備わる。

    21/48試乗車は4枚ドアのロングバージョン「スーパークルー」。後席の広さはご覧の通りで、ドリンクホルダー付きのセンターアームレストも備わる。

  • 人が乗らないときには、座面を跳ね上げて荷室スペースとして使うことも可能。座面の付け根部分は収納スペースが設けられていて、テスト車にも洗車キットや工具などが積まれていた。

    22/48人が乗らないときには、座面を跳ね上げて荷室スペースとして使うことも可能。座面の付け根部分は収納スペースが設けられていて、テスト車にも洗車キットや工具などが積まれていた。

  • 前席センターコンソールの背面に備わる、後席用の空調吹き出し口と電源ソケット。「ラプター」にはUSBやシガーソケットだけではなく、AC110V、400Wのコンセントも備わっている。「移動中に車内で仕事ができるね」「勘弁してつかあさい」

    23/48前席センターコンソールの背面に備わる、後席用の空調吹き出し口と電源ソケット。「ラプター」にはUSBやシガーソケットだけではなく、AC110V、400Wのコンセントも備わっている。「移動中に車内で仕事ができるね」「勘弁してつかあさい」

  • 右側の後席シートバックを倒してみると、そこにはタイヤ交換などに使うジャッキが。……しかし、車両重量2.5t超&巨大オフロードタイヤ装着の「ラプター」である。このクルマでパンクしてタイヤ交換とか、考えたくない。

    24/48右側の後席シートバックを倒してみると、そこにはタイヤ交換などに使うジャッキが。……しかし、車両重量2.5t超&巨大オフロードタイヤ装着の「ラプター」である。このクルマでパンクしてタイヤ交換とか、考えたくない。

  • オーバーヘッドコンソールをイジってご満悦のこうご氏。サンルーフの操作スイッチはともかく、「AUX1」から「AUX6」と書かれた6個のトグルスイッチについては、なんのスイッチか最後まで分からずじまいだった。

    25/48オーバーヘッドコンソールをイジってご満悦のこうご氏。サンルーフの操作スイッチはともかく、「AUX1」から「AUX6」と書かれた6個のトグルスイッチについては、なんのスイッチか最後まで分からずじまいだった。

  • エンジンは古式ゆかしきV8 OHV……ではなく、まさかのV6 DOHCターボ。3.5リッターという排気量から最高出力450hp、最大トルク691Nmを発生させる、一昔前のアメ車では考えられないようなハイテクエンジンである。

    26/48エンジンは古式ゆかしきV8 OHV……ではなく、まさかのV6 DOHCターボ。3.5リッターという排気量から最高出力450hp、最大トルク691Nmを発生させる、一昔前のアメ車では考えられないようなハイテクエンジンである。

  • エンジンカバーに誇らしげに書かれた「FORD PERFORMANCE」の文字。そういえば、初代の「ラプター」はフォードの高性能車部門であるSVTが開発を手がけていたけど、現行型はどうなのだろう?

    27/48エンジンカバーに誇らしげに書かれた「FORD PERFORMANCE」の文字。そういえば、初代の「ラプター」はフォードの高性能車部門であるSVTが開発を手がけていたけど、現行型はどうなのだろう?

  • トランスミッションはまさかのトルコン式10段(!)AT。スペック的には「レクサス、ベンツがなんぼのもんじゃい!」と勇ましいが、実際にはエンジンがトルクもりもりなので、ポンコツな記者は「4段ぐらいでいいんじゃねえかな……」なんて思ってしまった。

    28/48トランスミッションはまさかのトルコン式10段(!)AT。スペック的には「レクサス、ベンツがなんぼのもんじゃい!」と勇ましいが、実際にはエンジンがトルクもりもりなので、ポンコツな記者は「4段ぐらいでいいんじゃねえかな……」なんて思ってしまった。

  • ちなみにこのAT、制御がかなり優秀というか柔軟で、首都高速を80km/hで巡航していてもけっこう頻繁に10速に入る。○○や××(車名はご想像にお任せします)の多段ATみたいに「スピード違反しないとトップギアに入んないんだけど?」なんてシロモノではなかった。

