-
1/5
-
2/5第4大会のオートポリス・ラウンドでCG ROBOT RACING TEAMに心強い助っ人として加わってくださったスバル・ディーラーメカニックの皆さんとCG ROBOT RACING TEAMの3人のドライバーたち。前列左から、永山 博メカ(南九州スバル 花ヶ島店)、清松隆浩メカ(大分スバル自動車 大分店)、坂口裕哉メカ(熊本スバル自動車 東店)、寺尾祐哉メカ(兵庫スバル自動車 太子店)、佐々木健太メカ(広島スバル 中広店)、中山忠彦メカ(福岡スバル 西港店)。後列左から、池島実紅選手、井口卓人選手、久保凜太郎選手。
-
3/5こちらは、第5大会の富士ラウンドでCG ROBOT RACING TEAMに加わってくださったスバル・ディーラー・メカニックの皆さんとCG ROBOT RACING TEAMの全メンバー。前列左から、新井宏友メカ(富士スバル 太田西店)、江戸 綾メカ(大阪スバル 帝塚山店)、林 真広メカ(岐阜スバル自動車 各務原店)、加納優馬メカ(三重スバル自動車 四日市店)、南 晃平メカ(北陸スバル自動車 高岡店)、徳武康貴メカ(スバル信州 長野テクニカルセンター店)。後列左から、CG ROBOT RACING TEAMの三上博光メカ、高橋 滋メカ、大山 望メカ、久保凜太郎選手、井口卓人選手、池島実紅選手、佐野泰弘監督/エンジニア、別所 整メカ、佐藤麻衣子マネジャー。
-
4/5予選4番手からスタートし、トップを行く水谷大介選手の追撃をファイナルラップまで緩めなかったCG ROBOT RACING TEAMの井口卓人選手。86/BRZ Raceシリーズでの表彰台は実に2年ぶりのこと。
-
5/5CG CLUB有志の大声援を受け、決勝スタートの時を待つ池島実紅選手。オートポリスでは予選8番手、第1ヒートが12位、第2ヒートは12位。次いでこの富士では予選15番手、決勝16位に終わった。シリーズ中盤からはさらなる奮起を期待したい。
池島実紅の「挑戦! 86/BRZ Race」の新着記事
-
第16回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.7 2019.11.2 全8戦で争われる「トヨタ86」と「スバルBRZ」のワンメイクレース、86/BRZ Raceもいよいよ最終戦。CG ROBOT RACING TEAMのメンバーは、岡山でのラストランをどのように戦った?
-
第15回:自信と希望が湧いてきた 2019.10.31 2019年シーズンの86/BRZ Raceもいよいよラストの岡山ラウンド。クラブマンシリーズ エキスパートクラスに参戦してきたレーサー池島実紅は、2ヒート制の最終戦をどのように戦った?
-
第14回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.6 2019.10.1 「トヨタ86」「スバルBRZ」のワンメイクで争われる、86/BRZ Race。ツインリンクもてぎでの一戦で、CG ROBOT RACING TEAMのドライバー3人は、それぞれ渾身(こんしん)の走りを見せてくれた。
-
第13回:まさかのペナルティー 2019.9.26 全8戦で争われる86/BRZ Raceは、シーズン終盤に突入。2019年9月14日~15日にツインリンクもてぎで第7戦が開催された。CG ROBOT RACING TEAMの戦いぶりを、臨場感あふれる写真とともにリポートする。
-
第12回:CG ROBOT RACING TEAM 2019シーズンリポート Vol.5 2019.8.30 「トヨタ86」「スバルBRZ」のワンメイクで争われる、86/BRZ Race。北海道の十勝スピードウェイで開催された第6戦は、CG ROBOT RACING TEAMにとって、よろこびと悔しさを味わうレースとなった。
新着記事
-
NEW
ポルシェ911カレラT(後編)
2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。 -
ホンダCB750ホーネット(6MT)【レビュー】
2026.7.18試乗記ホンダのスポーツネイキッド「CB750ホーネット」が、話題の「E-Clutch」を獲得。ライディングの幅を広げる自動クラッチシステムは、パンチの利いた2気筒のストリートファイターにどんな走りをもたらすのか? その仕上がりを確かめた。 -
人気沸騰「ランクル“FJ”」を手にするもうひとつの方法
2026.7.17サブスク「KINTO」で「ランドクルーザー“FJ”」に乗る<AD>2026年5月に発売されるやオーダーが集中し、受注停止となってしまった「ランドクルーザー“FJ”」。しかし、あきらめるのはまだ早い。“FJ”とのカーライフを実現できる、トヨタの新車サブスクリプションサービス「KINTO」という手段があるのだ。 -
新型「アルピーヌA110」はどんなクルマに? グッドウッドを駆けたテストカーから読み解く
2026.7.17デイリーコラムアルピーヌが次期型「A110」を示唆する「A110フューチャー」を初公開。グッドウッドで走る姿を披露した。そこから分かる未来のA110の姿とは? 電動化がアナウンスされているが、エンジン車の設定はあるのか? 公式発表とテストカーの姿から深掘りする。 -
ベントレー・ベンテイガ スピード(4WD/8AT)【試乗記】
2026.7.17試乗記「ベントレー・ベンテイガ」に最上級グレードの「スピード」が登場。ブランドの在り方をストレートに伝える名称のトップパフォーマンスモデルだが、従来型との最大の違いはその心臓部にV8エンジンが積まれていることだ。およそ不満のあろうはずもないが、最新モデルの仕上がりをリポートする。 -
写真で解説する新型「日産エルグランド」
2026.7.16画像・写真新型「日産エルグランド」は、日本伝統の美をデザインに生かしながら、同社独自の最新技術を組み合わせて“走りのよさ”も徹底追求したという意欲作。その見どころを写真とともに解説する。
