-
1/3スズキWAKUスポ
-
2/3ドアは変則型の4枚。一見、2ドアクーペのように見える。
-
3/3写真のように車体後半のパネルがせり上がり、車体形状はワゴンへと変化する。

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
自動車ニュースの新着記事
-
“クルマのしごと”がリアルに学べる子ども向けテーマパークに注目【東京モーターショー2019】 2019.10.25 東京モーターショー2019に子どもと一緒に来場するなら、ぜひオススメしたいのが「Out of KidZania in TMS2019」。子ども向けの職業体験型テーマパークのキッザニアと、東京モーターショーがコラボする限定企画だ。
-
見どころいっぱい! 開放的な「OPEN ROAD」でエキサイティングなEV体験を【東京モーターショー2019】 2019.10.25 “未来のモビリティー”としてしばしば紹介されてきた、コンパクトな電動コミューター。そんな新しい乗り物に触れて試乗もできる「OPEN ROAD(オープンロード)」とは、どんなエリアなのか?
-
ダイハツTsumuTsumu:「エルフマイパック」のリベンジを! 2019.10.25 伊東和彦が目をつけたのは、ダイハツのコンセプトカー「TsumuTsumu(ツムツム)」。ユーザーに寄り添ったいかにも使い勝手のよさそうな構造や高い多用途性は、現在の技術をもってすれば、きっと実現できると思うからだ。
-
ヤマハ・ランド リンク コンセプト:実は“作業車”なのにスタイリッシュ 2019.10.25 前回に引き続き、モータージャーナリスト河村康彦が選んだおすすめの一台は、ヤマハの出展物。そう、クルマでもバイクでもない“特別出展物”の「ランド リンク コンセプト」って何それ?
-
BMWアルピナ:輸入車における連続出場記録を更新 2019.10.25 CASEに代表される最先端技術やサステイナブルモビリティーが気になりながらも、モータージャーナリスト&モビリティージャーナリストの森口将之が注目したのは、BMWアルピナの心意気だった。
新着記事
-
NEW
ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】
2026.1.19試乗記ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。 -
NEW
第327回:髪もクルマもナイスファイト!
2026.1.19カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ! -
NEW
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
2026.1.19デイリーコラムアメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。 -
フェラーリ12チリンドリ(後編)
2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。 -
BYDシールAWD(4WD)【試乗記】
2026.1.17試乗記BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。 -
新生ノートンがいよいよ始動! 名門の復活を担う次世代モーターサイクルの姿に迫る
2026.1.16デイリーコラム英国のモーターサイクル史にあまたの逸話を残してきた名門、ノートンが、いよいよ再始動! その数奇な歴史を振り返るとともに、ミラノで発表された4台の次世代モデルを通して、彼らが思い描く未来像に迫った。
