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1/5「青海エキシビション」にはトヨタとダイハツ、スバルなどがブースを出展。写真はトヨタが展示する「e-Palette」。
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2/5「有明エキシビション」には日産、ホンダ、スズキ、三菱、レクサス、マツダに加えて、メルセデス・ベンツやルノーといった海外ブランドが出展。写真は日産が世界初公開する予定のコンセプトカー「日産IMk」。4階にはパーツサプライヤーもブースを出展する。
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3/5「フューチャーエキスポ」には自動車関連企業以外も協力しており、近未来の日本における生活を体感できる。
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4/5会場間をつなぐ「オープンロード」には、総勢70台近くの車両が展示される。そのすべてではないものの、電動キックスケーターや小型モビリティーなどには試乗もできる。
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5/5「ドライブパーク」では「トヨタ・スープラ」や「スズキ・ジムニーシエラ」(写真)といった最新モデルに公道で試乗できる。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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