クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

ヤマハ・ツーリングセロー(MR/5MT)【レビュー】 間違いのない選択肢 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. ヤマハ
  3. セロー250
  4. ヤマハ・ツーリングセロー(MR/5MT)【レビュー】
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
  • 1/14

  • 1985年に登場したヤマハのロングセラーモデル「セロー」。2017年に生産中止となったが、第3次排出ガス規制に適合したモデルが2018年8月31日に発売された。

    2/141985年に登場したヤマハのロングセラーモデル「セロー」。2017年に生産中止となったが、第3次排出ガス規制に適合したモデルが2018年8月31日に発売された。

  • 現行型は、O2フィードバック制御のフューエルインジェクションや、蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用などにより、環境性能の向上が図られている。

    3/14現行型は、O2フィードバック制御のフューエルインジェクションや、蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用などにより、環境性能の向上が図られている。

  • ワイズギア製のアドベンチャースクリーンとハンドルガード。今回の試乗車にはアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」が装着されていた。

    4/14ワイズギア製のアドベンチャースクリーンとハンドルガード。今回の試乗車にはアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」が装着されていた。

  • こちらもアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」に含まれるアドベンチャーリアキャリア。最大積載量は6.5kgとなっている。

    5/14こちらもアクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」に含まれるアドベンチャーリアキャリア。最大積載量は6.5kgとなっている。

  • 133kgという車重の軽さや、1.9mの最小回転半径などにより、「セロー250」は狭い場所も苦にならない取り回しのしやすさを実現している。

    6/14133kgという車重の軽さや、1.9mの最小回転半径などにより、「セロー250」は狭い場所も苦にならない取り回しのしやすさを実現している。

  • フロントサスペンションには225mmのゆとりあるストロークを確保。285mmの最低地上高とも相まって、十分な悪路走破性能を実現している。

    7/14フロントサスペンションには225mmのゆとりあるストロークを確保。285mmの最低地上高とも相まって、十分な悪路走破性能を実現している。

  • リアサスペンションは軽量アルミ製シリンダーのボトムリンク式。フロント21インチ、リア18インチのスポークホイールに組み合わされるタイヤは、悪路と舗装路の両方の走行を想定した専用品となっている。

    8/14リアサスペンションは軽量アルミ製シリンダーのボトムリンク式。フロント21インチ、リア18インチのスポークホイールに組み合わされるタイヤは、悪路と舗装路の両方の走行を想定した専用品となっている。

  • エンジンは249ccの空冷4ストローク単気筒SOHC 2バルブ。写真のアルミアンダーガードは、アクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」のアイテムである。

    9/14エンジンは249ccの空冷4ストローク単気筒SOHC 2バルブ。写真のアルミアンダーガードは、アクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」のアイテムである。

  • 外観では、新設計のロングタイプのリアフェンダーや、点灯面積の広いLED式テールランプなどが、新しい「セロー250」の特徴として挙げられる。

    10/14外観では、新設計のロングタイプのリアフェンダーや、点灯面積の広いLED式テールランプなどが、新しい「セロー250」の特徴として挙げられる。

  • 速度計や時計、ツイントリップ機能などを備えたマルチファンクションディスプレイ。グリーンのバックライトは、夜間走行時の視認性に配慮したものだ。

    11/14速度計や時計、ツイントリップ機能などを備えたマルチファンクションディスプレイ。グリーンのバックライトは、夜間走行時の視認性に配慮したものだ。

  • カラーリングは、試乗車に採用されていたホワイトとグリーンの2トーンを含め、全3種類が用意されている。

    12/14カラーリングは、試乗車に採用されていたホワイトとグリーンの2トーンを含め、全3種類が用意されている。

  • ヤマハ・セロー250 アクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」装着車

    13/14ヤマハ・セロー250 アクセサリーパッケージ「TOURING SEROW」装着車

  •  

    14/14

後藤 武

後藤 武

ライター/エディター。航空誌『シュナイダー』や二輪専門誌『CLUBMAN』『2ストマガジン』などの編集長を経てフリーランスに。エアロバティックスパイロットだった経験を生かしてエアレースの解説なども担当。二輪旧車、V8、複葉機をこよなく愛す。