    29/48ちなみにこのAT、制御がかなり優秀というか柔軟で、首都高速を80km/hで巡航していてもけっこう頻繁に10速に入る。○○や××(車名はご想像にお任せします)の多段ATみたいに「スピード違反しないとトップギアに入んないんだけど?」なんてシロモノではなかった。

  • ガソリンスタンドでおもむろにタイヤの空気圧を測りだすこうご氏の図。「……『ジムニー』なんかでクローリングするときは、1.2とか1.4とかまで空気圧を落とすんだけどね」「ゼッタイやめてくださいね?」

    30/48ガソリンスタンドでおもむろにタイヤの空気圧を測りだすこうご氏の図。「……『ジムニー』なんかでクローリングするときは、1.2とか1.4とかまで空気圧を落とすんだけどね」「ゼッタイやめてくださいね?」

  • プライレーティングとはタイヤの耐荷重強度を示す指数で、「ラプター」に装着されていたトーヨーの「OPEN COUNTRY R/T」では10P.R.だった。まあ、これがどれほどの数字なのかは、記者には分からないんですがね。ちなみにラプター返却時に車両管理者に聞いたところ、「前440kPa、後ろ450kPaという空気圧は、トーヨーさんが指定している数字」とのこと。おかしな数字ではなかったようだ。

    31/48プライレーティングとはタイヤの耐荷重強度を示す指数で、「ラプター」に装着されていたトーヨーの「OPEN COUNTRY R/T」では10P.R.だった。まあ、これがどれほどの数字なのかは、記者には分からないんですがね。ちなみにラプター返却時に車両管理者に聞いたところ、「前440kPa、後ろ450kPaという空気圧は、トーヨーさんが指定している数字」とのこと。おかしな数字ではなかったようだ。

  • Bピラーの下部に「ラプター」のタイヤインフォメーションを発見。純正タイヤの仕様はLT315/70R17C 113/110S、指定空気圧は260kPaだった。ちなみに、米フォードのオフィシャル写真を超拡大して調べたところ、このタイヤのロードレンジは「E」。タイヤの強度は、10P.R.の「トーヨーOPEN COUNTRY R/T」とほぼ同じのはずだ。だとしたら、なんでこんなに空気圧が違うのだろう? 同じオフロードタイヤでも、タイヤの性格がずいぶん違うのかな?

    32/48Bピラーの下部に「ラプター」のタイヤインフォメーションを発見。純正タイヤの仕様はLT315/70R17C 113/110S、指定空気圧は260kPaだった。ちなみに、米フォードのオフィシャル写真を超拡大して調べたところ、このタイヤのロードレンジは「E」。タイヤの強度は、10P.R.の「トーヨーOPEN COUNTRY R/T」とほぼ同じのはずだ。だとしたら、なんでこんなに空気圧が違うのだろう? 同じオフロードタイヤでも、タイヤの性格がずいぶん違うのかな?

  • 一回の給油であっさりと万札を溶かす「ラプター」だが、その燃費はEPA複合値で16mpg(約6.8km/リッター)と、このずうたいと動力性能を思えば意外と悪くない。ただガソリンタンクがデカすぎるだけなのだ。

    33/48一回の給油であっさりと万札を溶かす「ラプター」だが、その燃費はEPA複合値で16mpg(約6.8km/リッター)と、このずうたいと動力性能を思えば意外と悪くない。ただガソリンタンクがデカすぎるだけなのだ。

  • 「ラプター」の駆動システムは、大型クロカンではおなじみの「2WDモード付きフルタイム4WD」である。日本語的にはおかしいが、この表現が一番正鵠(せいこく)を射ているので困る。

    34/48「ラプター」の駆動システムは、大型クロカンではおなじみの「2WDモード付きフルタイム4WD」である。日本語的にはおかしいが、この表現が一番正鵠(せいこく)を射ているので困る。

  • 走行モードは「2WD HIGH」「4WD AUTO」「4WD HIGH」「4WD LOW」の4種類だが、今回のコースでは2WD HIGHと4WD AUTO以外の出番はなく、リアデフロックを作動させることもなかった。

    35/48走行モードは「2WD HIGH」「4WD AUTO」「4WD HIGH」「4WD LOW」の4種類だが、今回のコースでは2WD HIGHと4WD AUTO以外の出番はなく、リアデフロックを作動させることもなかった。

