-
1/10
-
2/10トークショー出演中の久保凜太郎選手(写真左)と池島実紅選手(同右)。進行役のレースアナウンサー、ピエール北川さんとの当意即妙で、楽しいやりとりはパドックを大いに沸かせた。
-
3/10STI MOTORSPORT DAYの目玉企画、同乗走行の準備中。憧れのスバル・ドライバーの隣で、超高速コースとして知られる富士スピードウェイを満喫!
-
4/10この日、STI MOTORSPORT DAYに訪れた大勢のファンから抽選で選ばれた幸運な“スバリスト”たちが、#87 久保凜太郎選手、#89 池島実紅選手の「CG ROBOT BRZ BS」のパッセンジャーシートに収まり、富士スピードウェイの興奮を生々しく体験する栄に浴した。
-
5/10シェイクダウンテスト直前に報道陣に披露された2019年型「スバルWRX STI」。ニュルブルクリンク24時間レースで連覇を期する同車の前で記念撮影に臨むのは、左から山内英輝選手、井口卓人選手、STI平川良夫社長、辰己英治STIニュルブルクリンク24時間レース総監督、カルロ・ヴァン・ダム選手、ティム・シュリック選手。空気を整流し抵抗を減らすため、ボディー全体にマット塗装が施されたマシンは高い質感を誇る。ちなみに、フロントフェンダールーバーとドアミラーには表面の凹凸を大きくした「サメ肌塗装」が用いられている。
-
6/10富士スピードウェイのテクニカル・セクションを行く久保凜太郎選手の#87 CG ROBOT BRZ BS。奥には池島実紅選手が駆る#89 CG ROBOT BRZの姿が見える。
-
7/10ピットガレージ内に並んだ2台のCG ROBOT BRZ。久保凜太郎選手の#87のカラーリングを基調としながら、池島実紅選手が駆る#89には、オレンジのアクセントが施されている。
-
8/10ヘアピンを立ち上がるスバルコンペティションカー軍団の後ろ姿。SUPER GTに参戦するGT300車両を先頭に、2台のニュルブルクリンク24時間参戦車、STIのコンプリートカーである「S209」、3台の全日本ラリー選手権参戦車、そしてCG ROBOT RACING TEAMからTOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Raceシリーズに参戦するCG ROBOT BRZの2台が続く。
-
9/10STI MOTORSPORT DAYには、SUBARU BRZ GT GALSとしておなじみのBREEZEの4人も登場。左から平野杏梨さん、あやき いくさん、津田知美さん、江藤菜摘さんだ。
-
10/10STI MOTORSPORT DAYのフィナーレで、観客の皆さんに精いっぱいの感謝を伝えるSTI首脳陣とスバルのドライバー、そしてBREEZEのメンバーたち。この日一番のアツいときだった。
池島実紅の「挑戦! 86/BRZ Race」の新着記事
-
第16回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.7 2019.11.2 全8戦で争われる「トヨタ86」と「スバルBRZ」のワンメイクレース、86/BRZ Raceもいよいよ最終戦。CG ROBOT RACING TEAMのメンバーは、岡山でのラストランをどのように戦った?
-
第15回:自信と希望が湧いてきた 2019.10.31 2019年シーズンの86/BRZ Raceもいよいよラストの岡山ラウンド。クラブマンシリーズ エキスパートクラスに参戦してきたレーサー池島実紅は、2ヒート制の最終戦をどのように戦った?
-
第14回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.6 2019.10.1 「トヨタ86」「スバルBRZ」のワンメイクで争われる、86/BRZ Race。ツインリンクもてぎでの一戦で、CG ROBOT RACING TEAMのドライバー3人は、それぞれ渾身(こんしん)の走りを見せてくれた。
-
第13回:まさかのペナルティー 2019.9.26 全8戦で争われる86/BRZ Raceは、シーズン終盤に突入。2019年9月14日~15日にツインリンクもてぎで第7戦が開催された。CG ROBOT RACING TEAMの戦いぶりを、臨場感あふれる写真とともにリポートする。
-
第12回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.5 2019.8.30 「トヨタ86」「スバルBRZ」のワンメイクで争われる、86/BRZ Race。北海道の十勝スピードウェイで開催された第6戦は、CG ROBOT RACING TEAMにとって、よろこびと悔しさを味わうレースとなった。
新着記事
-
NEW
クルマの乗り味の“味”って何だ?
2026.1.20あの多田哲哉のクルマQ&A「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。 -
NEW
プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
2026.1.20試乗記「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は? -
ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】
2026.1.19試乗記ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。 -
第327回:髪もクルマもナイスファイト!
2026.1.19カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ! -
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
2026.1.19デイリーコラムアメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。 -
フェラーリ12チリンドリ(後編)
2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。