「後藤 武」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】バイク買取店で売るならどこがおすすめ?人気店のクチコミ・評判を徹底比較【2025年】
試乗記の新着記事
  • アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(4WD)【試乗記】
    アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(4WD)【試乗記】 2026.8.31 フルモデルチェンジした「アウディQ3スポーツバック」に試乗。プラットフォームやパワートレインこそ従来型の改良版ではあるものの、内外装のデザインやインフォテインメント、効率性のすべてにおいて大幅な進化を遂げたという。その仕上がりやいかに。
  • トヨタbZ4XツーリングZ(4WD)【試乗記】
    トヨタbZ4XツーリングZ(4WD)【試乗記】 2026.8.29 「トヨタbZ4X」にワゴンのようなロングボディーを持つ「ツーリング」が登場。ただ長くなっただけではなく、今回試した4WDモデルではパワーもアップ。乗り味にも微妙な影響を及ぼしているから見逃せない。経路充電を試しつつ、370km余りをドライブした。
  • BMW 120オリジナル(FF/7AT)【試乗記】
    BMW 120オリジナル(FF/7AT)【試乗記】 2026.8.25 BMWの主要モデルに新グレードの「オリジナル」が設定された。位置づけとしては新たなエントリーグレードということになるが、BMWらしさを損なうことなく装備を厳選し、価格を抑えたのがポイントだという。「1シリーズ」の「120オリジナル」の仕上がりをリポートする。
  • トライアンフ・スラクストン400(6MT)【レビュー】
    トライアンフ・スラクストン400(6MT)【レビュー】 2026.8.25 カフェレーサーの本場である、イギリスのトライアンフがリリースした「スラクストン400」。車名のとおり、カジュアルに楽しめる400ccクラスのマシンではあるのだが、その実物からは、エントリーモデルとは思えない本物の香りが漂っていた。
  • スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】
    スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】 2026.8.24 スズキが満を持して世に問う、軽規格の新型電気自動車「eスカイ」。軽乗用車の本質である、生活の足としてのちょうどよい性能を追求したという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 2026年秋の正式発表を前に、プロトタイプモデルに試乗した。
試乗記の記事をもっとみる
新着記事
  • 新型「三菱パジェロ」の外装・内装を写真でチェックする NEW

    新型「三菱パジェロ」の外装・内装を写真でチェックする

    2026.9.2画像・写真
    5年間のブランクを経て、三菱のフラッグシップSUV「パジェロ」がついに復活! 「グランドカリスマ -泰然自若-」をコンセプトにデザインされた本格クロスカントリーモデルは、どのような姿をしているのか? 内外装の詳細を、写真で紹介する。
  • 復活の決め手はこっくりさん!? 新生「三菱パジェロ」誕生の経緯とその狙い NEW

    復活の決め手はこっくりさん!? 新生「三菱パジェロ」誕生の経緯とその狙い

    2026.9.2デイリーコラム
    5年間の沈黙を経て、ついに登場した新型「三菱パジェロ」。スリーダイヤモンドが誇る荒野のフラッグシップは、いかにして復活を遂げたのか? 開発の経緯や内外装デザインの詳細、パワートレインに見るクルマの“狙い”をリポートする。
  • 第127回:新型BMW X5(後編) ―迷走するBMW 結局アナタは“ノイエクラッセ”でなにがしたかったの?― NEW

    第127回:新型BMW X5(後編) ―迷走するBMW 結局アナタは“ノイエクラッセ”でなにがしたかったの?―

    2026.9.2カーデザイン曼荼羅
    その姿が明らかとなるや、賛否両論を巻き起こしている新型「BMW X5」。このクルマは既存のBMW製SUVとはなにがちがうのか? そもそもBMWは“ノイエクラッセ・デザイン”になにを託していたのか? カーデザインの識者と、迷走するBMWの明日を探った。
  • BMW X1 sDrive20iオリジナル(FF/7AT)【試乗記】 NEW

    BMW X1 sDrive20iオリジナル(FF/7AT)【試乗記】

    2026.9.2試乗記
    BMWのコンパクトSUV「X1」に新グレードの「オリジナル」が登場。走りの楽しさをはじめとしたBMWらしさをキープしつつ、装備の厳選によって価格抑制を図った新たなエントリーグレードだ。都市部におけるドライバビリティーとユーザービリティーをリポートする。
  • スポーツカーに未来はあるか?

    スポーツカーに未来はあるか?

    2026.9.1あの多田哲哉のクルマQ&A
    年々、開発環境が厳しくなるといわれるスポーツカーは、この先も存在しうるのか? トヨタのエンジニアとしてさまざまなスポーツカーを開発してきた多田哲哉さんに“未来のスポーツカー像”を聞いた。
  • トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ【試乗記】

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ【試乗記】

    2026.9.1試乗記
    2020年のデビュー以来、間断なく進化を続けてきたコンパクトスポーツの「トヨタGRヤリス」。一般ユーザーの間ではもちろん、コンペティションの世界でもチューニングのかいわいでも光を放つ一台は、2026年モデルでどう進化したのか? その走りを報告する。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!?
    「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキングセロー250
  • こんなバイクはもう出ない! あるうちに欲しいヤマハの絶版名車とは?
    こんなバイクはもう出ない! あるうちに欲しいヤマハの絶版名車とは? 2021.1.29 デイリーコラム
  • 排ガス規制でサヨウナラ!? 新車を買うなら今しかないオススメ絶版バイク3選
    排ガス規制でサヨウナラ!? 新車を買うなら今しかないオススメ絶版バイク3選 2022.11.18 デイリーコラム
  • さらば“二輪二足”の名車! 千葉の山奥で「ヤマハ・セロー」の復活を願う
    さらば“二輪二足”の名車! 千葉の山奥で「ヤマハ・セロー」の復活を願う 2019.12.23 デイリーコラム
  • ヤマハが「セロー250」の国内向け生産終了を発表 最終モデル「ファイナルエディション」を発売
    ヤマハが「セロー250」の国内向け生産終了を発表 最終モデル「ファイナルエディション」を発売 2019.12.6 自動車ニュース
関連キーワード
セロー250 ヤマハ バイク 試乗記

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。