  • 気分を盛り上げるため、インフォメーションディスプレイの表示を4WDシステムの駆動状態やESPなどの制御パラメーターを確認できる“Raptor Status”に変更。ちなみに他の画面では、クルマの傾きやエンジンのブースト圧、燃費をはじめとしたトリップデータも見ることができる。

    36/48気分を盛り上げるため、インフォメーションディスプレイの表示を4WDシステムの駆動状態やESPなどの制御パラメーターを確認できる“Raptor Status”に変更。ちなみに他の画面では、クルマの傾きやエンジンのブースト圧、燃費をはじめとしたトリップデータも見ることができる。

  • 草原にぽっかり空いた穴ぼこへとアプローチする「ラプター」。こうご氏いわく、こうしたシーンでは「フロントやリアは心配なさそうだけど、ホイールベースが長いので“おなか”は気にしておいたほうがいいかも」とのこと。

    37/48草原にぽっかり空いた穴ぼこへとアプローチする「ラプター」。こうご氏いわく、こうしたシーンでは「フロントやリアは心配なさそうだけど、ホイールベースが長いので“おなか”は気にしておいたほうがいいかも」とのこと。

  • どんな地形でも両輪が地面を離さないリアタイヤの動きは、やはりリジッドアクスルのなせる業。繊細なハイテクに頼ることなくオフロードを走るなら、リアはリジッドに限りますな。

    38/48どんな地形でも両輪が地面を離さないリアタイヤの動きは、やはりリジッドアクスルのなせる業。繊細なハイテクに頼ることなくオフロードを走るなら、リアはリジッドに限りますな。

  • フラットダートを元気に走る「ラプター」。肉厚なオフロードタイヤとよく動く足まわりのおかげで、舗装路と変わらぬ感覚でアクセルを踏んづけていられる。

    39/48フラットダートを元気に走る「ラプター」。肉厚なオフロードタイヤとよく動く足まわりのおかげで、舗装路と変わらぬ感覚でアクセルを踏んづけていられる。

  • 「ラプター」の4WDは前後軸間で駆動力の可変制御が可能。駆動力の配分状況は、メーター内のインフォメーションディスプレイで常時確認できる。

    40/48「ラプター」の4WDは前後軸間で駆動力の可変制御が可能。駆動力の配分状況は、メーター内のインフォメーションディスプレイで常時確認できる。

  • こうご氏のいう“バハ”とは、メキシコのバハカリフォルニア州で行われるオフロードレース「バハ1000」のこと。ステージの区切られたダカールラリーとは異なり、純粋に1000マイル(約1600km)の走行タイムを競う荒野のスプリントレースである。(写真=FCA)

    41/48こうご氏のいう“バハ”とは、メキシコのバハカリフォルニア州で行われるオフロードレース「バハ1000」のこと。ステージの区切られたダカールラリーとは異なり、純粋に1000マイル(約1600km)の走行タイムを競う荒野のスプリントレースである。(写真=FCA)

  • スペック上のサスペンショントラベルは、フロントが13インチ(約33cm)、リアが14インチ(約35.6cm)となっている。写真はアシが伸びた側のリアタイヤの様子。

    42/48スペック上のサスペンショントラベルは、フロントが13インチ(約33cm)、リアが14インチ(約35.6cm)となっている。写真はアシが伸びた側のリアタイヤの様子。

  • 逆側の状態はご覧の通り。オートサロンに展示される、シャコタン&ネガキャンのドレスアップカーも顔負けの衝撃映像である。

    43/48逆側の状態はご覧の通り。オートサロンに展示される、シャコタン&ネガキャンのドレスアップカーも顔負けの衝撃映像である。

  • 空転してミゾが土で埋まってしまった状態の「OPEN COUNTRY R/T」。前ページの動画でも、最後に少しだけリアタイヤがすべっている様子がうかがえるが、こうご氏いわく「気にならないよ、そんなの」とのことだった。

    44/48空転してミゾが土で埋まってしまった状態の「OPEN COUNTRY R/T」。前ページの動画でも、最後に少しだけリアタイヤがすべっている様子がうかがえるが、こうご氏いわく「気にならないよ、そんなの」とのことだった。

  • 「OPEN COUNTRY」シリーズの中でもよりオフロードに特化したマッドテレインタイヤの「M/T」。サイドウオールに施されたバットレスデザインにより、深い泥濘路ではトレッド面だけでなくサイドウオールでもトラクションを発生させる。

    45/48「OPEN COUNTRY」シリーズの中でもよりオフロードに特化したマッドテレインタイヤの「M/T」。サイドウオールに施されたバットレスデザインにより、深い泥濘路ではトレッド面だけでなくサイドウオールでもトラクションを発生させる。

  • トーヨーの「OPEN COUNTRY」シリーズには、今回「ラプター」に装着されていた「R/T」のほか、オフロードに特化した「M/T」、オンロード重視の「A/Tプラス」がラインナップされている。

    46/48トーヨーの「OPEN COUNTRY」シリーズには、今回「ラプター」に装着されていた「R/T」のほか、オフロードに特化した「M/T」、オンロード重視の「A/Tプラス」がラインナップされている。

  • 車内をあさっていたら、リアシートからアメリカで売られていたときのものとおぼしき販売店のプレートが出てきた。「この『ラプター』も、いろいろな紆余(うよ)曲折があって日本にきたのだなあ」と、しばし感慨にふける。

    47/48車内をあさっていたら、リアシートからアメリカで売られていたときのものとおぼしき販売店のプレートが出てきた。「この『ラプター』も、いろいろな紆余(うよ)曲折があって日本にきたのだなあ」と、しばし感慨にふける。

  • 駅前留学なんぞよりはるかに濃い体験を提供してくれた「フォードF-150ラプター」。今回はホントにありがとうございました。

    48/48駅前留学なんぞよりはるかに濃い体験を提供してくれた「フォードF-150ラプター」。今回はホントにありがとうございました。

堀田 剛資

堀田 剛資

猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。

→連載記事リスト「バイパーほったの ヘビの毒にやられまして」
「堀田 剛資」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
フォード の中古車webCG中古車検索
マスタング 50イヤーズ エディション 禁煙車/ROUSHマフラー...
支払総額(税込)408万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 5.6万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング 50イヤーズ エディション ドラレコ・革シート・パワー...
支払総額(税込)329.8万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 11.8万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング 50イヤーズ エディション 350台限定車/正規ディー...
支払総額(税込)349.8万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 8.4万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー タイタニアム 後期最終型 35Lターボ 4WD サンル...
支払総額(税込)409万円 初度登録 : 2016後 走行距離 : 4.7万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング V8 GTコンバーチブル プレミアム V8 GT/SH...
支払総額(税込)527.8万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 7.8万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLT エコブースト ワンオーナー車 自社買取車 本革...
支払総額(税込)187万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 6.0万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLT エコブースト 後期 ワンオーナー 半年間距離無...
支払総額(税込)219万円 初度登録 : 2016後 走行距離 : 7.4万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング GT 6速MT・ブラックレザーシート・ディスプレイオー...
支払総額(税込)419.8万円 初度登録 : 2020年 走行距離 : 2.7万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング V8 GTパフォーマンスパッケージ 2014年モデル ...
支払総額(税込)427.8万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 5.8万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLT エコブースト 正規ディーラー車 社外ナビ バッ...
支払総額(税込)207.3万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 6.4万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLT エコブースト ユーザー様直接仕入れ サンルーフ...
支払総額(税込)139.5万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 9.4万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング V8 GTコンバーチブル プレミアム ディーラー車 左...
支払総額(税込)366.8万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 4.9万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング V8 GT プレミアム 2012年モデル ディーラー車...
支払総額(税込)347.6万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 4.8万km
在庫確認・見積もり依頼
エコスポーツ タイタニアム SYNC純正オーディオ Bluetoot...
支払総額(税込)75万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 5.5万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー V8エディーバウアー ユーザー買取車 サンルーフ 本革...
支払総額(税込)62.9万円 初度登録 : 2008年 走行距離 : 8.1万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング V8 GT プレミアム 後期 2014yモデル 正規デ...
支払総額(税込)388.8万円 初度登録 : 2013年 走行距離 : 4.7万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング 50イヤーズ エディション 純正ナビ Bluetoot...
支払総額(税込)328.7万円 初度登録 : 2015年 走行距離 : 8.8万km
在庫確認・見積もり依頼
エスケープ リミテッド 白
支払総額(税込)82万円 初度登録 : 2011年 走行距離 : 10.8万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLT ユーザー買取車 ワンオーナー 純正ナビ バック...
支払総額(税込)89.5万円 初度登録 : 2013年 走行距離 : 12.2万km
在庫確認・見積もり依頼
F-150 ラリアット ラプター仕様社外LEDヘッドライト、グリル...
支払総額(税込)539万円 初度登録 : 2017年 走行距離 : 9.9万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLTエクスクルーシブ HDDナビ TV ETC Bl...
支払総額(税込)138万円 初度登録 : 2007年 走行距離 : 6.3万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング V8 GT 4600cc 5速MT ブルーフレーム物...
支払総額(税込)525万円 初度登録 : 2007年 走行距離 : 1.9万km
在庫確認・見積もり依頼
エスケープ リミテッド サンルーフ レザーシート リフトアップ ラ...
支払総額(税込)165万円 初度登録 : 2006年 走行距離 : 7.2万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLT 4WD 社外ナビ ベージュレザーシートカバー ...
支払総額(税込)154万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 6.1万km
在庫確認・見積もり依頼
F-150 SVT ラプター 禁煙車 スライディングルーフ FOX...
支払総額(税込)671.5万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 5.9万km
在庫確認・見積もり依頼
マスタング V8 GTコンバーチブル プレミアム ディーラー車 左...
支払総額(税込)341.6万円 初度登録 : 2010年 走行距離 : 2.9万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー リミテッド 左ハンドル ETC バックカメラ オートク...
支払総額(税込)109.9万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 11.5万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー XLT 4WD 社外ポータブルナビ 地デジ(走行中視聴...
支払総額(税込)164万円 初度登録 : 2012年 走行距離 : 5.0万km
在庫確認・見積もり依頼
クーガ タイタニアム ・1年保証付・車両品質評価書付・車検整備...
支払総額(税込)121.1万円 初度登録 : 2014年 走行距離 : 5.5万km
在庫確認・見積もり依頼
エクスプローラー リミテッド エコブースト ユーザー様買取車両 禁煙車 ...
支払総額(税込)163.8万円 初度登録 : 2013年 走行距離 : 7.6万km
在庫確認・見積もり依頼
フォードの中古車をもっと見る
バイパーほったの ヘビの毒にやられましての新着記事
  • 【番外編】バイパー、磐越を駆ける
    【番外編】バイパー、磐越を駆ける 2026.1.27 webCG編集部員が、排気量8リッターの怪物「ダッジ・バイパー」で福島・新潟を縦走! 雄大な吾妻連峰や朋友との酒席で思った、自動車&自動車評論へのふとしたギモンとは。下手の考え休むに似たり? 自動車メディアの悩める子羊が、深秋の磐越を駆ける。
  • 【番外編】バイパー、事故に遭う ―東京の片隅で垣間見た現代ニッポンの縮図―
    【番外編】バイパー、事故に遭う ―東京の片隅で垣間見た現代ニッポンの縮図― 2025.8.26 インバウンドでにぎわう令和の日本で、webCG編集部員と「ダッジ・バイパー」を襲ったささやかな悲劇とは? 「まさか自分が(笑)」なんて油断しているところに襲ってくるのが事故というもの。読者諸氏の皆さんも、運転には気をつけましょうね。
  • 【番外編】バイパー、能登へ行く
    【番外編】バイパー、能登へ行く 2025.1.9 排気量8リッターのアメリカンマッスルカー「ダッジ・バイパー」で目指すは深秋の日本海。その旅程で記者が覚えた、AIやデンキに対する考えとは? 最後の目的地である能登半島の突端で思ったこととは? webCG編集部員が、時代遅れの怪物と中部・北陸を駆ける。
  • 第47回:114万9019円の愉悦
    第47回:114万9019円の愉悦 2022.12.21 限りある石油資源をむさぼり、今日も生ガスをばらまいて走るwebCG編集部員の「ダッジ・バイパー」。今年に入り、ずっと不調だった毒ヘビが、このほど整備から帰ってきた。どこを直し、どう変わったのか? どれくらい諭吉が飛んだのか!? 赤裸々にリポートする。
  • 第46回:クルマを買い替えようとして、結局やめた話
    第46回:クルマを買い替えようとして、結局やめた話 2022.10.3 アメリカの暴れん坊「ダッジ・バイパー」に振り回されてはや6年。webCGほったの心に、ついに魔が差す? 読者諸兄姉の皆さまは、どんなタイミングでクルマの買い替えを考えますか。お金ですか? トラブルですか? 記者の場合はこうでした。
バイパーほったの ヘビの毒にやられましての記事をもっとみる
新着記事
  • その魅力はパリサロンを超えた? 大矢アキオの「レトロモビル2026」 NEW

    その魅力はパリサロンを超えた? 大矢アキオの「レトロモビル2026」

    2026.3.7画像・写真
    フランスで催されるヒストリックカーの祭典「レトロモビル」を大矢アキオが写真でリポート! 欧州の自動車史を飾る歴代の名車や、めったに見られない往年のコンセプトモデル、併催されたスーパーカーショーのきらびやかなラグジュアリーカーを一挙紹介する。
  • ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】 NEW

    ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】

    2026.3.7試乗記
    ホンダから満を持して登場した、リッタークラスの4気筒マシン「CB1000F」。往年のCBをほうふつさせるスタイルと、モダンなパフォーマンスを併せ持つネイキッドスポーツは、先行するライバルを追い落とすことができるのか? ホンダ渾身(こんしん)の一台の実力に触れた。
  • 実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す

    実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す

    2026.3.62026 Spring webCGタイヤセレクション<AD>
    目指したのは、人気車種となっているSUVとのベストマッチ。ブリヂストンが開発した新プレミアムタイヤ「ALENZA(アレンザ)LX200」は、どんな乗り味をもたらすのか? モータージャーナリスト石井昌道が試乗を通して確かめた。
  • BYDシーライオン6(FF)

    BYDシーライオン6(FF)

    2026.3.6JAIA輸入車試乗会2026
    “中国の新興ブランド”BYDにあこがれは抱かずとも、高コスパの評判が気になる人は多いだろう。では、日本に初導入されたプラグインハイブリッド車のデキは? 初めて触れたwebCGスタッフがリポートする。
  • 実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?

    実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?

    2026.3.6デイリーコラム
    5代目の販売終了から3年半のブランクを経て、日本での販売が開始された6代目「ホンダCR-V」。世界的なホンダの基幹車種は、なぜこのタイミングで日本復活を果たしたのか? CR-Vを再販に至らしめたユーザーの声と、複雑なメーカーの事情をリポートする。
  • 「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から

    「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から

    2026.3.5画像・写真
    ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングフォード
  • 第356回:笑撃! えっ、フェラーリじゃないの? 08年「フォード・マスタング・コンバーチブル」のおハナシ
    第356回:笑撃! えっ、フェラーリじゃないの?  08年「フォード・マスタング・コンバーチブル」のおハナシ 2008.4.16 エッセイ
  • フォードが日本市場から撤退して8年たった今でも“新車”が売られているワケは?
    フォードが日本市場から撤退して8年たった今でも“新車”が売られているワケは? 2024.11.14 デイリーコラム
  • フォード・マスタング エコブースト(FR/6AT)/マスタングGT(FR/6AT)【海外試乗記】
    フォード・マスタング エコブースト(FR/6AT)/マスタングGT(FR/6AT)【海外試乗記】 2014.10.15 試乗記
  • 第938回:さよなら「フォード・フォーカス」 27年の光と影
    第938回:さよなら「フォード・フォーカス」 27年の光と影 2025.11.27 エッセイ
  • フォード・マスタング 50 YEARS EDITION(FR/6AT)【試乗記】
    フォード・マスタング 50 YEARS EDITION(FR/6AT)【試乗記】 2014.12.23 試乗記
関連キーワード
フォード エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。